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Yuna🪶

Yuna🪶

#あざとかわいい #アイコン のきょうかちゃんを頂いてしまった!
急に投げてくれて、びっくりですฅ(º ロ º ฅ)
ありがとうございますっ✧︎*。
色々と優しく接したり、もっと敬っていこうと思います(…多分)

表情を見てるとニッコリだけじゃなくて、少しいたずらっぽい笑顔に見えますね( ˊᵕˋ* )ウフ

今は、1日だけのフレーム&吹き出しをつけてみてて、今後の#着せ替え を楽しみながら考えてます♬.*今のもかわいいので記念に投稿.⋆𝜗𝜚

明日から2月 #バレンタインデー も来ますね♡
2月12日20:30~は#さすらいろーどショー
開催します!!
また告知投稿もさせてください(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
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ゆり

ゆり

婚約しました💍
ディズニーでミラコスタのスイートルームを予約してくれていて、アトラクションもショーも全て課金または予約してくれていてとんでもなく愛を感じました…✨️
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ぬん

ぬん

2日ほど音沙汰なかったのに

いい加減うごかなきゃ!で前向きになりかけたら1番時間ない時に急ぎでないけど常にきにしなきゃいけない内容の電話かかってきてだからなんでいつもタイミング最悪なんって叫んだらそんなの知らんいわれたけど、ライブ開幕直前とか、夕方からならんで開幕しはじめたディズニーのショーとかここぞって時に電話してこられつづける人生だといつも嘆きたいこっちは

あなた以外にそんな人いないんだよわたしの人生
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らいる

らいる



2026.1.29

かわちい後輩ちゃんと 初ディズニー♡

オソロのカチューシャホルダー
作ったからカチューシャ
買わなきゃ〜ってカチューシャも
色違い🥺💕

スカーたんのお財布もってったら
エンポのお姉さんに

服装とお財布のスカーが
マッチしすぎてて怖いくらい
お似合いですね!って褒められて
実質公式にスカーたんの女って
認められたって騒ぎ散らかした🥺笑

アトラクは全然乗れなかったけど
後輩ちゃんがショー当ててくれて
初グロみれたぁ🫶

いっぱい写真とれて
満足〜〜♡


次は制服ディズニーしよーね🥺💕
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臼井優

臼井優

過去の経験を踏まえて自分らしい表現へ
「学生時代から、“機能と造形”をキーワードに服を作っていました。当時は実用的な服というよりは造形的な表現を追求した作品が多かったです。
 卒業間際に東京都主催のNext Fashion Designer of Tokyoへの応募をきっかけに、自分のものづくりの方向性が、障がいのある方と共に取り組む表現と相性が良いと思いました。
 障がいのある方が抱える問題解決を目的としたアプローチでもなく、インクルーシブファッションという括りでもない中で、一番似合うと思ったモデルさんが、義手や義足の方など造形的に特徴のある方たちだったという感覚です」

「摂食障害で一度社会からドロップアウトした経験がある私が、きれいなモデルにきれいな服を着せるだけの表現に留まっているのはとても違和感を抱いていたので、自分のたどり着いた答えに自分で納得しました」

ファッションモデルによる身体美からの脱却を目指す試みへとたどり着いた河村さん。Next Fashion Designer of Tokyoでは車椅子の方がモデルとなった作品で、インクルーシブデザイン部門、東京都知事賞・大賞を受賞した。
 その後「ジュンヤワタナベ」でパタンナーとして勤務する傍ら、同賞の特典としてパリファッションウィーク中に行われるショーに出ることになり、その準備を行う中で、新たな決意が生まれた。

「本業もパリのショーの準備もどちらもとても忙しく、両立は難しいと考えるようになっていました。
 そんな中で、迷ったのですがファッションの世界に身を置く人間として、パリという舞台で、自分の名前で勝負できることはかけがえのないことだと思い、退職してパリのショーに専念することにしました」

ファッションは社会に参加する媒介
そのタイミングで立ち上げたのが「BIFURCATUM」というブランドだ。
「Athletic form」をコンセプトに掲げ、スポーツウェアをベースに、植物や自然、動物の生態などからインスピレーションを受けたデザインを生み出している。

「私にとってファッションは社会に参加する媒介、道具というイメージを持っています。ファッション業界だけに閉じるのではなく、ファッションを軸にいろいろな業界とコラボレーションしたいと考えています」

その中で、学生時代に行き着いた価値観を大切に「ミーツ・ザ・フォルム」というパラアスリートなど、身体に障がいのある方に、自身のブランドの服を着用してもらい撮影するプロジェクトにも取り組んでいる。


「一般的なファッションフォトは、モデルさんに当日会って撮影して終わりです。でも、ミーツ・ザ・フォルムでは、モデルの方に事前にお会いして趣旨を伝え、普段の生活の様子や、その方のライフヒストリーを伺っています。写真を撮るカメラマンにも同席していただいています。そうして、なるべくリラックスした雰囲気で撮影します。個人の身体を扱っている感覚が強いです」

今後は、ライターやパラアスリートのコーディネーターなどの参画も予定しているという。単なる撮影ではなく、この営み全てをメディアとして捉えている河村さん。半年に1回の撮影を続けて、5年後にはフォトブックにしたいとのことだ。

これからも、ファッション業界に限らず、さまざまな分野に展開しながらファッションの可能性を試していく予定だ。河村さんがこれから生み出す思いもよらないコラボレーションが楽しみだ。
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