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自由主義者ゆえ
サンディカリズムは面白いけどね
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史的唯物論者シン
回答数 4>>
一方、サンディカリズムは労働組合を主体とする社会経営を目指すので必ずしも議会におけるプロレタリア独裁を志向しなかったと思います。(違っていたらすみません。)
アナルコ・サンディカリズムのようなアナーキズム思想もありますし。

ヤクル
回答数 4>>
サンディカリズムは政党とかそういうんじゃなくて、労働者主体で革命しようぜー、そんでそんまま自分らで政治? 経済? やっていこうぜーみたいなやつ。
ゼネストはおいおいストライキやんなら1社だけじゃあよー、この産業全体でさ、いや全国規模でやっちゃおうぜー! みたいなやつ。
この理解であってるのなら、なんか、サンディカリズムの中に永続革命論かそうじゃないかがあって、ゼネストってサンディカリズムと永続革命論の達成に必要な過程? 手段? なんじゃないかと思うんですよねー
あと、前者ふたつは、こういう社会を目指そうぜって感じするけど、ゼネストはしてること自体を言ってて別になんか目指してる感は無さそうね。
たまかしわ〜
回答数 12>>
興味ある思想:リバタリアニズム、加速主義、サンディカリズム、無政府主義
趣向が合わない思想:民族主義、社会主義、共産主義、国家社会主義、資本主義、リベラリズム
たまかしわ〜
近現代のスペインにおいて、自由主義の議会と暴力的な社会主義の左派、前時代的な君主主義・教権主義の保守派と国内がバラバラの状態に現れたファシズム政党のファランヘ党
ファシズムと言ってもイタリアともドイツとも異なり、国家サンディカリズムの色合いが強く、反議会主義である。国民の結束を唱えたもののあまり支持されず、時代の波には乗れず、他の右派と協力したり、変容せざるを得なく、ついには内戦以降、軍事政権の支える基盤となるが、以前のファランヘ党とは異なる姿となってしまい、フランコ政権の終焉とともに消えていく。
ファランヘ党の創設者ホセ・アントニオは非暴力主義で英雄的性質を具え、確固たる思想を持っているが、いつまでも政党としては未熟であった。支持者もノリで支持しているような泡沫の存在で、学生が主体となっており、ファランヘ党自身の強化には繋がらなかった。ドイツやイタリアのように時代を作る事も出来ず、波に流されて漂流してしまった政党であった。

たまかしわ〜
自由主義はブルジョワ有利というのはその通りで労働組合を強化するしかない。だからサンディカリズムに自分は注目している。こいつは反議会主義で難点が大き過ぎるが
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