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胃カメ
トニックをドミソ ドミナントをソシレ だとすると
ドミナントはトニックに戻ろうとするコードです。サブドミナントとはそのトニックにもドミナントにも動けるコードの事です。
つまりサブドミナントとは、予測不能、どこにでも行け という感じ…
なんだか凄く共感しました。

マヤ暦❤
ジャンル別コードアレンジ術
杉山泰 著
リットーミュージック出版
とか、お勧め。
アドリブの基本は
トニック
サブドミナント
ドミナント
位の、盛り上がり三段階を
感覚的に捉えて
あとは
明るい、暗い
静か、賑やか
位の感覚と雰囲気で
テケトーに
弾いてれば
慣れる。
慣れ。これに尽きる。
けむさむ
テクの練習はもちろんなのだが
理論が全然だしこういうのでも
読んでみるか〜。
とりあえず度数とかダイアトニックコードの仕組み(?)はわかるけど
トニック・ドミナント・サブドミナント???
代理コード???ケーデンス???ドミナントモーション???何それってなるもんな😅
まぁ35分ではわからないよな〜。

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臼井優
コード(和音)、スケール(音階)、キー(調)などを理解することで、作曲・編曲の効率化、即興演奏、耳コピ、音楽分析に役立ち、表現の幅を広げるツールとして機能します。
1. 音楽理論の主な構成要素
音名・音程(インターバル): 音と音の距離感。
スケール(音階): メジャー(長音階)やマイナー(短音階)など、曲の基盤となる音の並び。
コード(和音): トライアド(三和音)やセブンスコードなど、同時に鳴る音の仕組み。
コード進行・機能(ファンクション): ドミナントやサブドミナントなど、和音が持つ役割。
リズム・拍子: 音の長さや強弱の法則。
2. 音楽理論を学ぶメリット
「心地よい」の根拠がわかる: なぜそのコード進行が響くのか理解できる。
創作の時短・効率化: 勘に頼らず、論理的にメロディやコード進行を作れる。
多様なジャンルへの対応: クラシックの対位法、ジャズのテンションコードなど、スタイルに応じた分析が可能。
3. 学習の基本順序
音名、音程、スケール、キー(調)、コード、ダイアトニックコード(スケール内の和音)、コードの機能、という順序で学ぶのが一般的です。
4. 音楽理論への誤解
「理論通りに作ると曲が機械的になる」というのは誤解であり、理論は可能性を広げるための「選択肢を増やす手段」です。理論を基礎トレーニングとして活用し、実践(作曲・演奏)とバランスよく学ぶことが上達の鍵となります。

臼井優
使用コード: I7(例:C7)、IV7(例:F7)、V7(例:G7)の3つが中心。
コードのタイプ: ほとんどのコードがセブンス(7th)コードで、これがブルースらしい響きの鍵。
基本形式: 12小節の決まった進行(12小節ブルース、ブルース進行)。
ブルースの響き: 3度や7度の音が半音下がった「ブルーノート」が使われ、これがコードの響きにも影響を与えている。
コード進行の例(キーCの場合)
多くのブルースは、C7、F7、G7(またはG)の3コードでできています。
C (I7) | C (I7) | C (I7) | C (I7)
F (IV7) | F (IV7) | C (I7) | C (I7)
G (V7) | F (IV7) | C (I7) | G (V7)
ああああ
んでこの音の引力ってほぼ場の理論のポテンシャル、弾性と同じ構造をしてるから。音楽の進行感はポテンシャルと弾性だと思うんよね。んでこれって電磁気が二極の作用なのに対してシンプルに考えるなら平均律は12極って考えられるし、もっとまとまりとして扱うこともできる気がするんよ。んでさ、この極みたいなののポテンシャルとダイナミクスを考えたら進行感っていうのをもっと扱いやすくなると思うんよね。
つまりなんかこれって原子モデルみたいな離散レベルをもってて、ある周期でその安定準位みたいなものが見えるんよね。ここを探っていったらなんか音っていうもののポテンシャル感=弾性がわかりやすくなりそうなんよね。
ああああ
そこからダイアトニックを見てみると機能のトニックにはCが入ってるしサブドミナントにはアヴォイドが入っててドミナントにはリーディングトーンが入っててそれぞれキャラクターを作ってる感じがするんよね、んでどっちも入ってるとすごく強くなるっていう。
これを考えるとCっていう中心?基準?から見てどんなふうに進行感っていうか引力が働いてるかって言う見え方がすると思ってて、基本形にカデンツっていうのがあってこれがTSDTだけどこれをベースにTSTとかTDTとかSDTみたいに変型してるように見えて、例えばFGAmEmみたいな王道進行だと、スケール感っていうかキー感の中でFが鳴るとファの音がスケールとコードの構成音に対してアヴォイドして反発力が出てる、つまり構成にラとドがいるから安定に対してアヴォイドノートが自己反発してる進行感って感じ、それに対してソシレはもうただリーディングトーンが基音に向いたい、みたいな。進行を感じるんよね。そのアヴォイドとリーディングトーンと基音ド(+3倍音ソと5倍音ミ、プラスα)の掛け合いみたいな、そういうのを考えてるんよね最近。
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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マヤ暦❤
https://www.gnjp.org/work/domestic/gohan/
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けむさむ
小さい頃、両親が共働きで
家で1人の時間が多かったり
ちょっと繊細さんな気質もあって
人付き合いは苦手かも。
綺麗な写真や絵、優しい音楽が好き。
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ああああ
タムラです
ヴニャァァン 🐈
ペヤヤヤ~ン🐈
ピゥン🐈
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