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ああああ
んでこの音の引力ってほぼ場の理論のポテンシャル、弾性と同じ構造をしてるから。音楽の進行感はポテンシャルと弾性だと思うんよね。んでこれって電磁気が二極の作用なのに対してシンプルに考えるなら平均律は12極って考えられるし、もっとまとまりとして扱うこともできる気がするんよ。んでさ、この極みたいなののポテンシャルとダイナミクスを考えたら進行感っていうのをもっと扱いやすくなると思うんよね。
つまりなんかこれって原子モデルみたいな離散レベルをもってて、ある周期でその安定準位みたいなものが見えるんよね。ここを探っていったらなんか音っていうもののポテンシャル感=弾性がわかりやすくなりそうなんよね。
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ジークアクスでは新キャラが1話で消えるのが定番になってる気がするのは私だけでしょうか。ギレン総帥は一瞬すぎてビックリしましたが。
最終話まで秒読みですね。毎週の定番の楽しみが1つお預けになるのが残念です。
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ちなみに、平均律が採用されたのはかなり最近ですね。 もともと西洋音楽では5度や4度を多用していたので、5度が純正になる音律を使っていましたが、ルネサンス時代になるとイギリスからフォーブルドン(6度下、3度上の同じ動きをする声部)が取り入れられて、3度を基調とする音楽が発展しました。 この時期に、3度が純正に響くミーントーン(中全音律)が開発されました。そのほかにもヴェルクマイスターなどいろいろな音律がありました。 バッハの弟子のキルンベルガーが平均律のもとになる音律を提唱しましたが、実際に浸透したのはもっと後でした。シェーンベルクの12音の時代にようやく平均律が一般化しました。