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さらだ!

さらだ!

すごくすごく、自分のことのように嬉しいなぁ。

元仕事先で仲良くなれた友人の恋人が、なかなか難しい局面を乗り越えて、連載スタートさせた。

私にとって大切なのは友人だけど、その人が大切にしている人が前に進めたり、頑張っている、応援される、そういう瞬間を知ることができた時になんだかとてもあったかい気持ちになる。

大変な時に寄り添ったり、気遣ってる話を聞いてるから、私はとても感動している。

2人が幸せで居られるように願っておこう;)

友人の幸せが何よりだよ。
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はな

はな

悪阻みたいな気持ち悪さ
風邪っぽい症状あったけど
やっぱりPMS症状だった
ホルモン補充しても
やっぱり症状でるんだな

また採卵からスタート
今度はホルモン補充して採卵だと思うから
点鼻薬とかあるんだろうな

これをしたら
フルコースで不妊治療受けたことになる

こんな私でもまた誰かを励ますことができる経験をさせてもらえてると思って
前向きに頑張ろう
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はな

はな

2回目の顕微授精ダメだった
なんとなく腹痛がひどくてダメかもって思ってたけど、実際に病院で結果を聞くとショックが大きかった

先生も気を遣ってくれて
結果をみるときにためらう感じで演じてくれてたけど
その後も残念がってくれて
なんかそれが本当に心にしみて
嬉しかった

悲しい時に
ちゃんと悲しみを受け止めて
自分で悲しい気持ちを出す
それが本当に必要なんだなって思った

泣いたら止まらないタイプなので
いつも病院で泣かないように頑張ってたけど
さすがに今日は涙腺崩壊した

帰った来てからも涙止まらず
とうとう
顔の皮膚がめくれてきた

こっそり旦那の皮膚科の薬を塗って

ずっとお腹に貼ってたエストラーナテープも剥がして
薬を塗った


切り替えて

冷え性
ストレス溜めない
栄養ある食事
運動

改善できるように頑張らないと
もう次の治療へスタートしてるから
クヨクヨせずに
次の採卵に向けて
できることを頑張る


順調にいっても
旦那40歳
私38歳で
初めて親になる感じだから
年齢的にも生殖機能が衰えてて厳しい

それでも子どもが居ることが本当に幸せなのか
子どもにとって幸せなのか
育てることができるのか

色々不安も正直ある

ひとまず保険適用内では
回数的に今年いっぱいまでしか
治療できないから
今年が勝負

自分のこと信じられないけど
全部信じて頑張る

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かずや

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久しぶりの日本橋[笑う]
福徳神社からスタート[大笑い]
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ア・ハード・デイズ・ナイト (2009 - Remaster)

ビートルズ

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臼井優

臼井優

「告白できない男と待つ女」だらけで恋愛が始まらない時代 #エキスパートトピ  2/3(火) 9:05

恋愛関係のスタートにあたり、自分から積極的に「告白する」ことはできるだろうか。

そもそも、日本人はこの「恋愛の告白」が苦手である。2020年内閣府実施の「少子化社会に関する意識調査」によれば、「自分から積極的にアプローチできる」という割合は、男22.7%、女16.6%に過ぎない。

積極的・能動的な男女は少ないのだか、では、仮に自分から告白するという積極性を高めれば激減中の婚姻率を改善することができるだろうか。

都道府県別の男女別データを元に検証してみたい

エキスパートの補足・見解
ソニー生命「47都道府県別生活意識調査2025-26年版」では、恋愛の告白をする方か、待つ方かの都道府県別のランキングが発表されている(対象は全国20歳〜59歳男女4700人)。

個別のランキングは添付をご確認いただきたいが、告白できる男女の割合は男女とも東日本<西日本という特徴がある。特に、男性では九州沖縄地方が上位を占める。

とはいえ、「男が積極的になればなんとかなる」というものでもない。告白できる割合の高さと婚姻率とは無相関で、むしろ、婚姻率に負の影響を与えるのは「待つ男」の割合の高さである。

例えば、待つ男率1位の岩手県の婚姻率は全国44位、待つ男率が最下位の福岡は婚姻率全国6位、婚姻率が全国1位の東京の待つ男率は40位である。元々、女性は全体的に待つ女率が高いこともあり、待つ男が多い所ほど婚姻が少なくなる。

これを「近頃の男は消極的」と言うのは酷だろう。「告白は恥ずかしい・断られたら嫌だ」という思いよりも、昨今では「告白すること自体がセクハラ扱いされたら…」という別のリスクもある。

恋愛が始まらないだけならまだしも、それで人生が終わってしまっては元も子もない。

「待つ」というより「動けない」のかもしれない。

記事に関する報告

荒川和久
独身研究家/コラムニスト/マーケティングディレクター
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広告会社において、数多くの企業のマーケティング戦略立案やクリエイティブ実務を担当した後、「ソロ経済・文化研究所」を立ち上げ独立。ソロ社会論および非婚化する独身生活者研究の第一人者としてメディアに多数出演。著書に『「居場所がない」人たち』『知らないとヤバい ソロ社会マーケティングの本質』『結婚滅亡』『ソロエコノミーの襲来』『超ソロ社会』『結婚しない男たち』『「一人で生きる」が当たり前になる社会』などがある。

荒川和久の書籍紹介

「居場所がない」人たち 超ソロ社会における幸福のコミュニティ論
著者:荒川和久


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さき

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不妊治療スタート!
次は1週間後の生理がきたら血液検査💉
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