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プリン

プリン

日本が核を持たないついでに自衛隊を解体して防衛手段を無くして国境も捨てたら平和になりますよ

俺たちのアイデンティティは奴隷
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吉田賢太郎

吉田賢太郎


自分自身という者なんて実は存在してないよ

アイデンティティ形成と更新ってのは

世間一般・他者周囲の現象が起こすんだよ
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💤

💤

あらゆる物を疑っていくと、自分の記憶や経験の質に自信が持てなくなっていき、やがてアイデンティティが死ぬ。情動が枯渇しないよう、意識を外界に向けたのは、苦し紛れの生存戦略だったかもしれない。

小さい頃は自分なりのこだわりを持っていて、こだわる事が心理的安全性を保証していた。それが崩壊してもなお、こだわりを保つ理由があるのだろうかと最近疑うようになってしまった。懐疑を積み重ねれば積み重ねるほど、「自分」や「他者」や「世界」の自明性が薄まっていく。
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妖精⚡

妖精⚡

一緒にいて楽しい人、嫌な言葉かけてこない人、
僕のアイデンティティを潰さないで居てくれる人と仲良くしたい。、
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シズ

シズ

トワイライト・ゾーン 後味悪い・怖い順 TOP10

観ておきたいベスト10

The Monsters Are Due on Maple Street(1960)
タイプ:社会心理ホラー
怖さポイント:隣人同士が互いを疑い崩壊
後味:群衆心理の恐怖、救いなし

Time Enough at Last(1959)
タイプ:孤独×皮肉
怖さポイント:世界が壊れた後の残酷な運命
後味:絶望感MAX

Eye of the Beholder(1960)
タイプ:差別・アイデンティティ
怖さポイント:社会の価値観の逆転
後味:人間の愚かさを直撃

The Hitch-Hiker(1960)
タイプ:心理サスペンス
怖さポイント:不可解な追跡、逃げられない恐怖
後味:消えない不安

Manhattan Transfer(1985)
タイプ:都市怪談・SFホラー
怖さポイント:人が都市に吸い込まれる不可解現象
後味:救いなし・都市が怪物

Shatterday(1985)
タイプ:心理サスペンス・入れ替わり
怖さポイント:自分自身に操られる恐怖
後味:現実が揺らぐ不安

Her Pilgrim Soul(1985)
タイプ:SF+幻想
怖さポイント:時間・存在の歪み
後味:切ない余韻+理解不能

Night of the Meek(1985)
タイプ:寓話・都市ファンタジー
怖さポイント:現実と幻想の境界
後味:ほのかな救いはあるが、都市の冷たさが刺さる

参考文献

「ミステリー・ゾーン大全」(翻訳書・評論集)
各話の解説・テーマ・映像的手法まで紹介
日本語で全体像を把握するのに便利
「海外SFテレビドラマガイド」
60年代〜80年代のSF・ホラー系短編TVをまとめ
Tales from the Darkside・Amazing Storiesも掲載
洋書なら
Rod Serling’s The Twilight Zone: Unlocking the Door to a Television Classic
作者:Martin Grams Jr.
内容:全話解説+制作秘話+ナレーション・脚本分析
The Twilight Zone Companion(Marc Scott Zicree, 1982, revised 1992)
内容:60年代版と80年代版の全話解説
制作意図・テーマ分析・オチの解説
海外ドラマの星海外ドラマの星
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RAM

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イントロが良いボカロと言えば!イントロが良いボカロと言えば!

回答数 35>>

オーバーライドとアイデンティティ
ボカロの星ボカロの星
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みやざわ

みやざわ

父親の苗字、父親と同じ字。俺の名前にはアイデンティティがほとんどない。
生まれながらにして空虚な人間だったんだなって
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ミコチンp

ミコチンp

ゲイちゃうバイや!!
おとこの娘好きって結局ホモじゃん…違うんだーーーワイはバイであってホモちゃう
境界性パーソナリティ障害のせいでアイデンティティ?性が不安定らしい


#LGBT #ゲイ #ホモ #バイ
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