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ゆう

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そもそも人の国をまたいだ移動が一般化したのはここ一世紀弱の話であって、当初交通手段の進歩に伴うこのような移動に対しては当然懸念や反対が議論されていた。
当時は今以上に文化が人の根幹・生き方に密接に結びついていたし、今のように客体として眺め享受するようなものでは無かった。
国を自由に移動する事、移住する事等は当然の権利でも何でもなく、そもそも人権その他権利一般なんてものは単なる流行としての同語反復に過ぎない。
正しく現代の自己はヘーゲルからカントに逆行したようなものであって、それは社会学における研究手法にも表れている。
日本に害人が巣食っている事に関して、恐らくこの自己のタイプと文化への意識性・及び害人受容の関連性を調べればそれなりの因果性は見えてくるのではないか。
あとはそこに民主制の前提としての自立と判断力を加えてやれば、積極的・消極的ディストピアが共に正当性を持つようになる。
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依存

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民主主義とは
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人間力@

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国民民主そこなんだw
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もじゃめがね

もじゃめがね

衆院選どこに投票します?衆院選どこに投票します?

回答数 10>>

国民民主党推しなのでまだしばらく応援しようかと
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カンスケ

カンスケ

衆院選どこに投票します?衆院選どこに投票します?

回答数 10>>

高市さんに総理大臣をしてほしいので、自由民主党。

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ぼやき

ぼやき

国民民主党消費税5%(恒久)
実施までの制度調整や財源確保に時間がかかる
高市政権による積極財政で経済成長して企業が成長して手取が増え、財源確保出来てからになる
んっ?
そうなった時5%消費減税重要になるのか?
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山

立憲民主党の野田代表が、裏金裏金言ってますが、公明党の斉藤代表は一億円以上の裏金議員です。政策不一致もさながら、大丈夫なんでしょうか?この人達は。一つ言えることは、こういった不誠実な人達を、有権者の皆さんが、国会に送り込んではならないということでしょう。
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しゅう

しゅう

「日本の選挙制度(多数決)
=「正義・平等」/「優れた制度」

そのように
一方的に信用してしまう人がいる件

しかし「日本の選挙制度」(多数決)は
大きな「欠陥/盲点/弱点」がある話

本来「政治」は
「公益を求めた政策・弱者に寄り添う」が
重要視されるべきであるものの

「利己的な人間」や「無知な人」が
「有権者に大勢いる」と

「利己的な人間・無知な人々」の
その「大勢の票」が選挙に反映されてしまう話

そして
「悪質な政治家/利己的な政治家」に
「無知な大勢の人が利用される」という事が
どうしても発生してしまう件

例えば 
「国民に5万円 一律給付します」と
「甘い言葉」を 利己的な政治家が訴えて
それに「無知な人々」が応じてしまうと
その裏には
「5万円以上の 重い税金を課せられる」や
「ただただ利己的な政治家を当選させる」など
そのような「心理的コントロール」をされる話

つまり
「平等・公益性を追い求める 無知な人々」が
その「無知」により
「利己的な政治家」に「利用」をされるお話

それが
日本の「民主主義・平等選挙」における
非常に大きな「盲点・弱点」となるお話

この「弱点・盲点」は
「国民の貧富差が開いて 
 弱者が増えれば触れるほど
 心理的により コントロールされやすい」
そのような部分もあるお話

例えば「悪質な宗教・商法」に
ハマりやすい人も
「経済的困窮」や「健康の悪化」などや
「心理的に追い詰められている」と
「冷静な判断が できなくなり
 そのまま 騙されてしまう」という
そのような事もあるお話

例えば
「足が悪くけど 病院に行く余裕もない」
→「膝に良い サプリメントが宣伝されてた」
→「飲むと 膝の痛みが和らぐらしい」
 (メーカー・販売者が主張するだけで 
  明確な 効果の実証がある訳でもない)
→「病院に行くお金もないし、
  飲めば治るっというから 注文しちゃう」
※ ここで「適切な判断を誤っている」
(本来 病院にき適切な医療をうけるべき)

→「藁をもすがる思いで サプリメント購入」
→「飲んでも効果は無いのに
  とりあえず 続けて購入して自己満だけ」

その様なお話
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しゅう

しゅう

日本の選挙制度は
「現在は 民主主義=議会議員制+選挙」
その盲点は「平等選挙」だけど
「どんな見解・見識の人」でも「同じ1票」

その為に
「無知な大勢の票」が「選挙結果」が
反映されやすく 結果的に
「情報扇動されやすい民主主義」となる

つまり
「平等を追い求める 無知な人々」が
結果的に「平等を追い求める中で
情報扇動をされて 選挙に参加すると
そこには
『不平等な政策・政治家』を見抜けず選ぶ、
そういうことが起きてしまうお話

そして
「不平等な政策・政治家」が暴挙を働いて
「公益」を失ってしまうお話

ところが 昔は
現在の「衆議院×参議院」のシステムではなく
「衆議院×貴族院」の「2つの議員制」だった

詳しく言うと 昔は 異なる2院制だった
◆ 公選の衆議院
◆ 貴族院
( 皇族・華族・勅任議員で構成される)

「貴族院」は 実は「参議院の前身」であって
その証拠に「現在の参議院」には
前身の「貴族院の名残り」が
今も残されている

それが
「参議院 本会議場の御席」であるお話
 (天皇陛下が座る椅子)

しかし 現在は「参議院」(旧貴族議員)は
「衆議院」と同様に「公選」となっている話

この「貴族院」は
「1947年(昭和22年)5月3日の
 日本国憲法施行」に伴い
「華族制度」が同時に廃止された

「現在の日本国憲法』の草案には
「マッカーサー草案」が盛り込まれている

逆を言うと
「貴族院を廃止」は
「日本国憲法」(マッカーサー草案)により
「廃止」が決定されて
代わりに
「公選の衆議院・公選の参議院」の
2院制となったお話

国際政治学者の
「伊藤 貫 氏」の発言からすると

「何かを考えて ぼーっとしてる 貴族の方が
 実は 公益に働くことがある」というのも
一説にはあるお話

例えば
「経済が困窮すると  
 低所得者・中所得者の大勢の人々は
 とにかく『今 変わって欲しい』という
「革新・改革」を 足早に目指して
「革新・改革派」が 増える

ところが「この革新・改革派」が
「実は悪質な 利己的な政治家なのに
 都合が良い 革新的な政策」を訴えると

その「悪質性・利己性」を見抜けずに
ついつい「革新を求める大衆」は
その「悪質な 革新を主張する政治家」を
信用して 投票してしまって

最期 結果的には
「改革でより良くなるつもりが
 だまされて、更に 状況が悪くなる」という
その様な事が起きてしまうお話

つまり 今の 日本の政治で言えば
その
「悪質・利己的な 公益を害する
 革新的な政治家・集団」というのは

恐らくは「自民・維新の連立」であったり
もしかすると ひょっとすれば
「立憲×公明→中道」などだったり
その様な事なのかもしれないと 思うお話
( 自分の勝手な推測)
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