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1人時間を楽しむ星
8102人が搭乗中
参加
特別なことは何もせず自分の好きなことをしてるだけ
ただただ自分自身と一緒に時を過ごしてるだけ
友達と過ごす時間
家族と過ごす時間
みんなでわいわいと過ごす時間
どれも大切だけど
気分気儘に眠って
気分気儘に出かけて
気分気儘に1日を過ごす
そんな特別なヒトリジカンを愛してやまない惑星です🪐
※こちらの惑星は申請制です。
非公開の方・投稿がない方はDMくださいね✨
人間向いてない星
970人が搭乗中
参加
人間が向いてない、人間嫌い、1人好きな方、1人の時が1番ホッとする方。
来てください。
または、人間が向いて無さすぎて、クスッとする投稿もありです✌️
釣り仲間の星
419人が搭乗中
参加
プロアングラーとの釣りトークの場として、釣りを愛する仲間達と語りの場になればと思います。
気軽に質問や釣果報告をして楽しみましょう(*^^*)
人間不信の星
311人が搭乗中
参加
他人との関わり合いの中で、期待したり信頼したり好きになったりして、裏切られたり嘘をつかれたり絶望して、他人を信じられなくなった人たちのための惑星です。
他人なんて信じなくてもいいんです。むしろ信じないことを前提にしたほうが、楽に生きることができます。他人の顔ばかりうかがって、他人がどう思っているか気にしてばかりの生活とはもうおさらば。
これからは自分自身と向き合って、自分がどうしたいか、自分がどうあるべきかに目を向けていきましょう。
最後に残るのは自分だけです。その自分がどういう人間なのか、確りとした考えと意志のもとに立ち上がることができれば、他人がどうこうとか気にならなくなるでしょう。
他人を信じず、頼らず、自分のことは自分で何とかしていく。そんな強い自分になるために、人間不信の星を活用してみてください。
人は信用できない生き物です。その再確認と、そのために自分たちが頑張っていること、自分なりの生き方、それを分かち合いましょう。
人間不信をやめないままで、他人と関わり、すれ違ったままでも生きていけるすべを、共に探していきませんか?
箱開け仲間の星
271人が搭乗中
参加
箱開けに関する事なんでも⭕️
魔入間の星
144人が搭乗中
参加
魔入りました!入間くんが好きな人達が楽しめる場所にしたいです!
アニメ勢マンガ勢魔フィア勢などなどいろんな人達を歓迎します!
みんなで仲良く正しい使い方してください(*^^*)
皆で仲良くしたい星
140人が搭乗中
参加
皆で一緒に仲良くしよう〜!
皆出来れば自己紹介もしてほしい
人間失格の星
116人が搭乗中
参加
うわー、やっちまった…。
といううっかりエピソードを投稿し、
みんなに笑ってもらい、
供養する場です。
皆様のご搭乗、心よりお待ちしております。
~お約束~
誹謗中傷厳禁。
慰めたり、笑ったりしましょう。
仲良くお話しよ!の星
58人が搭乗中
参加
適当に投稿したりお話したりしよー!
筋トレ仲間の星
48人が搭乗中
参加
筋トレの仲間を作りたくてこの星を作りました‼️誰でも大歓迎です‼️気軽にどうぞ‼️(初めて星を作ったので、間違っていることがあれば教えてください‼️)
自分がしたトレーニングの記録や、おすすめの筋トレ方法、おすすめの食べ物、日常的なつぶやきなど、沢山の投稿してくれることを願っています‼️筋トレが好きな方は皆仲間です‼️仲良く交流しましょ〜‼️
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しのん🍫🍀︎🦫
昨日DJアプリをダウンロードして、色々いじって遊んでみて、今日試運転兼ねて1部HOUSE2部サイケトランスをやらせて頂きました。
2部始めて間もない時に、知ってるDJ枠の方々や憧れの人まで来るではあーーーーりませんか!!
ヒトカラ前の緊張以上の緊張をしました。
一緒に盛り上げる仲間って言われたのが本当に嬉しい[大泣き]
不撓不屈の精神で精進してまいります。
この度はみなさんありがとうごさいました!
Deep Jungle Walk

su
回答数 36490>>

玉ちゃん
回答数 53>>
_
孤立しませんようにと祈る日々
高校
スクールカースト底辺、
オープンキャンパスでは底辺仲間にハブられてひとりで放浪
大学
薄い友人がわずかにできるも孤独は消えず
やがてぼっちに
社会人
学校の辛さは消えるも孤独は孤独
おばさん期
孤独なおばさん
人生を通して興味のわくことがほぼ無し

りぃたん
回答数 267>>


智世(ちせ)

あきっくす😗
〜Gravity-Link〜外伝
ゆかりの決断
場所:夜のメインルーム
時間:午後11時15分
ルームを包む夜の闇は、どこか深くて重い。
まぁずは、誰もいない画面を見つめながら、一人の女性を待っていた。あきっくすとの対話を経て、彼は自分の情熱がどれほど身勝手だったかを思い知らされていた。
「……来てくれたんだな」
マイクがオンになり、ゆかりのアイコンが静かに光った。数日ぶりに聞く彼女の気配に、まぁずの胸が締め付けられる。
「俺、あんたがあの夜に残した『いいね』の意味を、ずっと考えてた。……本当に、すまなかった」
まぁずの震える声に対し、ゆかりは長い沈黙のあと、落ち着いた声で口を開いた。
「……嫉妬していたわけではないの。ただ、あなたの情熱が『声が良ければ誰でもいい』という風に見えてしまったことが、とても悲しかったのよ」
彼女の言葉は、まぁずの心の奥底に静かに染み込んでいった。自分は「素直」であることに酔いしれ、一番近くで自分を理解してくれていた人の心を踏みにじっていたのだ。
離れた場所から、もちこときびもこの会話を息を潜めて見守っていた。
「二人とも、ちゃんと向き合ってるわね……」
もちこが小さく呟き、きびも黙って頷く。ルームの守護神である彼女たちも、この二人の行く末を心から案じていた。
「ゆかりさん、俺ともう一度、やり直してくれないか」
まぁずの切実な願いに、ゆかりはゆっくりと首を振った。
「いいえ。今のままの私たちでは、きっとまた同じ過ちを繰り返してしまうわ。だから……私は、あなたと『恋』として向き合うのを、一度おしまいにしようと思うの」
「おしまい……?」
「ええ。これからは、このルームの大切な仲間の一人として、距離を置いて付き合っていきましょう。それが、今の私が出せる一番の答えよ」
ゆかりの決断は、後戻りできないほどに固かった。
管理人のあきっくすは、その結末を静かに見届けていた。
「私」は、二人が選んだ道の険しさを知っている。だが、それはまぁずが本当の意味で「大人」になるために、避けては通れない道でもあった。
しかし、ルームの片隅で、その光景を冷ややかな目で見つめるアイコンがあった。
『……ふふ。綺麗な終わり方ね。でも、心に穴が開いた男の人は、とても誘いやすそう』
仔猫のつぶやきは、誰にも届くことなくチャットの海へと消えていった。
(つづく)
#連続GRAVITY小説
#第49話
#この物語はフィクションです
#こういうのよくありそう
#storysong

虹
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