共感で繋がるSNS

人気

関連検索ワード

新着

むかち

むかち

『青の純度』を読んだ。
モデルはクリスチャン・ラッセンだったのか…言われてみればたしかに。グラント・ササキには幸せになってもらいたい。あと美術館とハワイに行きたくなった。バブル時代はちょっと経験してみたいけどその時代を知ってしまうと今が悲惨になりそう。
GRAVITY
GRAVITY12
🐰みみ🐰

🐰みみ🐰

休日って家でまったり派?それとも外出派?—!!休日って家でまったり派?それとも外出派?—!!
今日は町内会の掃除以外、一歩も外出てないわ😂息子を塾に送り出して、#ヒュー・グラント『異端者の家』観てた。モルモン教のシスターを監禁しちゃうの。ヒューのキレイなお顔でこの役…ゾクゾクよ。タレ目好きとしては外せないわ…次の出演作ではウンパ・ルンパになってるらしいけど😂
GRAVITY
GRAVITY11
otete

otete

今日観た映画
パディントン2
ヒュー・グラントは年取ってから悪役、イラッとする役が本当に多くて、アバウトアボーイとかその近辺の作品から、顔と笑顔で「あっコイツ絶対コイツ薄っぺらい奴だ」がブレない役者だなぁと改めて感じた。そんな所が好きな役者だけど
相変わらずパディントンは可愛い 今回は家族がフォーカスされず、パディントンがその人柄の良さで周りを変えていくを前面に出していた。やっぱりご都合的な物語や社会がパディントンに甘いけど、なんていったって童話だからッ゙!
最後おばさんが出てくる所で泣きそうになったし、そのシーンも変に長く映さなくて良かった
映画の星映画の星
GRAVITY
GRAVITY9
⚜️うみ⚜️

⚜️うみ⚜️

めちゃくちゃ良かった
ジュリア・ロバーツも美人だし、
ヒュー・グラントも男前すぎる…
ジュリア・ロバーツになりたい笑
GRAVITY

She

エルヴィス・コステロ

映画の星映画の星
GRAVITY
GRAVITY11
fu

fu

松本さんという人のメルマガから。
本の紹介。
以下コピぺ。

毎月恒例となっている


「今月のおススメ書籍」


をご紹介したいと思います!!


2026年最初の一冊として、
ぜひ手に取っていただきたいのが、


『HIDDEN POTENTIAL 可能性の科学―あなたの限界は、まだ先にある』
(著:アダム・グラント)


です。


この本を一言で表すなら、


「才能神話を、科学で完全に壊してくれる一冊」


世の中では、


「才能がある人が成功する」

「センスがないと伸びない」


といった言葉が、いまだに当たり前のように語られています。


しかし本書が伝えているのは、
まったく逆のメッセージです。


『成果を分けるのは、
才能ではなく“伸び方”である。』


つまり、可能性やポテンシャルは、
最初から決まっているものではなく、
後天的につくられるということです。


本書では、


・なぜ「早熟な天才」が途中で伸び悩むのか

・なぜ「平均的」だった人が、後から突き抜けるのか

・努力・環境・習慣が、どう才能を上書きしていくのか


といったテーマを、
心理学・行動科学・実例を交えながら、
非常にわかりやすく解説しています。


特に印象的だったのは、


「自信があるから行動できるのではない。
行動するから、自信が育つ」


という考え方。


才能や経験の有無を理由に立ち止まるのではなく、
正しい成長の型を選べば、人は何度でも伸び続けられる。


2026年という変化のスピードがさらに上がる時代において、
この考え方は、個人にも、組織にも、事業にも当てはまります。


・今の自分に、どこか限界を感じている

・新しい挑戦に、一歩踏み出せずにいる

・部下やチームの「伸ばし方」に悩んでいる


そんな方にこそ、
年のはじめに読んでほしい一冊です。


この本の目次は以下のようになっています。


■目次

・プロローグ…誰もが内に可能性を秘めている。それをいかにして解き放つか――

●Part1 性格スキル――この「心の力」を伸ばす
 人はどうやって困難を乗り越え向上していくのか

・Chapter1 「不快な経験」こそ最高の成長剤
 学びに伴う「居心地の悪さ」を受け入れる

・Chapter2 「人間スポンジ」のように生きる
 あらゆる経験を、成長の糧に変える

・Chapter3 「完璧」という幻想を捨てる
 欠点を受け入れ、成長の「最適点」を探る

●Part2 モチベーションをいかに高めるか
 困難を克服するための「足場かけ」

・Chapter4 単調な日々に「遊び心」を
 「やらなければ」を「もっとやりたい」に変える練習の科学

・Chapter5 「行き詰まり」の先に隠れている宝
 停滞の壁を、飛躍への扉に変えていく

・Chapter6 今のままでは、たどり着けない場所へ
 個人の限界を乗り越えていく力

●Part3 誰もが輝ける「仕組み」がある
 すべての人の内に眠る「可能性」を育むために

・Chapter7 一人ひとりの「最高」を引き出す技術
 フィンランドの教育に学ぶ、「ポテンシャル」を最大化する仕組み

・Chapter8 「集合知」を、いかにして生み出すか
 一人ひとりの個性というチームの「武器」

・Chapter9 「才能」はこうして開花していく
 見過ごされている「真の価値」に光を当てる

・エピローグ――最後までやり抜いた人だけに見えてくる景色


2026年のスタートに、
思考のOSをアップデートする一冊として、
ぜひ読んでみてください。
GRAVITY
GRAVITY11
星⚡一徹

星⚡一徹

「ドラゴンズ&ダンジョンズ」🐉
アマプラで鑑賞🎦

この手の映画は好きなんやけどクリスやミシェルが出演してなかったらB級扱いになるんやろな(笑)

ヒュー・グラントの扱いには納得?か(笑)

自己評価★★★☆☆星3つ



ラケンロー🎶
映画の星映画の星
GRAVITY
GRAVITY14
ヒロ🦻【えんの木】

ヒロ🦻【えんの木】

1.リカバリー・オリエンテッド認知療法

・アーロン・ベックが亡くなった時に同僚たちに一斉メールが届いた。2023年11月1日に「眠りながら安らかに100年の生涯を閉じた」。

・アーロン・ベックは晩年までの12年ほど、ポール・グラント博士と、その同僚と統合失調症や双極性障害のような重篤な精神疾患の診断を受けた患者たちのためにリカバリー・オリエンテッド認知療法を開発して改良を重ねながら研究を行っていた。

・精神療法で問題になる「再発」について、ずっとよくなっていくためにコミュニケーションや周囲の人たちを巻き込んでどうやってその人をリカバリーさせていくのか、に時間と労力を費やしていた。

・このベック博士の最後の仕事の翻訳本が出版されているが、著者は臨床現場にいる専門家たちばかり。アーロン・ベックとポール・グラントは、臨床現場にいる者たちの声をもっとすくい上げ、普段の暮らしの中で使える精神療法にしようという流れなのかもしれない。

 

2.プロセス・ベースト・認知行動療法

・新しい認知行動療法

・著者のステファン・ホフマンはベック派の旗頭、スティーブン・ヘイズ博士はアクセプト&コミットメントセラピーの開発者。

・一見仲が悪そうに思えるこの二人が一緒に新しいアプローチに挑戦している。

・人々が良くなっていくことについて 「考えを変えましょう」や「受け入れましょう」というだけではなく、生活や暮らしに目を向けて、丁寧な実践への志向性と思われる。

 

3.デジタルと認知行動療法

・新型コロナ流行時、助けたくてもアクセスできないという状況が生まれ、デジタル介入に注目が始まる。

・スマートフォンのアプリを使った認知行動療法も開発され、重篤なうつ症状を抱える方たちに治療効果が認められたという報告も

・対人関係や睡眠などの予防的な介入を目的とし、レジリエンス、打たれ強さを高める研究

・キャラクターに相談すると認知行動療法の原則を使って助けてくれる中高生向けのアプリも開発している。

・乳がんサバイバーは、再発への恐怖が非常に強く、アプリによる介入試験では有効性を確認。スマイルプロジェクトという癌の再発不安をターゲットにした介入研究で、高い有効性が認められ、インパクトファクターの非常に高い雑誌に掲載。

 

【参考】

堀越(2024)米国における心理士の実際, 武蔵野大学認知行動療法研究所


【ベストコメント】

強引な占い師ですね笑

GRAVITY
GRAVITY21
もっとみる

おすすめのクリエーター