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うろ

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グテーレス氏 お寺の鐘
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博士

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国連のグテーレス事務総長
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おいし

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国連のグテーレスってポルトガルの人でマカオを中国に返した人でもあるんだね

そんなときからすでに中国に乗っ取られてんじゃん
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makosxxks🇯🇵

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割と真っ当なことを言うが、国家の尊厳?も大事だろうけど、それを死守すべく戦争し、その戦争のせいで子供達が犠牲になるのは本末転倒甚だしいと思うのだが、それでも戦争をするのは何故なんだろう。人として恥ずかしい。ロシア、イスラエル、その他諸国にグテーレス事務総長辺りは言ってくれないのだろうか。

我々はせいぜいSNSで呟くくらいしか出来ないが。
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general

general

私たちが普段当たり前の
ように使っている水

このありがたさを
十分に理解している人は
いまの日本では
少数派かもしれません

国連加盟国193ヵ国のうち
自国で豊富な水源に
恵まれている国は僅か21ヵ国

さらに
蛇口から出てくる水を安全に
安心して飲める国は 日本を
含めてたった11ヵ国です

しかも世界ではいま
深刻化する水資源の不足により

熾烈な水の争奪戦が
展開されており
私たちが使っている水も
いつ入手困難になっても
おかしくない状況にあるのです

地球の人口は増加していますが
水資源の総量はそののまま…

こうした水不足に加え
深刻な水質汚染や気候変動

グテーレス国連事務総長は
世界人口の半数 40億人が
30年以内に水の危機に直面すると
警鐘を鳴らしています

私たち日本人は
日々潤沢に水を使える
環境に浸り切っているため

そのありがたみを
忘れてしまいがちなのです

それは決して
当たり前ではないのです

#吉村和就
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早くに目覚めた土曜日

早くに目覚めた土曜日

#政治の星

本稿はベネズエラへの米国の軍事行動の批判と、
ベネズエラマドゥロ政権の独裁批判と、
日本がどうあるべきかの私見になります。

米国は3日、主権国家であるベネズエラに侵攻し、大統領の身柄を拘束しました。
僕はこの行為を批判します。

まず4日のロイターより
--------------
米国によるマドゥロ・ベネズエラ大統領の身柄拘束を巡り、国連安全保障理事会は5日に緊急会合を開く。
国連のグテーレス事務総長の報道官は声明で、米軍の行動は「 危険な前例」になると指摘。「事務総長は、国連憲章を含む国際法を全ての人が完全に尊重することの重要性を強調し続けている。事務総長は、国際法のルールが尊重されていないことを深く憂慮している」と述べた。
モンカダ国連大使は3日「国民が自由に選んだ共和制政府を破壊し、世界最大の石油埋蔵量を含む天然資源の略奪を許す傀儡政権を押し付けることを目的とした植民地戦争である」と表明。
----------------ここまで

次に4日の毎日新聞より
--------------
トランプ米大統領は4日、米誌アトランティックの電話インタビューに応じ、南米ベネズエラで米軍の軍事作戦によるマドゥロ大統領の拘束後に同国のトップに就任したロドリゲス副大統領が米国に協力しなければ「大きな代償を払うことになるだろう」と警告した。
----------------ここまで


国連憲章では自衛権でもarmed attack occursという条件があります。つまり武力による攻撃が発生した場合、と規定されています。
これまでも当時ロシアのウクライナ攻撃もこの条項によると申告がありましたが、当然にしてこれはロシアの先制攻撃で、国際社会ではこれが非難を受けました。
安全保障理事会ではロシアの拒否により決議がなされず総会にて「国連憲章第2条第4項に違反するロシア連邦によるウクライナ侵略」と決議されました。
51条ですらなく武力攻撃であるとの結論でした。
昨年の米国によるイラン空爆に関しては事務総長は「米国がイランに対して行った攻撃は、戦争のリスクと国際秩序への深刻な損害を高める」と述べています。

今回のベネズエラへの武力行使も国際法違反でしょう。
実際1月5日に実施された国連臨時総会でグテレス事務総長は「1月3日の軍事行動に関して、国際法が尊重されなかった」(6日日経)とのこと。
合法違法のみならず他国の政権転覆のための軍事行動は倫理的にも許されるものではないと僕は考えます。


高市総理は米国のベネズエラへの武力行使を受け
「これまでもベネズエラにおける民主主義が回復されることの重要性を訴えてきた」
と公式に発言しました。

民主的ではないベネズエラの社会体制は誠に批判すべきと思います。
ベネズエラの国民が喜んでいると聞きますが当然です。(後半で言及します)
しかしながら繰り返しますが、だからと言って一国の勝手な他国進行がまかり通る軍事力に勝るもの無し、な世の中に不安を覚えます。
元をたどればイラン爆撃の非難が足りなかったのか、ロシアのウクライナ侵攻もその切欠に貢献したのか、さらに前々ではイラク攻撃のころから始まっていたのか・・
蝶の羽ばたきが竜巻を起こすことだって否定できませんから。
昨日の国連総会では大使により国際法国際ルールでなく軍事行動による他国の支配を"Force is the true arbiter in international relations"と引用的に比喩表現を用いて非難されました。

さて恥ずかしながらベネズエラの独裁体制について僕は無知でした。
(最近国際的な独裁国家について調べていたのに)
マドゥロ政権は10年ほど前から強い独裁体制を築いております。
まず大統領が司法の人事権を握った後に2015年ごろから立法府の立法権をはく奪し、分立していた三権全てを掌握した流れになります。
それ以降は議会立法も司法で違憲として認めず大統領の独裁を突き進んできました。

こう記すと日本においても似た構造になってきてますよね。
日本ではその権限が大統領や首相に無いにしろ、近年の一貫した立法方針、野党は別としても党議拘束の強い与党であっても一議員には立案修正権は事実上なく、司法人事にも手を出し、立法審査過程の人事権を握り、野党議席を今後減らし、集権化が進んでいます。

日本の現首相は民主主義の回復を重要なものと捉えているわけですから、日本においても司法や行政への介入をやめる方向での改革を進めてもらいたいものですね。
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