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えむけー
入退出の音消しただけ
他に機能欲しかったら返信かDMくれれば追加できるものは追加する(テストしてないからできる保証は無い)
希望であればクローンapkで渡す(本家のアプリとはまた別のアプリとしてインストールできる アプリ内容も別々になるからログアウトしなくてもクローンapkを利用すれば複数個のアカウント利用したりできる)

ゆづ🍊☁️🍣🐻
私の心にapk pure

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風の音
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症状が悪化すると、俺の“へその緒”等もゴミに捨てられていたり、介護施設に面会に行っても介護員と間違えられて挨拶されたり「この人は息子じゃない」と言われたり…
それでも、その人はその人、俺にとっての母親で、本人が「延命措置が必要か?」という質問にも答えられないくらいボケて代わりに答えさせられるまでやれるだけのことはやった。
相手が記憶を失くしても他人にはならないし、親を見限って“他人”扱いしても、親としての認識は変わらない。
その人をその人たらしめるのは「唯一無二の存在」だからであり、歳をとって容姿が変わったりボケや障害で記憶や認知能力が落ちても「個人の変化」に過ぎず「他人」にはなれない。
自分のクローンや一卵性双生児がいても、自分や他人から見たら相手は「自分」ではないことからもわかると思う

岸和田はちみつ
(韓非)
クラスにあなたが片思いのAさんがいるとします。
同じクラスにあなたと見た目が同じクローン、BさんとCさんがいるとします。
皆Aさんに片思いとします。
毎朝Aさんがクラスに入った時、
あなたとBさんは「何も言わない」
Cさんは「おはよう」と言う。
さて、AさんはあなたとBさんCさんの中で誰を好きになってくれますか。
そう、もちろんCさんですね。
Aさんの立場になれば当然です。
あいさつされた側は「毎日私に気づいてくれている」とわかります。
SNSで「いいね」があると嬉しいように、
誰かが自分に気づいてくれているというのは、誰だって嬉しいものです。
出会いが少ない人の共通点は、
「あいさつ」が少ない事。
人は利で動く。
相手にあなたと「会いたくなるように」する。
つまり、会うと嬉しい存在になる。
その最も簡単かつ最強の手段が「あいさつ」です。
「おはよう」じゃなくても大丈夫。
コンビニで何か買った後、
「ありがとう」と言うのはとても良い練習になりますよ。
韓非という、2500年前の天才の考え方です。

大妖怪カチナシ
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