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ヤマノリ
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タヌオ
回答数 14>>
これは仕事に対しての第三者の
意見を(素人目線=上から目線)
という意味合いなんですか?
上記の場合、単に客観的な意見だと
思うので、上から目線とは違う意味合い
になる気がしますねー
より良いものを作るために
第三者の意見を真摯に受け止めて
改善できるところは改善するのが
仕事においては必要なプロセスの
一部だと思うので。
理解力に乏しくて質問意図は
よく分かりませんでしたが。
質問内容と本文の内容のズレ?に
ついて違和感を感じました。

ごから(5辛じゃない
(原題:Chiron: Rainbow Bridge Between the Inner & Outer Planets)
バーバラの最も代表的な著作であり、キロン研究の「聖典」とも呼ばれる本です。
• キロンの定義: 土星(限界・物質世界)と天王星(変革・霊的世界)の軌道の間を移動するキロンを、**「虹の橋」**と呼びました。
• カバラとの関連: 彼女はこの本の中で、キロンを生命の樹の**「ダアト(Da'at)」**、あるいは深淵(アビス)を渡るための鍵として位置づけています。
• 内容の核心: 私たちが持つ「魂の傷」を直視し、それを受け入れることで、土星的な制限(物理的な現実)から解放され、天王星以上のトランスサタニアンが示す「多次元的な意識」へと至るプロセスを説いています。
これ読みたいけど和訳本無いのかな…[にこやか]


またんぎ
なぜなら、奏者はその音を耳で聞くだけでなく、発生源として全身(特に頭蓋骨と呼吸器)を直接振動させているからです。
医学的・生理学的アプローチと、エネルギー的観点の両面から、奏者自身に起きる「回復・治癒プロセス」を深堀り解説します。
1. 骨伝導による脳内マッサージとホルモン調整
石笛を吹く際、最も強烈な物理的影響を受けるのは、奏者の**頭蓋骨(スカル)**です。
脳へのダイレクトな振動(骨伝導):
石笛は硬い石であるため、唇と歯を通じて、超高周波の振動が頭蓋骨全体に直接伝わります。これは、脳そのものを物理的に振動させる**「脳のマッサージ」**のような状態です。
松果体・下垂体の活性化:
頭蓋骨の中心には、ホルモン分泌の指令塔である「下垂体」や、睡眠・体内時計を司る「松果体」があります。骨伝導による高周波振動は、これらの器官を刺激し、以下のような生化学的変化を促す可能性があります。
メラトニン(睡眠・修復): 質の高い睡眠を促し、細胞修復を早める。
セロトニン(精神安定): 疼痛(痛み)の緩和やメンタルの安定。
エンドルフィン(鎮痛): 自然治癒力を阻害する「痛み」や「ストレス」を麻痺させる脳内麻薬物質の分泌。
2. 「一酸化窒素」による血管拡張と免疫向上
これは非常に科学的なメカニズムですが、鼻腔や副鼻腔に強い振動(ハミングのような振動)を与えると、**一酸化窒素(NO)**の産生が劇的に増加することが研究で知られています。
石笛と一酸化窒素:
石笛を吹く際の強い呼気圧と微細振動は、鼻腔周辺の粘膜を刺激し、一酸化窒素の放出を促します。
一酸化窒素の健康効果:
血管拡張: 血流が良くなり、患部に酸素や栄養が届きやすくなります。
抗ウイルス・抗菌作用: 呼吸器系の免疫力を高めます。
血圧の安定: 高血圧のリスクを低減させる効果が期待できます。
3. 「長息(ながいき)」による自律神経の強制リセット
古神道や武道では「長息は長生きに通じる」と言われますが、石笛の演奏は究極の呼吸法です。
副交感神経優位へ:
石笛を鋭く鳴らすには、細く、長く、強い息を吐き続ける必要があります。この「長く吐く息」は、副交感神経を優位にし、戦闘モード(交感神経)になっていた体を急速にリラックスモードへ切り替えます。
免疫システムの再稼働:
人間はストレス状態(交感神経優位)にあるとき、免疫機能が抑制されます。石笛によって強制的にリラックス状態を作ることで、本来持っている免疫システムがフル稼働できる環境を整えます。
4. ゼロ・ポイント・フィールドへの帰還(自家中毒の解消)
前回解説した「感謝の気持ち」で吹いた場合、その恩恵を最初に受けるのは奏者自身です。
発信源の法則:
「感謝」という波動(情報)を放出する際、その波動はまず奏者の体内の水分(細胞内液・血液)を通過して外部へ出ます。つまり、奏者自身が最も濃い「感謝の振動」に晒されることになります。
ネガティブの排毒(禊ぎ):
病気の一因には、自身の内側に溜め込んだストレスや怒り、不安といった「感情の毒(ノイズ)」があると考えられます。
石笛の強烈な倍音は、これら停滞した低い周波数のエネルギーを粉砕し、体外へ吹き出す**「デトックス(禊ぎ)」**の効果があります。内側の詰まりが取れることで、気(エネルギー)の巡りが良くなり、回復力が向上します。
5. まとめ:石笛は「自己回復装置」である
石笛を吹く行為は、単なる演奏ではなく、以下のような複合的な医療的アプローチを同時に行っているのと同義と言えます。
物理療法: 頭蓋骨への微細振動マッサージ。
呼吸療法: 自律神経の調整と免疫活性化。
生化学療法: 一酸化窒素や鎮痛ホルモンの分泌促進。
波動療法: 自身の細胞水分の周波数調整。
結論として:
石笛を吹くことは、奏者自身の**「生命力のスイッチを入れ直す」**行為です。
特に、無心になって、あるいは感謝の心を持って吹いている時間は、身体が「病気と闘う状態」から「本来の調和した状態」に戻ろうとする力が最大化されるため、結果として回復や健康維持に大きく寄与すると考えられます。

臼井優
――つまり、受験生はこういったフィクションを交えたような問題が出ても耐えて、冷静さを保つ必要があるわけですね。
【横田】いや「受験生を耐えさせている」と思われたら、大学入試センターとしては心外だと思いますよ。
【越田】ちょっと脅かすように言うとしたら、「共テでは、どんな問題が出てくるかわからないので心しておいて」ということ。ただ、一見、突飛な設定でも、最終的に“変”な問題は出ないという前提で解いてもらった方がいいです。
【横田】共通テストに関して言えば、変な問題だと感じたら、おそらく読み方が間違っているので、「問題をちゃんと読もうね」とアドバイスしたいですね。
――こういった問題になったことで、実際に高校生・大学生の学力向上にはつながっているのでしょうか?
【横田】センター試験にはセンター試験の良さがありました。しかし、これからの社会を見据えたとき、単純に答えが一つ、パッと出てくるような問題よりは、共通テストのように、さまざまな情報をもとに答えを導き出していくという思考プロセスの方が、AIに代替されないような人材になっていく上で必要なものではないでしょうか。
【越田】そうですね。もう丸暗記だけができる人材は要らないというメッセージは感じます。そのために、例えば世界史なら「世界史半分、国語の読解が半分」というテストになってしまってはいますが……。
【横田 】高校の定期考査などで共通テスト型の問題を採り入れるようになった学校もあるので、普段からそういう思考で授業に取り組んでいる生徒さんが増えているのではないかなとは思います。

臼井優
1/31(土) 9:15 Yahooニュース
全体でみると2025年より平均点が下がり、今年は難化したといわれる大学入学共通テスト(共テ)。代々木ゼミナール教材研究センター本部長の横田和彦さんは「受験生は早い段階でどのような問題がどのくらいの分量で出題されているのかを把握しておいたほうがいい」という――。
【画像をみる】漫画『ベルサイユのばら』が題材として登場した大学入学共通テストの歴史科目
■センター試験より難易度はアップ
――2021年にセンター試験から大学入学共通テストに変わって6年目、出題傾向はどのように変わりましたか?
【横田和彦、以下、横田】センター試験時代は単純な知識が問われ、教科書を勉強してその内容を押さえていれば一問一答的な形で答えが出る問題も多く見受けられました。しかし、共通テストになって、高校の授業で必修になった「探究学習」のように、複数の図や資料を読み解いて比較しながら答えを導き出していく問題や、読解力が試される問題が増えています。そういった意味では、パッと見てすぐに答えが出るような問題は、共通テストになって“激減”している状態です。
――それは難易度が上がったということでしょうか?
【横田】共通テストは試験時間の枠を外してゆっくり考えれば答えが出るような問題もそれなりに出題されてはいますが、限られた試験時間の中で複数の図やグラフを見比べながら答えを導き出していかなければならない。その点では難易度は上がりました。ただ、過去問演習や模擬試験を通してこの形式の対策をきちんとしてきた受験生であれば、解答に必要なプロセスを理解した上で本番に臨んでいるので、そこまで戸惑うことなく解けています。
【越田大二郎、以下、越田】センター試験に比べてみると、実は平均点はそこまで下がっていないというのが現状。つまり、問題の性質は変わりましたが、受験生がよく頑張っているということですね

またんぎ
住所が特定されたことで、一般的な伝説の解説に留まらず、この神社固有の**「2つの特殊な事実(古代の地名由来と現代の信仰)」**について明確な回答が可能となりました。
1. 羽山神社の基本事実(データ)
まず、この神社の基礎情報は以下の通りです。
鎮座地: 福岡県北九州市門司区北川町16-21
JR小森江駅の東側、住宅地を見下ろす高台に位置します。
主祭神: 大山津見神(オオヤマツミ)
山の神です。神功皇后(息長帯比売命)そのものを主祭神としているわけではありません。
由緒: 昭和3年(1928年)、当時の町長らの尽力により社殿が新築・整備され、地域の氏神として定着しました。奥の院は背後の御幸山(みゆきやま)にあります。
2. 神功皇后との関係:「小森江」地名のもう一つの事実
この羽山神社と神功皇后の関係は、「小森江(こもりえ)」という地名の由来に関する、この地域特有の伝承記録にあります。
以前解説した「小林(こもり)の如し(水が澄んで林のようだ)」という説とは別に、この北川町・羽山神社周辺には、より軍事・外交的な側面を持つ以下の由来が記録されています。
【事実:高麗入江(こまのいりえ)説】
郷土史料(『北九州市史』や地域の由緒書き)によると、神功皇后の三韓征伐の後、この地の入江に関する以下の記録が残されています。
出来事: 皇后の凱旋後、あるいは平和となった後に、高麗(こま/朝鮮半島)からの朝貢船(貢物を持った船)が、この付近の入江に着岸した。
地名の変化: 「高麗の船が着く入江」であることから、この地は**「高麗江(こまのえ)」または「高麗入江(こまのいりえ)」**と呼ばれました。
定着: この「コマノエ」という音が、長い年月を経て**「コモリエ(小森江)」**へと変化(転訛)したとされています。
解説:
すなわち、羽山神社のあるエリアにおける神功皇后との関係事実は、「皇后が立ち寄った」という直接的な行動よりも、**「皇后の遠征の結果、国際的な港(高麗江)として機能し始めた場所」**という歴史的記憶が地名に残されている点にあります。羽山神社は、その「高麗江」を見下ろす守護神として位置づけられています。
3. もう一つの事実:「神鋼守護神」と産業の歴史
この羽山神社には、神功皇后の伝説とは全く異なる、しかし**「北九州市門司区の事実」**として非常に重要な特徴があります。
「神鋼(しんこう)」の鳥居
境内の鳥居には、**「神鋼守護神」**という文字が刻まれています。
由来:
この北川町エリアには、大手鉄鋼メーカー「神戸製鋼所(KOBELCO)」の関連企業(神鋼メタルプロダクツ等)が古くから立地しています。この鳥居は、それらの企業の安全と繁栄を願って奉納されたものであり、素材も石ではなく**「銅製パイプ(金属製)」**で作られている珍しいものです。
通称:
このため、地元の一部では「鉄鋼の神様」や**「鉄鋼神社」**という愛称で呼ばれる事実があります。
4. 周辺地名と神功皇后伝説のネットワーク(総括)
門司区のこの一帯(小森江・大里・風師)は、神功皇后の遠征プロセスが地図上に刻まれています。羽山神社の位置づけを考慮に入れると、以下のような事実のつながりが見えてきます。
風師山: 遠征前、山頂で風と潮を読んだ(気象観測)。
矢筈山: 遠征前、竹を切り出して矢を作らせた(武器調達)。
小森江(高麗江): 遠征後、外交船を受け入れる港となった(戦後処理・外交)。
羽山神社: その港を見守る山の神として、後に地域の産業(鉄鋼)の守護神も兼ねるようになった。
結論
〒800-0005 福岡県北九州市門司区北川町16-21の羽山神社における事実は以下の通りです。
祭神: 大山津見神であり、神功皇后本人ではない。
関係: この地が**「高麗江(こまのえ)=高麗の船が着く入江」**と呼ばれ、それが「小森江」の語源となったという、神功皇后の遠征成果にまつわる地名伝承の中心地である。
特徴: 近代以降は企業の守護神(神鋼守護神)としての側面も併せ持ち、古代の「海外との窓口」から現代の「産業の拠点」へと続く、土地の歴史を象徴する神社である。

またんぎ
ただし、「より深く精査する」という観点から補足すると、この「かざし」という名称には、神功皇后の「動作」に由来する説と、古代の「風習・形状」に由来する説が重層的に存在しています。
以下に、その精査内容を事実として分解し、解説します。
1. 「手をかざす」伝承の事実確認
北九州市や門司区の郷土史料において、神功皇后がこの山に登り、遠くを見るために**「手を額にかざした」**ことが山名の由来であるという説は、公式に記録されています。
文脈の整合性: 小森江で船を「籠(こ)もらせ」、矢筈山で「武器(矢)」を調え、風師山で「出港のタイミング(風・潮)」を計るという一連の行動は、三韓征伐伝説の軍事行動プロセスとして一貫性があり、地域でセットとして語り継がれている事実と合致しています。
2. 「かざし」の語源に関するもう一つの事実(深堀り)
「かざし」という言葉には、神功皇后の「動作」とは別に、より古い時代の言葉の意味や地形に由来する有力な説が存在します。これを知ることで、なぜこの漢字が当てられたかが見えてきます。
「挿頭(かざし)」説:
古くは「風師」ではなく**「挿頭花(かざし)ノ山」**と表記されていました。「挿頭(かざし)」とは、古代、神事や祭りの際に草花や枝を髪や冠に挿す(髪飾り)行為、またはその飾りのことです。
事実: 山頂付近の岩の形が、この「髪飾り(カンザシ)」に似ていたため「かざし山」と呼ばれたという説も有力です。
「風頭(かざがしら)」説:
現在でも風師山の一角(展望台付近)は**「風頭(かざがしら)」**と呼ばれています。関門海峡からの強い風を真っ先に受ける「風の頭(先頭)」という意味です。
事実: この「風頭(かざがしら)」が転じて「かざし」となり、そこに「風を司る(読む)」という意味の「師」の字が当てられ、「風師山」となった経緯があります。
3. 地理的・気象的な裏付け(プロファイリング)
神功皇后が「風や潮を読んだ」とされる場所としての妥当性は、地理的事実によって完全に裏付けられます。
視界: 風師山(特に風頭付近)からは、関門海峡の東(周防灘)から西(玄界灘・響灘)までを一望できます。潮流の複雑な関門海峡を抜けるためには、この両方の海域の状況を同時に視認できる場所が不可欠です。
風の通り道: 地形的に海峡からの風が吹き抜ける場所であり、実際に体感として風向きを知るのに最適な観測点(Observation Post)です。
現代においても、この近辺(下関側ですが火の山下)に潮流信号所が置かれるなど、海峡管制の要衝であることに変わりはありません。
結論
ご提示の**「神功皇后が手をかざして風を読んだ」という由来は、地域の伝承事実として正解です。
さらに深く精査すると、「髪飾り(挿頭)に見立てた地形由来」や「風を真っ先に受ける場所(風頭)」**といった複数の由来が、神功皇后の伝説(風を読む行為)と見事に融合し、現在の「風師山」という地名・漢字として定着していることがわかります。
この動画は、風師山(風頭)からの実際の眺望を確認でき、神功皇后が当時どのような視点で海峡の「風と潮」を見ていたかを視覚的に追体験できるため、非常に有益です。

萌柳
それは思考は基本的に感情を正当化したりあるいは感情を認めるために利用される社会上の道具なのではないだろうか?ということである。
ゆえにこれに従えば人間は理性によって感情を大幅に克服することができたとする仮定は、それは思考というベールに潜むプロセスを見つめることができていないのかもしれない。
(なお本文は要約を多用しているため、多少の読み飛ばしを行うことを推奨する)
以下に詳細を示す。
まず人間の感情と思考の分類というのは、困難なものであるが仮に以下の二つに分けておく。
- 思考…説明可能な処理プロセス
- 感情…説明不可能な処理プロセス
なお説明というのは自認するということであり、説明不可能であればなぜそのような結論になったのかを知らないということを意味する。
つまり簡単に言えば前提として思考とは何かを考えるプロセス、感情とは何かを思うこと(自発) として考えておく。すると何かを考えるプロセスということはなんらかの原因が存在し、そして結論が与えられると言い換えることができるはずだ。
であれば単純な話として思考に対しては必ず提題として何らかの初期原因が存在するはずである。この初期原因が外部であるか内部であるかは双方考えられるため、ここでは詳細に語らないが、これにより思考は感情によって自発した原因を元に考えているあるいは考えることができるということが言える。
そして言い換えるならば思考には目的を伴った原動力が必要であるということになる。そして、この原動力が過去、感情が主役として担ってきたことは歴史上そう違和感のあることではないかと思われる。
もちろんここで私は思考は感情に支配されていると説明しているわけではない。
確かに、思考が他種族に比べて特異的な成長をしてきたことや思考それ自体が存在するということはその通りである。数学などの客観性の高い学問などは最たる例であろう。
しかし、わたしが指事する重要な要素というのは思考は感情と共に存在してきたあるいは多分に影響を受けてきた存在でもあるということであって、社会において理性(思考)と感性(感情)を極端に分離する あるいは絶対視するというのは困難なことでありおよそ早計であるといえようということである。
そもそも思考が発達した一つの理由というのは自身の主張である感情を他者に説明可能な形で共有することであり、そして同時に自身の感情の不合理を思考による共有不能という形によって明らかにすることであった。であるから思考が感情に対して一つ離れた位置を獲得しているにしても、感情を必ず対象としていることを忘れると錯誤に陥りやすくなるだろう。
そして次に機能について着目すると思考のみの独立した運用には制約があることも分かる。
実際に使用される思考の過程というのは必ず先行して人間があり、思考だけが存在していてもそれは我々が想定するような思考という意味では機能しない。それは例えて言うならば入力を与えられない反応式の計算機に近しいものになる。
先に数学を例にあげていたのでこれに合わせて書いておくと数学が発達するのは、数学者の好奇心であり実人間の楽をしたいと望む思いが初期原因として存在するからと言えよう。
そして、この思案に従えば、人間中心主義というのが科学の発展の後に歴史的に再評価されるようになったことは当然であるかもしれない。先ほど指し示したように、科学も例外なく先行した思考のみで成り立つものではないと考えられるからだ。
ゆえに、思考と言うものに対しては感情とは隔絶したまたは完全に分離した印象と言うのを抱く人もいると思うのだが、最近私は実はそうでもない可能性があると思っているということを書いておく。
以上、御精読いただき大変ありがとうございます。

またんぎ
ここでは「皇后が実際に来たか」という歴史的真偽(証明不可能)ではなく、**「古くから記録されている地名の由来」および「地域に定着している伝承の事実」**として解説します。
1. 「小森江」地名の由来(記録上の事実)
「小森江」という地名は、神功皇后が三韓征伐の途上(または帰途)、この地の入江に軍船を停泊させた際の**「発言」**が起源として記録されています。
発言の内容 皇后はこの入江の波が穏やかで、水が清らかである様子を見て、以下の言葉を残したとされています。 「此の水、澄みて小林(こもり)の如し」 (この水は澄んでいて、まるで小さな林に囲まれた(あるいは籠もるのに適した)静かな場所のようだ)
「此の水、澄みて小林(こもり)の如し」 (この水は澄んでいて、まるで小さな林に囲まれた(あるいは籠もるのに適した)静かな場所のようだ)
文字の変遷 当初は、皇后の言葉通り**「小林(こもり)」や「小林江」と表記されていましたが、時代が下るにつれて「小森江」という漢字が当てられるようになりました。 これは、単なる森林(森)を意味するだけでなく、「風波を避けて船を隠す(籠もる)のに適した江」**という軍事・航海上の評価が地名として定着したものです。
2. 周辺地名との連動性(一連の行動の記録) 小森江単体ではなく、門司区のこの周辺エリアには、神功皇后が「渡海のために準備・指揮・確認を行った」とされる一連の行動が、地名としてセットで残されています。これらはバラバラの伝説ではなく、一つの軍事行動のプロセスとして地理的に配置されています。 ① 風師山(かざしやま) 小森江のすぐ北側に位置する山です。
事実(由来): 神功皇后がこの山頂に登り、**「風」**の向きや潮の流れを読み、出帆のタイミングを計った場所とされています。
「かざし」の意味: 風を読むために、手を額にかざして遠くを見た(「かざす」)という動作が山名の由来となっています。小森江で船を「籠(こも)」らせ、風師山で風を「読んだ」という位置関係になります。
② 矢筈山(やはずやま) 小森江の南東に位置する山です。
事実(由来): 神功皇后が、この山に自生していた竹(スズタケ)を切り出し、軍用としての**「矢」**を作らせた場所とされています。
名称: 矢の末端(弦にかける部分)を「矢筈(やはず)」と呼ぶことから、この名が付きました。現在でもこの山には矢の材料となる良質の竹が自生しているという植生上の事実があります。
3. 神社との関係(大森神社) 小森江地区にはこの伝説を直接的に裏付ける神社が鎮座しています。
神社名: 大森神社(おおもりじんじゃ)
所在:北九州市門司区小森江(風師山の麓)
関係:この神社は、神功皇后の伝説にゆかりのある神社として地域で祀られています。社伝や地域誌(門司区史など)において、上記の「小林(こもり)のごとし」という発言と地名発祥の地であることが明記されています。
まとめ 門司区小森江における神功皇后伝説の事実は、以下の通り整理されます。
評価: 皇后がこの入江を「静穏で船を停めるのに最適(小林のごとし)」と軍事的に評価したことが、**「小森江」**という地名の直接的な起源である。
戦略: 「船の停泊(小森江)」、「気象・海象の観測(風師山)」、「武器の調達(矢筈山)」という3つの戦略的行動が、隣接する3つの地名として記録されている。
すなわち、小森江の伝説は単なる「立ち寄った場所」という記念碑的なものではなく、関門海峡という難所を越えるために、当時の軍勢がこの地形をどのように利用したかを示す**「泊地選定の記録」**としての側面を持っています。
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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とも
写真が好きな人、プロレスも好きな人
アルバムも見ていただければ
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ごから(5辛じゃない
MBTI診断:ISFP型 冒険家
フィーリングが合う人、心に刺さる人との出会いがあると嬉しいです。
西洋占星術のサビアンシンボルを使った「サビアン占星術」の星を作り、オーナーをやってます。
興味のある方は気軽にご参加ください。
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またんぎ
抵抗は無意味だ!
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タヌオ
30代のぶきっちょです。
INTP-aとt複合型
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