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ききまる

ききまる

あのー、うちの学校給食の時間に音楽を
スクリーンで流すんですけど、
ちょっと我ら中学生には早い映像が…www

自分、先生の向かいの席で
お互い顔が見えるんですが、
衝撃映像で思わず吹き出しちゃって…w

それで先生「ん?」ってスクリーンの方見ててw
でもその時にはもう終わってましたw

https://youtu.be/IxFfn2oHBl4?si=gsdRij6lPe2YSbZD
これの1分8秒あたりですw
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ぬ

インターネット繋がらずWiFi使えず通信障害かと思ったが1日たっても復活せず諦めて業者呼んだらリスに噛まれてましたて。まじでお詫びのどんぐりポストに入れとけよな。
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亀太郎の玄孫

亀太郎の玄孫

自分のため、家族のために来たる30代を惰性で過ごさぬよう、暮らし方からじっくり考え直す必要があると感じていて、可能な日は帰宅する前に少し家庭と仕事以外の時間を作るようにしている。
「半農半X」を久しぶりに読み返した。
自分にとってのXは何かと考える時間は楽しい。
大工、ゲストハウス、楽器、古本屋、古着屋、風呂屋、畜産、狩猟、、
あれこれ興味は尽きないが、実は幼少期に好きだった物事こそが自分のXなのかもしれない。
リスが走り回る白樺の林、覚えたての自転車で突っ込んだ黄金色の麦畑、無限にバッハが流れる暖かい家、心は自分の原風景に戻りたがっている。
そこへ向かうために何でもやろう、俺はまだ若い!
と気持ちを鼓舞するために書いておく。
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Concerto in C minor, BWV 1062: I. (Allegro)

ロバート・ヒル, ミヒャエル・ベーリンガー, ヘルムート・ミュラー=ブリュール & ケルン室内管弦楽団

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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:『映画が終わって、光に還る』
​君がいま「自分だ」と思っているもの
それは脳というノートに書き留めた
ただの**「記録」と「お喋り」**にすぎない。
​「あいつより上だ」「自分はダメだ」
そんな誰かと比べるマウンティングも。
「私はこういう性格だ」「あんな失敗をした」
そんな自分を縛りつける古いデータも。
すべては脳という臓器が映し出している
一時の**「幻覚」**みたいなものなんだ。
​死ぬということは、
そのノートを閉じること。
賑やかだった映画のスイッチを、オフにすること。
脳という重荷を下ろして、
すべての妄想から自由になること。
​でも、怖がることはない。
物語(思考と記憶)は消えても、
それを見つめていた**「意識」**という現象は消えないから。
​映画のスクリーンから映像が消えたとき、
あとに残るのは、真っ暗な闇じゃない。
映像を映し出していた、純粋な**「光」**そのものだ。
​生きることは、
「私」という短い物語を、精一杯演じること。
死ぬことは、
その役を脱ぎ捨てて、透明な宇宙の感覚に還ること。
​君は、記録されるデータじゃない。
君は、消えることのない「感じる力」そのものなんだ。
​大切なのは、終わる潔さ。
すべてを脱ぎ捨てたとき、君は本当の自由を知る。
​このメッセージが伝える「本質」
​「生」とは: 脳が作り出す「思考(ノイズ)」と「記憶(データ)」のシミュレーション。それは一時的な「役割」に過ぎません。
​「死」とは: 脳という臓器の束縛から、感覚意識が「解放」される現象。マウンティングや自己否定などの「妄想」が止まる瞬間です。
​「本質」: 思考や記憶という「存在」が消えても、何かを感じる「意識」という「現象」は、宇宙の一部として永劫に消えることはありません。
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ショウ

ショウ

映画雑誌「スクリーン」巻頭特集は映画「ほどなくお別れです」出演の目黒蓮と浜辺美波の撮り下ろしグラビア
「君のすい臓が食べたい」の頃からファンになった浜辺美波さん、最近頬がシュッとなりクールビューティー度が増している
映画の星映画の星
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ダイ

ダイ

人の声が聞きたくてスクリーンを押してみる。
真夜中の3時に声が聞こえてきてさ僕を埋めてくれる。楽しかった。嬉しかった。
でもいつかは終わるんだ。
残ったのはなんだったのかな。空虚だね
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天使ちゃん

天使ちゃん

同クラのイケメンがめちゃ見てくるからニコッてしたらニコッてしてくれて幸#07 #高校生
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ツカサ

ツカサ

私にはリスみたいに頬袋があるらしく…?
入り込んだ米粒ひとつがどうしても取れないや
気になって仕方ない
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