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ふまが人を下げる傾向のある人だから、そう言うところ移って仲良くしてくれる先輩見下す子にならないといいな☺️
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25連あるから照ちゃん先輩の餅回したら10連で出てアツい🔥🔥🔥🔥
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159.9! キリ悪い😭
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なり

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「颯馬くんなんて大っ嫌い」
自分の言葉が、何度も何度も何度も何度も繰り返されている。
あんなこと言わなければよかった。

きっかけは何だったか。覚えてすらいない、些細な喧嘩。
お互いイライラしちゃって、売り言葉に買い言葉で、酷いことを言った。
吐き捨てるように呟いて、着の身着のままで家を出た。すぐに帰るつもりだったんだ、ほんとに。大雪の、寒い寒い日だったから。
実際薄着では到底厳しい気温に耐えかねて、30分もせずに帰った。帰ったのに。
颯馬くんがいなくて、俺の上着と颯馬くんの上着、両方なくって。俺のこと探しに行ったんだ、ってちょっと焦った。でも颯馬くんのことだからじきに帰ってくる、と思ってシャワーに行ってしまった。
俺は、このとき、殺人犯になった。

シャワーからあがってスマホを見ると何件も着信が入っていた。やっぱ探してくれてたんだ、ってちょっとだけ優越感に浸ったり。留守電を聞けば、必死に居場所を聞いてくれていて。謝らなきゃ…と思うと同時に、まだ帰っていないことに気づく。結構時間経ったのに。
「さっきはごめん。もう帰ったよ、颯馬くん今どこ?」と文字を紡いだ。機械音痴の彼のことだ、返信がくるかは分からないが。
先にご飯を食べて待っていようと、呑気な20時だった。

あまりに帰りが遅い。
既読もつかない。さすがにおかしい。
電話を何度もかけているが、出てくれない。外はかなりの吹雪で、とてもじゃないが出歩けない。……探しに行こう。
見つけたらなんて言おう、心配したんだから…は、俺が心配かけた側だし。ありがとう…も、いきなりすぎるか。やっぱり、ごめんね、だ。
謝ろう。
俺の時間はここで止まった。
思い出したくもない。


「…羽風さん?羽風さん。あの……」
気がつくと、気まずそうにこちらを覗き込む紫が居た。その懐かしい色に、思わず「颯馬くん」なんて声が出る。……そんな資格ないのに。

「ごめんなさい」
「いえ……あの…何から話しましょうか。色々話したいことはありますが、私共もまだ何も理解できていなくて…。」
「すみません」
「いえ、こちらこそ………。…生前、颯馬がお世話になったと、」
「俺が殺しました」
「……そんな言い方、しなくても」
「俺が殺したんです。俺のせいなんです。ごめんなさい」
「…颯馬は、羽風さんと、お付き合いしていたと…」
「……はい。」
「えぇと……神崎家として、そのような関係性を認める訳には、いかなかったんです。」
「……」
「でも、私は、颯馬の母として。あなたたちを認めていた、応援していたんです。」
「……裏切ってしまって、本当に」
「颯馬が幸せになれるのなら、母としてそれが本望なんです」
「……すみません」
「あの子は、少し無鉄砲だったから。私だって、なんで、どうして、って、思いますし、つらい。……子供を亡くして悲しまない親なんて、いないですから。」
「…仰る通りです。」
「でもきっと、あなたはそれ以上に、苦しいんでしょう?……こちらこそ、ごめんなさい。」
「…はい。」
「そして、あの…良ければ、あの子の骨を貰ってあげてくれないかしら、と思って。」
えっ。
俺なんかが?

思わず顔を上げてしまった。

「颯馬を幸せにしてくれたあなたに、恩返しがしたい。それに、心配です。……このままじゃ、廃人になってしまうでしょう?…少しでも、あの子が支えになれたらって……」
「…半分も要りません、から、少しでいいから、許されるのなら、ください。」
「もちろんです。」
柔らかく笑んだ颯馬くんのお母様は、颯馬くんの顔をしながら、記憶の中の俺の母と同じ表情をしているのだから、反応に困った。身動きが取れなくて、ふたりで見つめ合いながら泣きじゃくった。
精進落としはひとくちも手をつけられなかった。


お通夜の後、無理を言って、颯馬くんと2人きりの時間をもらった。
生身の身体で会えるのは最後だから、一生懸命目に焼き付ける。でも颯馬くんの、抜刀する時お決まりのキュッとした顔、先輩たちの前で子供のようにわんわん泣く顔、案外笑うと可愛らしい顔、全てが思い出されて、その全てを俺は奪ってしまったのだと。視界が滲んで、俺は最後の姿すら網膜に残せないのかもしれない。

紅月のふたり、同級生の子たち、ファンのみんな、ご家族の方、みんなみんな、俺を恨んでいるだろう。
……ほんの少しだけ、颯馬くんだけは、俺を許してくれるかも、なんて甘えてしまう。
ううん、許してはくれない。だって俺のせいだ、俺が家を飛び出さなければよかっただけなんだ。すぐに探しに行けばよかったんだ。そうすれば……。
俺は最悪だ、最低だ、それならもう、どこまで堕ちてもいいだろう?

ごめんねと呟いて、颯馬くんに口付ける。
触れた熱は冷たくて、また苦しくなった。
もう、颯馬くんの暖かな体温すら思い出せない。上書きしてしまった。こんな、こんな冷たくて身勝手なキスが、颯馬くんの最後のキスになってしまった。
ごめんなさい、という言葉すらかけていいのか分からなくて、俺の汚い言葉が、颯馬くんがもらう最後の言葉になりませんようにと祈るばかりで、ただひたすら後悔と自己嫌悪に泣いた。
様子を見に来た颯馬くんの親族の方には嫌な顔をされたが、当然だったし、むしろその反応に安心すらしてしまった。
この世でいま1番汚いのは、俺だ。


「……いいよねぇ、自分のせいじゃないからって罪悪感なしに悲しめる人。」
「あっ……悪ぃ。」
「気にしないでよ。見えちゃっただけ。……俺が悪人なのは、当たり前だし。」
事故で恋人を亡くした人のインタビュー。
そんな他人の話ひとつで悔しがれるのだから、俺はまだまだ未熟だ。颯馬くんに怒られてしまう。
颯馬くんに会いたい。怒ってよ、いつもみたいに刀で脅してよ。俺、女遊びしちゃうよ。いいの?
「颯馬くんにっ、会いたい……」
「……お前さぁ。…分かるけど…飯は、食えよ……神崎も悲しむんじゃねぇの。」
「うん、ごめん、でも……」
「何のためにウチ泊めてんだよ、お前が死にそうだから保護してやったの忘れてんのか?…ほら、手動かせ、早く食って寝よう、な?」
「うん、うん……」

颯馬くんのご飯ならいくらでも食べられるのに。
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ネコガスキー

ネコガスキー

明けましておめでとうございます。

年齢重ねると、年々明けましておめでとうLINEが減っていきますね。

今回、私のあまり人に話せない、話したくないADHDの診断がされる前の「うつ病」の話を、投稿したいです。

うつ病の話なので、メンタルの話が不快な方。
ご本人の辛い気持ちを思い出してしまう方。
繊細で気持ちを同感してしまい一緒に辛くなる方は、読まないでください。

語彙力ないので、文字数限界の文章。
長くて、読みづらいです。
ごめんなさい。

僕は、グラフィックデザインやイラストの仕事をしていました。(しています)

と言っても、フリーランスの時期はほぼ少なくて。個人で食べていくスキルや自信、行動力、タスク管理なども苦手で。
ほぼ、インハウスか企画デザイン事務所、ベンチャーのクリエティブ部門などで仕事をしてきました。

デザイン系の大学を出て、社会人になって。
勤めた漆黒のブラックデザイン事務所で、過労やパワハラ、実力不足や人間関係で、不安障害にはなりした。

そこから、家族に連れられて行った心療内科に現在も通院していて、もう22年くらい経ちます。

過呼吸が癖になり、体調が良くなったり、悪くなったり。リストラされたり、体調崩して休職してそのまま退職したり。転職したり。
仕事の挫折ばかりで、なかなか自信が持てず。
情けない悔しい思いばかりしていた記憶があります。

15年前くらいに勤めた、誰もが聞いたことのあるキャラクターチャットやソーシャルゲームを運用していたITベンチャー企業にデザイナー、イラストレーターとして派遣社員で働き、たまたまいたチームの成果を認められて契約社員として勤めていた時のことです。

ホントに若い社員の多い、派手な会社でした。
同世代で学生やサークルのノリの残る環境で働く中、売り上げ達成があると飲み会があり。
仕事や職場を社会人になって、はじめて楽しいと感じることもありました。

ですが、部署移動になり、状況は一転します。
その部署の、仕事のハードさ。
知り合いの誰もいない新たなチーム。
慣れない仕事内容、新しい技術の勉強。
自分のスキルの足りなさ。
周りのまだ派遣社員さんの自分への契約社員への嫉妬と嫌がらせに近いイジメ。
短納期での締切のプレッシャー。
毎日、4時間睡眠で14時間くらい仕事しても終わらず、深夜バスで帰宅する。
多分、月の残業時間で言うと100時間くらい。
そんな毎日を三ヶ月過ごした頃に、不安障害が、悪化して。その後に、ちゃんとしっかり「うつ病」になりました。

今まで、「不安障害」の別の言い方が「うつ病」だと思っていました。「うつ病」は、全く別次元です。
なので、「不安障害」やうつ病の手前の方には、ホントに無理しないで休んで逃げてほしいです。

不安障害症状としては、なかなか眠れない、食事が喉を通らなくてどんどん痩せていく。
朝、出勤しようとすると動悸や過呼吸が止まらない。

もちろん、クローズで心療内科には通院しながら、働いていました。主治医の先生には、もっと労働時間や環境を説明して話せば良かったのですが、何度も休職して退職していることも見てきたからか「あなたは逃げ癖がある。辛いことも頑張る時期が必要。」と休職書類を書くことはありませんでした。

頭が働かず、体が全く動かない日があったり。藁をすがる気持ちで会社の産業医のカウンセリングを受けました。
産業医には「休みましよう。」と何度も言われ、「まだ、頑張れそうです。」と2ヶ月耐えていました。
ついに、ある日、パソコンの前に座り、マウスやペンタブを持つと、動悸で手が震えてしまい、涙も流れてしまい、自分でも限界を感じて休職を願いでました。

前の部署の先輩や仲間が、体調の悪さや休職を心配してくれて。部署を戻して復職できるように社内で動いてくれていました。
2ヶ月くらい休み。真面目だったので、朝晩のリズムも崩れることなく。体調もかなり良くなったと自分なりに感じて。「復職したい」と会社に伝えました。

通院している医師からは「そんな勝手。やめなさい。」とは、忠告されました。

会社の回答は、「NO」でした。
今思うと、会社の判断は正しくて、当たり前ですよね。
休職して2ヶ月の社員、本人からいきなり「前の部署なら働けると思います」という身勝手な言動に危なすぎて、「復職OK」は出せませんよね。

(休職すると生活時間も乱れている人も多いので)人事からは、「せめて、2週間。会社の前まで出勤することが出来たら、話しましょう。」と、言われました。

僕は、勝手に主治医に相談することなく、毎日出勤する練習を始めます。

出勤時間に動悸しながら、最寄り駅まで行き。
その日は、帰宅。
翌日は、電車に乗って会社の駅まで行って帰宅する。
翌日は、会社の側まで歩き、帰宅する。
動悸はどんどんひどくなり、また眠れない夜が続くようになります。
会社の建物をタッチして帰宅するまで、頑張った頃、5日目くらいについに「うつ病」になってしまいました。

その時の僕の体や脳に起こった「うつ病」の症状について。覚えてる限り。

まず、全くほぼ眠れなくなります。

眠れないので、日常の記憶力や理解力が無くなります。
人の日常会話が難し過ぎて、整理が出来ずに理解出来ないのです。
話を聞いていると、話が理解出来ずに脳が疲れてショートして、その場で倒れ込んで気絶してしまいます。

体の機能もおかしくなり、刺激に敏感になりました。
僕は、手足に汗をかかない体質なのですが。
うつ病になると、いつも手汗と汗足でびっしょり。
味覚や嗅覚も、おかしくなります。
お風呂に入れてなかった自分の体臭だったのかも。苦笑。
とても、匂いに敏感になります。

光や音がとても大きく強く感じます。
テレビの音、外の騒音。まるで大音量で聞いているように不快です。

当時、お付き合いしていた彼女からのメールも絵文字が点滅や光って見えたり。輝いて見えたりしました。
うつ病が寛解してから見たら、メールの内容は、ただ体調を心配して送ってくれた、絵文字も少ない短い文章だったと思います。

電車にも乗れなくなります。
これは、不安障害で動悸や過呼吸が出る予期不安の症状とは別ものです。

まず、降りる駅が分からなくなりました。
この駅で降りて、乗り換えて‥ということが分からなくなります。
なので、何度もその降りる駅を通り過ぎて、戻り。降りる駅が分からなくて、また、通り過ぎて戻る。なかなか、目的地に辿り着けません。
(外出しただけ、危ないけど凄い…ですね。)

あと、改札口の通り方が分からなくなります。
切符を購入したのか?パスモなのか?そもそも、改札口をどういう手順で通るんだ?改札を、通れない自分に焦り、誰かにバレないように必死になります。

歩いている地面は、グニャグニャして柔らかく歪みます。

出勤練習を医師の指導なく、気合いだけで勝手にはじめた僕は、ホントの「うつ病」になってしまいました。

その後は、どんどん悪化しました。

外出は出来なくなり。
全く眠れないので、夜や暗闇がとにかく怖い。

眠れない恐怖で、両親が寝静まった時に救急車に電話して、電話が繋がる前に精神病院に入れられることを想像して、怖くなり電話を切る。

寝ていないので、日中は、幻聴や幻覚が見える。
新聞の文字や写真が消えたり、動いたりしてました。

家族とは、会話が理解出来ないので、成り立たない会話をはじめる。

あと、自分の時間だけが周りと違う時間経過で進んでいるという妄想もでました。
時の流れるスピードがすごくゆっくりで、自分だけ早く動けるみたいな、妄想。
例えると、漫画のジョジョの奇妙な冒険のDIOのスタンドみたく…もうSFの世界です。苦笑。

あと、今まで。
自分は、希死念慮は感じたり、出なかったはず…ですが。
「自分が、数日後のある時間で寿命で死ぬと」思い込むという妄想に取り憑かれました。

自殺願望ではなく。自分が死ぬという妄想があるので、ノートに両親に感謝の言葉を書きました。
数日後、慌ててそのページを破り捨てました。

何故か、ふと、おかしい状態の中に常識が戻る瞬間があったんですよね。

その間、通院している心療内科にも自分では行けず。家族に行ってもらい、状況を話し。
おそらく普段服用している薬ではない、とても強い薬を医師から出してもらったのだと思います。

ここまで強い症状は、「うつ病」とは、また異なり。
担当医から、後から伝えられたのは、「うつ病」をきっかけに「解離障害」が出てしまっていたらしいです。

解離性障害とは、記憶、意識、知覚、アイデンティティ(自我同一性)などをまとめ統合する能力が一時的に失われ、日常生活に支障をきたす状態。

なんか、確か、「脳がストレスに耐えられなくなって、ヒステリーが起こる状態」と説明された気がしたな。

別の症状だと、多重人格や記憶喪失なども、ストレスに耐えられない脳のショックで、起こる解離性障害と呼ばれるそうです。

では、どうそんな酷い妄想から抜けたか?
というと…その思い込みの「寿命の時間を過ぎても死ななかった」ことがきっかけでした。

「あれ?死なない?」。外を見ると、なんか普通に人が生活してる…と急に戻ってこれらた。
解離性から、体に魂が、戻った感じ。

そのタイミングで、家族に連れられて、通院している病院に行って、主治医の先生と会うことができました。

まぁ、その後。
復職はできず。休職に戻り。
会社からの退職通知の期限が決められて。
働くまでの気力や体調が、戻らず。
自分でも、「もう、この会社の過労な働き方は、きっと死ぬなー。ついては行けないなー」と傷病手当をもらいながら思うようになり、退職を迎えました。

いやー、長い!話が、下手。
暗い、怖い話です。

気分悪くされた方、ごめんなさい。
でも、なんとか元気?生きてます。

この後、当時の彼女に振られたり。(振られるのは当然で。うつ病でホントに辛い気持ちをさせて、大切な彼女の時間を奪ってしまった)

なかなか、社会復帰するまでに苦労したり。
手帳を申請して、障害者雇用で働こうかと思ったり。
デザイナーを辞めて、他の仕事に就こうと思ったり。
ADHDが見つかったり。

なかなか、なかなか家族に苦労や心配をかけて。
パートナーや彼女つくるなんて、ほど遠くて。

そんな気持ちより、「どうやって社会復帰しよう」や「どうやってうつ病を再発させずに生きていこう」かと過ごすようになりました。

なので、今はまた、アパレルのグラフィックデザイナーに戻れて。やりたいようなことを仕事にして、給料安いけど。笑。
なんとか、生きていて。

結婚も諦めたけど、彼女できて。
すぐ振られて。笑。

婚活する元気も出てきて。マッチした方からフラれて。笑。

時間はかかるけど、なんとか…なんとか…生きられてます。

うつ病になる前とは違う自分にはなるけど、辛い日もたくさんあるし、うつ病のより戻しに怯えながらも、ブレーキを踏みながら、休みながら、なんとか生きています。
未来がないように思える日が、僕にもまだあります。でも、時間が少しずつ。
心のかさぶたが何回も剥がれて何回も血が出るような心の痛みを感じながらも、いつか、血は止まります。

また、傷は負うかもだけど。

なので、いずれ皆んな残念だけど、永遠には生きられないから。
僕や誰かの苦しみはその人にしか、そのしんどさは分からないけど…。
いずれ皆んな同じ場所に消えてしまうなら…そのいずれまで。
とても、格好悪くても。
他人と比較して、虚しく悲しくて、情けなくて、孤独になっても。
誰からも必要されないような気分で、生きている意味なんて分からなくなっても。

とりあえず…今は、生きてみたいな…と。

自分の狭い視野で、説教くさくなってしまってたな。ごめんなさい。
誰にも言えない気持ちを吐露しただけの長文でした。
もし読んでくださった方がいたら、ありがとうございます。
#うつの話 #うつ病 #解離性障害
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