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今日1日で資格の更新講習の知識講習全受講からの全確認テスト。

合格〜!!

あと30時間を5年間で受ければ良い〜。

結局一歩も家から出なかった〜!!

#キャリアコンサルタント
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20000円かけて
仕事に必要な資格の更新講習を
自腹で受ける。

しかも今日一日中zoomで9時から今まで。

面談実技も多かったからとても頭使ったー。
話しながら聴きながら脳みそフル回転!!

#キャリアコンサルタント
#更新講習
#お勉強
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人の価値観を知るのがすごく楽しい。

どんどん人が魅力的になっていくのがわかる。

人は意外と自分のことが見えていなかったりする。

だからこそ、僕らのような仕事が大事なんだと自分に言い聞かせて、今日も片道3時間。

どんな素敵な価値観に出会えるのか?

#キャリアコンサルタント
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今日はzoomでの相談業務朝から3件。
全くうまくいかない。

相談自体は単純な案件ばかりなのに
僕自身の心の状態が悪すぎて
信頼関係が構築できない。

いつもならニコニコ笑いながらこなすのに
今日は鏡で見ても笑顔が引き攣ってる。

#キャリアコンサルタント
#グラやめようかな
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ユミ

ユミ

欲しい資格はなんですか?欲しいと思うのは自由ですよ😜笑欲しい資格はなんですか?欲しいと思うのは自由ですよ😜笑

回答数 97>>

キャリアコンサルタントと産業カウンセラーです!
資格取得を目指す資格取得を目指す
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おじいちゃま

おじいちゃま

何か新しく挑戦してみたいこととか、あったりする?応援するよ!何か新しく挑戦してみたいこととか、あったりする?応援するよ!
キャリアコンサルタントの資格とりたい!
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「人間簡単にはしなないから頑張れ」

、、、って、職場で指導してる頭おかしい
人がいた。

簡単ではないけど、しぬよ??

だから、頑張ってまで仕事しないで。

辞めていい。

「顔晴れる」仕事を探すことを諦めないで。

命賭けるのは、人生を楽しむことや
大好きな人たちの幸せのために賭けてよ。

会社や組織のためにかけるんじゃないよ。

#キャリアコンサルタント
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臼井優

臼井優

リケジョ(理系女子)育成に向けた大学の設備・環境整備は、単なる施設拡充から、安心して研究・学習に集中できる環境作りへと進化しています。
 具体的には、最新の実験・研究設備、24時間利用可能なワークスペース、女性専用の休憩・リフレッシュスペース、そして女性研究者支援センターの設置などが挙げられます。

以下に主な特徴をまとめます。
1. 理系女子を支える快適・安心な設備
専用リフレッシュスペース・トイレ: 理工系大学の女子トイレの奥に、セキュリティが確保された休憩・リフレッシュスペース(ベッドやソファ設置)を新設する例(東京工業大学など)。

安全性と利便性: 実験施設、コンピュータ室、図書館などが効率的に配置され、深夜まで活動する学生のためにセキュリティセンターと連携した環境を提供(金城学院大学など)。

アメニティの充実: 綺麗で使いやすい実験室、最新鋭の分析機器を備えた「りこうに、行こう」をコンセプトにしたエリア(九州産業大学)。
2. 学習・研究を加速させる最新設備

最先端の研究・実験機器: 高校では扱えないような最新の学術機器を用いて、実践的な実験・実習を実施(同志社大学など)。

全員ノートPC持参・接続スポット: キャンパス内にノートPCの充電が可能なスポットを多数設置し、多様な場所でプログラミングやデータ分析ができる環境(龍谷大学)。

分野横断的なコラボレーション・ラボ: 専門領域を超えて交流できるオープンラボや共同実験スペース。

3. 女性研究者・学生の定着を支える仕組み
女性・研究者支援センター: 女性研究者の育成、ネットワーク構築、進学やキャリア形成の悩み相談を行う組織(帝京大学、津田塾大学、大阪公立大学など)。

メンター・ロールモデルとの交流: 女性研究者による指導やキャリアセミナー、女子中高生向け実験教室の開催。

4. リケジョ育成に注力する主な大学の取り組み
お茶の水女子大学: 「理系女性育成啓発研究所」を設置し、中高生の理系進路選択を支援。2024年には共創工学部を創設。

東京工業大学 (Science Tokyo): 女性専用の休憩スペースを新設し、女子学生の増加と活躍を推進。

崇城大学: 「次世代女子育成プログラム」を新設し、機械、ナノサイエンス、建築、生物生命などの分野で、グローバルな視点を持つリーダーを育成。

徳島大学: 理工系女性研究者の育成を目的とした「J-SWEET」を組織し、ネットワーク構築とキャリア形成をサポート。

これらの設備・環境整備は、理工系分野における男女の多様性(ジェンダーバランス)を高め、女性がリーダーシップを発揮する土壌を形成しています。
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臼井優

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オーバードクター(Over Doctor:OD)とは、博士課程(3年間)の標準修業年限を満了したにもかかわらず、博士号を取得していない、または取得しても定職(パーマネント職)に就けず、在籍し続けている学生(または研究生)のことです。

日本の大学院重点化(1990年代〜)以降、博士号取得者が急増した一方で、大学や公的研究機関のポストが増えなかったため、「博士漂流」とも呼ばれる深刻な社会・経済的問題となっています。

以下にオーバードクターに特有の「悲哀」や現状をまとめます。
1. 深刻な経済的困窮(「貧困ポスドク」)
無給・低賃金: 多くのODは学籍を失っているか、研究室の非常勤職(技術補佐員やリサーチ・アシスタント等)として働いていますが、給与は低く、社会保険がない場合もあります。
学費の負担: 学籍を残す場合は、博士号を取るまで授業料を払い続ける必要があり、経済的負担は重いです。

生活の不安定: 学振(日本学術振興会特別研究員)などの助成を受けられない場合、アルバイトで食いつなぐ生活を余儀なくされます。
2. 将来への不透明な見通し(「博士漂流」)
任期付き雇用の繰り返し: 運良くポスドク(博士研究員)になれたとしても、2〜3年の任期付きがほとんどです。次のポストを探し続ける「ポスト・ポスドク問題」に悩まされます。

年齢の壁と再就職: 30代前半〜半ばになってもキャリアが定まらず、民間企業への就職を目指す場合でも、「高学歴・高年齢・職歴なし」として敬遠されるなど、再就職が厳しい実態があります。

3. 社会的な疎外感と自尊心の低下
周囲との格差: 同級生が企業で昇進し、家庭を持っている中で、自分だけが学生生活を続けているという焦燥感に苛まれます。
「無職」扱い: 博士課程在籍中は、社会的には「無職」として扱われることが多く、金融機関からの信用も低いです。

研究への情熱と挫折: 「研究が好き」で進学したものの、成果が出ない焦りや、競争の激しさから自信を失う人が多いです。
4. 構造的な問題点

ポスドク1万人計画の誤算: 1990年代の政策で博士を増やしたものの、受け皿(教員ポストなど)が用意されませんでした。
専門性のミスマッチ: 特定の分野に特化した専門知識が、民間企業のニーズと一致しない場合があり、産業界へのキャリアパスが狭いことも要因です。

5. 近年の動向
文部科学省を中心に、博士人材の民間就職(産業界とのマッチング)支援や、若手研究者の雇用安定化に向けた「卓越研究員制度」などの取り組みが進められています。

しかし、根本的なポスト数不足は依然として残っており、依然として厳しい状況が続いています。
オーバードクターの悲哀は、単なる個人能力の問題ではなく、日本の教育・研究・社会制度のミスマッチから生まれる構造的な問題と言えます。
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臼井優

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高学歴、高キャリアほど人生から自由が減る
?  アゴラ言論ブラットフォーム

黒坂岳央です。

「高学歴ほど選択肢が減る」という言説は、アゴラなどの言論プラットフォームでも言及されている通り、現代のキャリアにおいて自由が減るというパラドックスを指摘するものです。
その背景や理由は以下の通りです。
1. 高い理想とプライドによる「逃げ道」の喪失
高学歴の人は、勉強や受験で成功体験を積んでいるため、職業選択において「恥ずかしくない」職種(大手企業、専門職、公務員など)を選ぼうとする傾向があります。これにより、結果的に応募できる企業の選択肢を自ら狭めている面があります。
2. 転職における「中年リスク」
高学歴、高キャリアの人は、最初の就職で高条件の場所を選ぶ傾向にあります。そのため、年齢を重ねてからの初転職では、前職のプライドや高い年収がネックとなり、市場価値に合った良い案件が見つかりにくいという難しさがあります。
3. 「高学歴=将来の選択肢が広がる」という思い込み
幼少期からの「良い大学に入れば道が開ける」という刷り込みにより、むしろ選択肢を減らしている状況です。実際には、高学歴な大学を卒業しても約5%程度がフリーターやニートに近い状態であるというデータもあります。
4. 離職率の高さと現状への不満
高学歴な女性や大卒者に見られる傾向として、能力と仕事がマッチせず、かえって早期離職に繋がりやすい(離職率が低いとは限らない)という現実があります。
このように、学歴が高いことは必ずしも将来の選択肢を無制限に広げるわけではなく、周囲の期待や自分自身のプライドによって、人生の自由度(選択肢)を狭めてしまう場合があるというのがこの言説の真意です。
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新年になりましたね。←今更。
日々必死で生きてるので
改めて「新年の抱負とやらをしない派閥」に属しております。

さて、前に書いた人間関係についての続編
1人目についてはその後音信不通なままなので、
きっと変わらず元気に過ごしておるかと。

今回は2人目(シリーズはとりあえずここで完結)
多分今回の方が長くややこいです💦

10年ほど前に勤めていた会社の同僚(男性)なんだけど、男性が先に退職のちに転職。

私も数年後に会社の都合で退職することになった。
どこからか私の退職を聞きつけ、うちの事務所で働かないか?と連絡。業種も近かったのでとりあえず話を聞きに行くと、そこは雑然とした事務所。
「条件は悪いと思うが居てくれると助かるんだ。うちの嫁だけだと手に負えなくて…」
と。

某M-1王者ばりに
「ん?何を言われた!?(意訳:私シングルなので)」な私。
男性は支店を任されていたけど、雇われの身にも関わらず、会社とは無関係な奥さんが雑用をこなしている謎展開。そもそも提示された条件では生活も出来ないので、申し訳ないがお断りした。
多分、断りの理由がイマイチ、ピンと来てなさそうなのが引っかかったことを覚えてる。

そこから数年、転職した会社の目と鼻の先に男性の会社が移転。上司から業種的に案件もらえるかもしれないから挨拶に行ってきて▶︎担当、私

渋々作り笑い作って挨拶。
ご無沙汰してます。からはじまり
絶妙に噛み合わない会話と
会社と奥様の愚痴を延々聞かされ
時々「会えてよかった!」の繰り返しで
1時間程で解放

そこから数ヶ月して
案件を手伝って欲しいと連絡があり、
打ち合わせに参加したのだけど
単なる参加メンバーの雑談の場だった。
(休憩室を想像して貰えるとわかりやすい)

解散後、私が居る必要があったのか
理由を聞くと
「女性の同席が必要だった。私も困ってたので」
と困り顔で謎の弁解。
(いや、内心ダダ漏れすぎじゃないかい)
結局案件とは名ばかりで、仕事には全く結びつかなかった。

その後
「話したいことがある。」と連絡。
一応、建前上取引先だから断る訳にもいかず、
でも内心かなり面倒だった&早々に済ませたいかったので、この前のこともあったから
お昼の1時間であれば、スパッと帰れるし
ご馳走になるくらいはしてもらって良いのでは?と思い、
「お昼ついでで良ければ!」と返事すると
「OKです!店は指定させて欲しい」とのこと

店に着いて相変わらず噛み合わない雑談・愚痴を
聞いていたら、唐突に
「〇〇さん(私)のこと下の名前で呼んでもいい?」と
???ん?何を言われた!?パート2
「は、はぁ……💧(そんな親しいつもりはないぞ)‬」

「●●さん(下の名前)僕あなたに好意を持っているのですが、お付き合いしてる人はいますか?」

うわぁ、、、何だこの人、、、
付き合ってる人がいなかったらどうなんだよ💦
いや、そもそも既婚者やないかい。
ここで下手に目を合わせると勘違いされそうだったので、
食事に目を落としながら、
私「今の話聞かなかったことにしますね。ご家族大切にしてくださいね。今後も仕事のことで協力出来ることがあればよろしくお願いします」

と伝えランチ終了。
ここまで来てかなり不快指数高めなのに
その直後のLINE
「不謹慎だけど話ができてよかった!また話しましょう!」
こ、こ、この人はサイコパスなのか!?

そこから案件が来ることもなく呼び出しも無く
私も内勤の仕事になったのでほっとしていたら

昨年、男性から連絡
「小規模な事業立ち上げるので●●さん社長やったら面白いな〜と思ってます、が収入は最初不安定です」
と。
よくよく話を聞くと、食品小売の店を事業継承した、法人化するので私に社長(登記上の)をして欲しい。とのこと。
※前の投稿でも話したけど、経営者の経験はゼロです。

「今の会社を辞めるとなると収入もWLBも不安定なってしまうので、会社に相談した上で人手が足りなかった時などに手伝いという立場でならお手伝いできると思いますが、、、」

この前の発言もあったのである程度の距離を置きたかったが、
今は内勤で外の世界にあまり触れ合わないから
いい刺激になるのかも、と思っていた。

「もちろん、生活が不自由になることは避けたいです!」
「良ければ1度仕込みをする日に手伝いに来て欲しい」

と言われ指定された時間にに行ったのだが、
(そこそこ遅い時間)
「あー、●●さん、来てもらって申し訳ないけど
僕も修行の身で自分1人で仕込みしないといけないから、今日は特にやることないから、そこでお茶でも飲んで!」と。

(…いや、家出る時に連絡したし、その時は待ってます!って返事来たけど、、、)

私「あー、えーと、お邪魔になりそうなので、私お暇しますね…。」
「いや、いてください!」

???
なんなん?
私の脳裏に
『おかーさん!頑張って作るから見ててー』
の図が浮かび、私の感情が完全ショート。

時間も時間だったが、とりあえず何もすることなく、トイレが無いので、行きたくならないよう考えながらちびちび飲み、
そのまま本当にお茶だけ飲んで帰りました。

後日
テナントを今の場所から移したい等
の連絡が来たから、物件探したり知り合いの不動産屋さん紹介したりしてたけど、だんだん返事も来なくなり

2ヶ月ほど音沙汰がなくなった。

そして
「営業始めたのしってますか?いつでも来てください!😊」と。

いやー、音信不通、使いこなしすぎやろー

私「あ、オープンしたんですね。」
「今までの場所で、知人が社長になって何とかやってます!今度お祝いさせてね!」

ん?オープンしたのに私が祝われる側?
と謎の連絡が来て
一応色々ともやもやしたけど、オープンにはこぎつけたんだな、と思った。

それからしばらくして
去年の12月、唐突に
「●●さん!誕生日いつですか?」
と連絡が来た
(LINEに誕生日表示してるんだけど、、、)
面倒だな、と思いつつ
「9月です」
と答えると
「じゃあ、少し先かー。お祝いのランチをしようと思ってるのですが、そういえば士業の試験ってどうでしたか?」
「一応、合格してました」
「じゃあ、そのお祝いしましょう!」
と、目的と手段がお手本のようにひっくり返ったお誘いをもらい
さすがに面倒すぎるから
「理由なくご馳走になるのは、とても気を遣ってしまうので、ご飯等ご一緒する時は仕事の話などの時にしましょう」
と返すと
「理由はお祝いですよ!👍」
と謎の自信に満ちた返事が届いた。

いやー、行動原理が謎すぎる。
てか、人の話聞かなすぎる。

もうこれ以上みぞおちの辺りがぞわぞわするのは
メンタルに良くないと思い、
何とか色々のまかし有耶無耶にして予定を流した。

どう断るのが正解なんだよ、、、
もーう!!!!!
仕事やキャリアの経験になればと思っていたけど、
もう連絡してこないで欲しい。

そんなもやもやを抱えつつ
昨日、小学校の同級生からLINEが来た、
っていうのはまた別のお話。
シリーズ3になるかも。
でも自分が嫌な人間になりそうなので、
一旦もやもやシリーズはここで終了。

長い長い話、最後まで見てくれてありがとう。
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おれんじ

おれんじ

1月から新しく来た営業…
年上やしキャリアもあるからいいんやけど
タメ口が…ちょっと嫌かも…
冗談通じなさそうなのも…
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