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びえ

びえ

茅乃舎デビューしました💖

最近、料理アカウント見すぎて
食べ物の添加物を
気にするようになれてきた。

家にある調味料は使い切ってから
変えていくが

油をキャノーラから米油に変えた時の
感動は言葉にはできない。

最近は納豆や豆腐の原材料を見て
買えるようになった。

そしたら、市販のお菓子や菓子パンなんて
添加物の塊で食べたいと思わなくなった。

こうやって少しずつ食事を変えて
自然に痩せていかないかなぁ...
っていうのが狙いである☺️

そして本日
久しぶりの体重計、2キロ落ちてました✌️
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またんぎ

またんぎ

結論から申し上げますと、現在スーパーなどで一般的に販売されている食用の菜種油(キャノーラ油)は、通常の食事の範囲内で摂取する分には**「人体に有害ではない」**というのが科学的な一般的な見解です。
しかし、なぜ「有害説」や「危険」という噂があるのか、その理由を知っておくことは重要です。主な懸念点と、それに対する科学的な事実を整理しました。
1. エルシン酸(エルカ酸)の問題
* 懸念の内容: 昔の品種の菜種には「エルシン酸」という成分が多く含まれており、動物実験で心臓疾患のリスクが指摘されていました。
* 現在の事実: 現在流通している「キャノーラ油(Canola)」は、このエルシン酸を含まない(または極微量になるよう)品種改良されたものです。日本の食品衛生法でも基準が設けられており、市販品はこの問題をクリアしています。
2. 抽出方法(ヘキサン)の問題
* 懸念の内容: 安価な油を作る際、効率よく油を搾り取るために「ヘキサン」という石油由来の溶剤が使われます。「劇薬を使うのは危険ではないか」という声があります。
* 現在の事実: ヘキサンは精製の過程で加熱され、完全に揮発・除去されます。そのため、製品として手元に届く油には残留していないとされています。ただし、この「高温加熱」の工程で、微量のトランス脂肪酸が発生することは事実です。
3. トランス脂肪酸の問題
* 懸念の内容: 製造過程の加熱により、心疾患リスクを高めるとされるトランス脂肪酸が発生します。
* 現在の事実: 確かに含まれますが、マーガリンやショートニング、加工菓子などに比べると含有量は微量です。WHOの基準値(総エネルギーの1%未満)を超えるほど大量に油を飲まない限り、直ちに健康被害が出るレベルではないとされています。
4. 遺伝子組み換え(GMO)の問題
* 懸念の内容: 日本で販売されている安価なキャノーラ油の原料(主にカナダ産)は、ほとんどが遺伝子組み換え作物です。
* 現在の事実: 科学的には安全とされていますが、長期的な影響について不安視する声は根強くあります。これを避けたい場合は、「国産」「遺伝子組み換えでない」と明記された油を選ぶ必要があります。
5. 脂肪酸バランス(オメガ6)の問題
* 懸念の内容: 菜種油やサラダ油に含まれる「リノール酸(オメガ6)」を摂りすぎると、体内で炎症を引き起こしやすくなると言われています。
* 現在の事実: 現代の食生活ではオメガ6を過剰に摂取しがちです。菜種油自体が毒なわけではありませんが、「油の摂りすぎ」自体が健康リスクになります。
安全な選び方の結論
もし、より健康リスクを下げたい、あるいは不安を解消したいとお考えであれば、以下の基準で選ぶことをお勧めします。
* 「圧搾法(一番搾り)」のもの: 溶剤(ヘキサン)を使わず、圧力だけで搾った油。
* 「国産・非遺伝子組み換え」のもの: 原料への不安がないもの。
* 容器が「瓶」や「遮光ボトル」のもの: プラスチック容器よりも酸化(劣化)しにくいため。
一般的なキャノーラ油は「直ちに危険ではないが、高度に加工された食品である」と理解し、揚げ物などで使いすぎないようにするのが賢明です。
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あちゃ

あちゃ

友「ねえ、おさいくれ?何これ」
私「おせいぼだろ?年末辺りに適当に選んだっぽいキャノーラ油とか送ってくるやつよ」
友「あー!夏に適当にそうめん送るヤツか!」
私「それはお中元な?」
友「おちゅうもとだと思ってた。」
私「うん、そろそろ口閉じた方がええで?」
友達はおバカな学校のおバカな学科学年トップ
おもろくて好き♡高校時代の頭ゆる系女子
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昇烈帝くりちゃん🐉

昇烈帝くりちゃん🐉

今日近所のメガトライアル行ってきて
ゲームセンターでカップラーメン10個
キャノーラの油2個
使った金額は数百円(笑)
元は取ったぞ(笑)
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