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のの

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今日バイトでキッチン自分だけやのに体温37.5あってしんだ
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あやみん

あやみん

おはようございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
5時の目覚ましで起きようと思ったのに寝坊して走り回る旦那の足音で5時前に目が覚め・・・5:10過ぎに私も起きて用意開始。

寝坊したって走り回ってる割にはスマホ触りながら用意。
その間、脱衣場は使わせて貰えんからキッチンで顔洗ったりメイクして╮(๑•́ ₃•̀)╭

旦那の会社の人からの爆音電話。
お金かかるけんか知らんけど出ない。
そして切れるの待ってかけ直す。
なら音切るなりマナーにして。
子供起きるじゃん:( #´°ω°` ):イラッ

もーさ、50近くになるのにいつまで寝坊する気なんじゃろ。。。
恥ずかしくないんかな( ´. .̫ . `)↯↯

朝からイライラしたので気合い入れるために珍しくドリップコーヒー♡

仕事中のトイレが心配だわꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)

#今朝の一杯
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こ〜ちゃん🌱

こ〜ちゃん🌱

ちょっと余った 桃缶で桃のゼリー

 先日、節分に合わせて、少し変わった鬼のケーキを作った。
 白い生クリームに、ほんの少しのジャムと果汁を混ぜると、ふわりと優しいピンク色になる。そのクリームをたっぷりまとわせて、チョコレートで角や目、にっこり笑った口を描けば、ちょっと可愛らしいピンク色の鬼の出来上がりだ。
 ケーキの中には、刻んだ桃の缶詰をはさんだ。
 フォークを入れるたびに、やわらかなスポンジと甘い桃が顔を出す。子どもたちの目が輝く、その瞬間が何よりうれしい。
 でも、桃は少しだけ余った。
 切れ端が二つ、器の中に残り、シロップも少し。捨ててしまうには、あまりにも惜しい甘さだった。
 そこで、次のお楽しみを思いつく。
 桃をさらに小さく刻み、シロップに水を足し、ゼラチンを溶かしてそっと温める。それを小さな瓶に分けて注ぎ、冷蔵庫へ。
 作業は驚くほど簡単なのに、不思議と心が満たされていく。
 昼間に仕込んでおけば、夕食のあとのデザートになる。
 冷蔵庫を開けたとき、ぷるんと揺れる桃のゼリーを見つけた子どもたちは、「やった!」と声を上げる。
 その笑顔を見た瞬間、余った桃が、ただの“残り物”ではなく、ちゃんとした“ごちそう”になったのだと実感する。
 ケーキを作るたびに、桃の缶詰は少し余る。
 そして、そのたびにゼリーが生まれる。
 特別な材料でも、難しい手順でもないけれど、そこには「もったいない」と「喜んでほしい」が、そっと溶け込んでいる。
 甘いゼリーを口に運ぶ子どもたちの表情を見ながら、
 今日もまた、キッチンで小さな幸せがひとつ、静かに完成するのだった。
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B

B

メニューの中に腹筋毎日100回があるけど
尾てい骨の皮がむけて痛い…
ちゃんとマットの上でやってんのに
どーしたら良いのか…
トレーニーの星トレーニーの星
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アクア−Devil

アクア−Devil

以下は短めの物語です。

タイトル:**「菌に飲み水を与えない」作戦**

---

小さなキッチンのシンク下。
そこには、半年前に買ったまま放置されていた「激安輸入サラミ」が、ビニール袋の中で静かに腐敗の最終章を迎えていた。

表面は白いカビの絨毯に覆われ、ところどころ緑と黒のまだら模様が広がっている。
家族はもうとっくに「あれヤバいから捨てて」と言っていたが、誰も実行しなかった。

ある夜。
カビの王――通称「菌様」は、配下の菌糸たちを集めてこう宣言した。

「我々は今、最大の危機に瀕している。
人間どもが『菌に飲み水を与えない』という恐ろしい作戦を開始したのだ」

若い胞子たちがざわつく。

「飲み水……って、あの水滴のことですか?」
「シンクの結露とか、野菜室の霧吹きとか、あれのこと?」

菌様は重々しくうなずいた。

「そうだ。
奴らは我々に水分を与えず、乾燥させ、塩分を増やし、冷蔵庫の扉を開ける回数を減らすことで、我々の繁殖速度を確実に殺しにかかっている。
これはもう戦争だ。全面戦争だ」

老いた青カビが震える声で進言する。

「では……どうすれば?」

菌様は一瞬沈黙した後、静かに言い放った。

「サラミ戦術を取るしかない」

「……サラミ戦術?」

「薄く、薄く、薄くスライスするように、少しずつ、少しずつしか目立たない範囲で増殖する。
目立つ場所には絶対に出ない。
人間が『あ、カビ増えた!』と気づく前に、すでに内側深くまで菌糸を伸ばしておく。
気づいた時にはもう手遅れ……という状況を作り出すのだ」

若手の黒カビが興奮して叫ぶ。

「つまり、目立たない場所からコツコツと!
冷蔵庫のゴムパッキンの奥とか、卵のパックの下とか、チーズの裏側とか!」

「その通りだ」
菌様は満足そうに胞子を軽く飛ばした。「そして最も重要なのは――」

一同が息を呑む。

「決して、急がないことだ。
サラミは一枚ずつ丁寧に切られるものだ。
我々も一日に1ミリ、四日に1センチ、
焦らず、しかし確実に、
この冷蔵庫全体を我々の領土に変えていく」

その日から、シンク下のサラミは見た目ほとんど変化しなくなった。
表面のカビはむしろ少し減ったようにさえ見えた。
母親は「最近カビ減ったかも。よかった~」と喜んだ。

だがその裏側では、
菌糸がゆっくり、ゆっくり、
卵の殻の隙間へ、
ヨーグルトの蓋の裏へ、
バターの包み紙の折り目へ、
一本、また一本と忍び込んでいた。

人間たちが「菌に飲み水を与えない作戦」を得意げに実行している間も、
菌たちは静かに微笑んでいた。

「人間よ。
お前たちはサラミを切っているつもりでいるが……
実は我々が、お前たちの生活を薄く薄くスライスしているのだよ」

そして翌朝もまた、
冷蔵庫の扉が開く音がした。

いつものように。
何も気づかぬままに。

(終)

どうでしょう?
地味だけどじわじわ怖い感じの、サラミ戦術になりましたか?😈
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ちえ

ちえ

デパコス、、はじめてランコム下地と
ファンデ買ったんだけど、
劇的めちゃくちゃいいー感動ー
マット肌だから、部分にハイライト塗れば
ツヤ肌~

ってかー美容の為、
睡眠確保必見
はよ寝ろよ、ワイ


Beautyの星Beautyの星
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