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うな

きんお

竹村なる
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じゅん

𝕾沢
信じていいのか、爺さん...!?

新一
闇を縫い
村の明かりも
寂しげに
骨壺カランと鳴りました
骨壺カランと鳴りました

フリオニール

macha@言
氷が微小に(´∀`)
#アップ738

ちんすこうは離乳食🍴
メンドクサイ ヒト ト カラン デ シマッタ ナ。
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sin・bun
そうなんだよね いろいろあるけどさぁ あの
前に曲が流れたら 踊り出すような人になりたいって言ったけど もうひとつ 会ったらハグができるってのも つけ加えたい もうなんていうか 完璧だよね カラン(氷の音)
楽曲は.スピーディー・ワンダー
写真は.昨日の吊り下げ移動

I Just Called to Say I Love You (Single Version)

ミルキーウェイ
私はよく星を見る。というかよく空を見るからだ。
きらめく星に、深い夜にぼうっと優しく光る蛍。縁側に座って、カランと氷が鳴り、冷たい麦茶と川で冷やされたスイカをシャクシャクとたべる。
「種は、外に出しなぁ」
風鈴がチリリンと鳴る。涼しい風がおでこや頬や首をなでる。
ひと月遅れた七夕の笹を持ってくる。
「じーちゃん、その笹めっちゃ大きいねぇ」
そんな夜を知っているから、プラネタリウムを見みても、眠たくなっちゃうのかなあなんて思ってしまう。かわいくないやつだ。
私は贅沢な生き方を知っているのだ。。。
川の流れる音、なんでもない夜の木々のうるささ。深い闇の中、不思議なことが起こると、たぬきの仕業にする事も。
そんな日々も知っていながら、都会のうるさい日常も楽しさも煩わしさも知っている、私は幸せ者すぎるな。
#GRAVITY日記 #小説


aikirdy
ネオロンドンの最下層、見捨てられた廃ビルの最上階。
そこには、かつて「家」と呼ばれた場所の残骸がある。
一体の女性型アンドロイドが床に座り込み、
指先にある古びたペンダントを見つめていた。
彼女は過去を記録したログの再生を繰り返す
「Recalling log: 00-01-13」
アンドロイドは家政婦としてある貧しい家庭に派遣さた。
父親は既に無くなっており質素な暮らしだったが母親は懸命に働き、
少女は母親を純粋に労り、幸せに溢れた家庭だった。
「Recalling log: 00-03-21」
ある日母親は胸の痛みを覚え、それが不治の病だと気づく。
母親はそれでも懸命に働くが、やがて限界が訪れる。
彼女に療養生活などする余裕はなく、アンドロイドに我が子を託し安楽死を選んだ。
「Recalling log: 00-04-12」
――ノイズ混じりの映像。
母親が逝ったあとの静かな部屋。
泣き腫らした幼い少女が、自身の首から外した安物のペンダントを、アンドロイドの冷たい指に握らせる。
『……これ、お守り。私たち、ずっと一緒だよ』
少女の悲しげな笑顔。
その瞬間、アンドロイドのシステムに、優先順位第1位の「守るべき対象」が書き込まれた。
「Recalling log: 00-04-17」
二人の生活を維持するための演算が繰り返される。
アンドロイドは労働に対する対価が得られない。
貧しい彼女たちには、公的な支援も、新たな収入源もない。
網膜に表示される残数は、少女が一口食事を摂るたびに、容赦なく、確実に減っていく。
「Recalling log: 01-07-12」
アンドロイドは、自らの機能を一つ、また一つと停止させていった。
味覚センサーを切り、表皮の保温機能を捨て、不必要な歩行ログを削除する。コンマ一秒でも長く、
少女に最後の一片のパンを与えるため、自身の電力消費を極限まで抑える「リソースの最適化」。
……だが、その日は来た。
「ありがとう、大好き」
少女は最後に渾身の力を振り絞った笑顔を彼女に向け、そのまま静かに息絶えた。
アンドロイドには、涙を流す機能はない。
少し悲しげな表情を浮かべた彼女はただ少女を見つめていた。
その腕に大切に抱かれた少女の亡骸は長い時間をかけて朽ち、
乾燥し、やがて塵となって風にさらわれ、霧散していった。
朽ち始めた屋根の隙間から差し込む雨は、彼女の機体を、電子回路を侵食していた。
指先から力が抜け、カラン、と乾いた音を立ててペンダントが泥水の中に落ちる。
彼女は軋む首をゆっくりと動かし、屋根の穴から見える、分厚い雲に覆われた空を仰いだ。
視界が暗転していく。
最後に映ったのは、どこまでも灰色の、救いのない空。
機能停止の直前、彼女のスピーカーから、歌ともノイズともつかぬ旋律が漏れた。
それは、社会に拒絶されながらも、確かに愛に溢れた鎮魂歌。
雨音が彼女を優しく叩く。
#aikirbyのメモ
#ゴースト・イン・ザ・レイン
#突然の厨二病発症

ピチピチ魚人@ラス
聞こえないよね、だって耳が笑ってる。
笑い声が歯の裏に詰まって、ガリガリ噛むたび増えるんだ。
朝は来た。来たけど来てない。
時計は溶けて、数字は全部「今」になった。
今、今、今、今、今、
止まれって言ったのに増殖する。
思考が逆走してる。
理由が結果を産んで、結果が親になって、
親は僕を産まなかったことにした。
大丈夫?って聞かれるたび、
大丈夫じゃない部分だけが丁寧に整列して敬礼する。
異常です!正常です!異常です!
どっちでもいいから拍手して。
感情はバグって虹色、
悲しいのに楽しくて、楽しいから吐き気がして、
吐き気があるから「生きてる」って確信する。
ほら、まだ壊れてない。
――って思った瞬間に、最後のネジが跳ねた。
カラン、って音がした。
あ、今のが「自分」だった。
拾わない。
もう形が合わないから。

ずかん
何が好きですか?と聞かれたので、
サンリオで言ったら、やっぱり「ぽっきょくてん」に出てくる、「てんちょう」一択ですよ!と言うと、「てんちょう?」となっていたので、
見てください!ほら👀!
(スマホの画像を見せて)
もぉーー!
てーんちょーーう!
かーわーいーいーー!
と高めのテンションで声を大きめに言った瞬間、ちょうどよく現場がシーーーン…と静かになったタイミングで…
建物の隅々まで聞こえるくらい大きなおじさんの声で、女子高生みたいなテンションの声が響いてしまい、むちゃくそ恥ずかしかった…
ガランガラン…カラン…
(鐘を鳴らして)
チャリン…チャリン…
(お賽銭を入れて)
てんちょうグッズ欲しいです!
(神様へのお願いごと)

Tim

ひるね
私は小説が好きな学生です
この物語の主人公はカフェ巡りが趣味の小説家で
そのカフェで出会った人の相談に乗り、その人の人生や考え方を変えるという内容にしようと思ってます
よければ感想とアドバイスお願いします🙇♀️
【そのカップが空になるまで】
「今日はここにするか」
今にも溶け出してしまいそうなほどの暑さだ。
私はそう思いながら日傘をたたみドアを開ける
——カランコロン
ドアチャイムが静かなこの空間に鳴り響く。
私は迷わずに海の見える席へ。
眩しい太陽が海を照らしていて、少し現実味がなかった。
「アイスコーヒーを一つ」
待っている間、今日は気になっていた本を読もう。
新しく買った本を開き、かすかに聞こえる波の音を聞きながら読み進めていると
「お隣、いいですか?」
顔を上げるとそこには背の高くガタイのいい男の人が
「どうぞ」
それと同時に私の頼んだキッシュとアイスコーヒーが。
アイスコーヒーにミルクを入れて、ゆっくり混ぜる。
-カラン…
氷がぶつかる音が、やけに大きく聞こえた。
ふと、窓の外へと目を向ける
砂浜では、制服のままの女の子が二人、靴を脱いで海に足を入れていた。
波が来るたびに短い悲鳴と笑い声が重なって、すぐに風にさらわれていく。
帰り道の途中で、ほんの少しだけ日常を抜け出したようだった。
隣を見ると、隣の男性が、窓の外をじっと見ていた。
視線の先には、さっきの砂浜。
何かを思い出しているようにも、置いてきたものを探しているようにも見えた。
「あ、」
男性と目が合った
あまりにも綺麗な横顔だから見惚れてしまった。
「お嬢さんはあぁ言うふうに友達と海に来たことはありますか?」
急な質問に戸惑いつつ答える
「まぁ、何回かは行ったことがありますね。
毎回靴下を汚して裸足で靴を履いて帰るから母に怒られてました。」
そう答えると男は少し口角を上げる。
その顔はどこか羨ましげだった
「いいですね。私もあんなふうにしてみたかったな」
私は一口アイスコーヒーを飲むとこう言った
「よければお話し聞かせてください」
男は少し驚いた表情をしてから語り出す
「女の子になりたかった、って言うと変ですか」
そう前置きして、彼は海のほうを見た。
「正確には、女の子として笑っていい時間を、ちゃんと欲しかったんです」
「でも、気づいたら大人になってて。
今さら、どう名乗ればいいのかも分からなくて
本当はセーラー服が着たかった、本当はお化粧だってしたかったしドレスも着てみたい。」
私はアイスコーヒーを飲み干しこう答えた
「じゃあ、羨ましがるのは、やめなくていいんじゃないですか」
そう言ってから、少しだけ間を置いた。
「なれなかったことより、
なりたかったって言えた今のほうが、私は好きです。今からでもその夢を叶えるのは遅くないと思いますよ。」
彼は、いや、彼女はすぐには何も言わなかった。
しばらくして、砂浜から聞こえていた笑い声が遠ざかる。
「……そんなふうに考えたこと、なかったです」
小さく、でも確かにそう言った。
会計を済ませて、彼は先に立ち上がった。
ドアの前で一度だけ振り返り、
少し照れたように、頭を下げる。
「ありがとうございました」
カランコロン、とドアチャイムが鳴る。
彼の背中は、来たときよりも、ほんの少し軽く見えた。
私の前には、溶けきった氷と、
薄くなったアイスコーヒーが残っている。
ストローで底をさらうと、
カップの中は、空っぽだった。
#自作小説 #初投稿

𖤐みつ汚🌽
回答数 69>>
「わたし……今夜は帰りたくない……」
カラン……(グラスの氷が溶ける音)
「一緒に𝓝𝓮𝓿𝓮𝓻𝓵𝓪𝓷𝓭に行こうか」
✋パンっ
お尻からすごい勢いの空気
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フリオニール
( 'ω' )
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/ / ヽ \
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\Ԏ Ԏ/
卜− ―イ
\ ノ
\ ノ \ /
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ピチピチ魚人@ラス
毎日カラオケで歌ってます!レシートみて!私はピチピチ星人343歳曲覚えるのに忙しいからフォローは配信で仲良くなった人か変なやつか常識ない人限定フォロワーの事は考えない!歌歌う以外の幸せ捨てた生き方を提供!
友達はいます!仲良くしたい人が来て!
dmは定期的に整理する。
ブロックされても気にしないw
ADHDと自閉症があります。
カラオケやQualiArtsのゲーム曲、アイカツ!の曲が大好きです🎵
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aikirdy
AIネクロマンサー7級
シンガーソングライター10級
小説家10級
木材加工10級
金属加工13級
接合技術7級
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新一
初めまして、閲覧有難うございます。
神経発達症持ちの独身です。
どうぞ宜しくお願いします。
心理カウンセラーを目指してます。
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𖤐みつ汚🌽
オタマトニストです
愛機はOtamaToneDX Kirby
注)グラでの発言はフィクションです
実在の人物、団体、事件とは一切関係ありません。
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モスラ
今日は北欧レストランで😌
マッカラン?というサーモンの炙り焼きがジューシーで最高でした🐟
フィンランドソーセージも美味✨
デザートまで🍰美味しかったですが、
何より器がオシャレ✨
たまにはいい感じのレストラン🍽️で😋
#フィンランド
#マッカラン
#フィンランドソーセージ



ゆう
ウイスキー🥃🥰🫰🏻
#山崎#白州#マッカラン
#ウイスキー


ぴぐ☕️れっと
#素敵なお店 #マッカラン #バランタイン
素敵な夜だ〜[笑う][笑う][笑う][笑う]


まさ⛑️👿🍙
やほみちゃん👋
#おつかれGRAVITY
危なくすすきの行くところだった💦
(寂しくて)
短い時間だったけど久しぶりにお仕事以外で楽しくお話しできました🤗
決めた!
今日は何もしないで部屋で飲む!
だって!
俺は今日家の事を何もしないぞジョジョーーーッ!
ってディオ・ブランドーも言ってたからな!
乾っ( `ᾥ´ ).*・゚(*º∀º*).゚・*.杯!
#GRAVITY音楽部
#GRAVITY飲酒部
#マッカラン


まさ⛑️👿🍙
たまには自分にちゃんとご褒美🥃
#マッカラン
#トリプルカスク
#ウイスキー
#ご褒美


rpanda 𓃠
マッカランと生チョコ。
この程度の量の生チョコは
体重に影響しないことを知って
実は時々ウィスキーと共する。
マッカランのトリプルカスク
マチュアードは、最初にキャラメル的甘みが
やってきて、後にほろ苦さがやってくる。
この性格は、チョコなんかと
ピッタリだと思う。
ラガヴーリンとチョコの組み合わせも
捨て難いけれど...
マッカランはやっぱりスイーツだなあ。
#マッカラン
#ウィスキー
#GRAVITY飲酒部


半チャーハン承太郎
マッカラン1946
一口で良いから呑んでみたいし
あわよくば家に置きたいわよねぇ(^q^)
バーテンダー読んだことある人なら
皆さんご存じのこの子
ピートのマッカランなんて
どんな味なのか想像できない(*´艸`*)
#ウイスキー #ウイスキー愛好家
#マッカラン #マッカラン1946
#ウイスキーコレクター

ばろん
ストレートでも飲みたいが、ハイボールも極上に旨いのよ😋
#マッカラン #ウイスキー


