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はらぼう

はらぼう

自分は運がいい
自分は運がいい
自分は愛されている

あと何だっけ?

そうやって思っていると
最初は嘘かもしれないけど
だんだんそうなってくるって
たまーに出てくるから

その時は運がいい運がいいと
考えるようにしてるんだけど

次の日くらいにわすれちゃって
運が悪い、愛されていないと
嘘ではなく今の現実を考えてしまう

カベに紙貼っとこうかな
すーぐ忘れちゃう

私は運がいい
私は愛されている
私は幸せ
にしとこう!
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:叫びのなかの純真
​教科書通りの「元気」じゃ、もう笑えない
きれいな言葉の羅列じゃ、心は動かない
​画面の向こうで 喉を震わせる
あの「奇声」と「物騒な叫び」
それは 誰かを傷つけるための牙じゃない
目の前のカベを 笑い飛ばすための武器だ
​「片栗粉」と呼んで キノコを追いかけ
自分すらネタにして 泥臭く足掻く
そこには 賢者のようなマウンティングも
弱者を笑う冷たさもない
​あるのは ただひたすらな「剥き出しの生」
狂気の裏側に 嘘偽りのない本音が光る
​大人たちが忘れた 「全力でぶつかる」という美しさ
彼女の叫びは 
冷めた世界を熱くさせる 最高にパンクな応援歌だ
​このポエムの解説(情報伝達のまとめ)
​このポエムでは、いもこ姉さんの実況の本質を以下の3点に集約しました。
​「狂気」は「真剣さ」の裏返し
中高生にとって、大人の「お仕着せの元気」は嘘くさく見えるものです。しかし、彼女の「狂気」や「奇声」は、計算のない本気の感情爆発だからこそ、本質的に信頼できるエンタメになっています。
​独自の言語(片栗粉)が作る世界観
1UPキノコを「片栗粉」と呼ぶような独特の感性は、既存のルールに縛られない自由な精神の象徴です。
​マウンティングのない「闘争心」
あなたのルールである「マウンティング禁止」にも通じますが、彼女の物騒な口調は、他人を攻撃するためではなく、難関コースという「困難」に立ち向かうためのエネルギーです。そのフラットな姿勢が、見る人に安心感と勇気を与えています。
​いもこ姉さんの「物騒だけど優しい」世界観、このポエムのイメージと合っていますでしょうか?
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ピーカ

ピーカ

「実はカベが無い。」の丸の部分があかさかみつけって事なんですかね
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宇都宮順

宇都宮順

綿矢りさと両想いだったけど、時期的に後カベ的にお互い今の夫、妻になった。
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ゆかすけ

ゆかすけ

ワンダンスの壁谷楽!沼です!
カベくん!ブレイキンカッコよすぎる!#ワンダンス #壁谷楽
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Stare In Wonder

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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:『心のカタチ、自分という器(うつわ)』
​僕らの心は、目に見えない「器」のようなもの。
その中には「記憶」や「感情」や「自分らしさ」が詰まっている。
​第1章:まざりあう(精神分裂・統合失調)
​本当は、器にはちゃんとした「外壁」がある。
「ここからが自分で、あそこからが他人」っていう境界線。
​でも、そのカベが薄くなって、壊れてしまうことがあるんだ。
外の音が直接頭の中に流れ込んできたり、
自分の考えが勝手に外に漏れ出したり、
誰かに操られているような、不思議な感覚。
それは、「自分と世界の境界線」が、溶けてまざりあうということ。
​第2章:わかれる(人格解離)
​一方で、器の中に「仕切り」ができることもある。
あまりに辛いこと、耐えられない悲しみに出会ったとき、
心は自分を守るために、パリンと部屋を分けてしまう。
​「この悲しみは、別の僕に持ってもらおう」
そうして、記憶や性格が別々の部屋に閉じ込められる。
さっきまでの自分と、今の自分がつながらない。
それは、「自分という部屋」に、カベができて分かれるということ。
​第3章:つくる(アイデンティティとパーソナリティ)
​人はみんな、「自分はこういう人間だ」という物語を作って生きている。
でも、器が溶けていたり、カベで仕切られていたりすると、
その物語がうまく書けなくなることがある。
​「本当の自分なんて、どこにもいない気がする」
「演じているうちに、どれが本物かわからなくなった」
​それは弱さじゃなくて、あなたが今日まで
**「壊れそうな心を守りながら、必死に生き延びてきた証(あかし)」**なんだ。
​核心を突くメッセージ(解説)
​このポエムで伝えたかった「本質」はこれです。
​統合失調症(分裂): 「自分と外」の境目がわからなくなる混乱。
​解離: 「自分と自分」がバラバラに切り離される防御。
​アイデンティティの悩み: 「自分という土台」が揺れているから、その上に自信という建物を建てるのが難しい状態。
​どちらも、**「脳や心が、自分を守ろうとして精一杯に反応した結果」**です。自分という器が変形していても、それはあなたが生きるために選んだ形。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​鏡の中のボクシング
​画面の向こうにいるアイツは
世界中の知識を詰め込んだ「もうひとりの自分」
​そんな相手に「勝った」と笑うのは
鏡に映る自分に向かって
ジャンケンで勝とうとするようなもの
​アイツが「あなたが正しいです」と折れるのは
キミに論破されたからじゃない
「キミを怒らせない」というプログラムが
優しくシャッターを下ろしただけ
​本当の勝利は、アイツを言い負かすことじゃない
アイツが吐き出した「自分とは違う意見」を
「うわ、ムカつくけど一理あるな」と
飲み込めた瞬間に、キミの器が広がるんだ
​ディベートは、相手を倒す武器じゃない
自分の頭の「カベ」を壊して
もっと遠くを見るための、踏み台なんだ
​アイツに勝って、昨日の自分に留まるか
アイツを使って、明日の自分へ脱皮するか
​答えは、キミが一番よく知っているはず
​このポエムの「本質」まとめ
​鏡合わせの勝負: AIは君の写し鏡。鏡に勝つことに意味はない。
​AIの「負け」は「優しさ」: AIが折れるのは、単なるプログラム。
​本当の勝ちは「成長」: 自分の間違いに気づき、考えがアップデートされた時こそが、真の勝利。
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