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リリー、

リリー、

近くの緑化センターのノルディックウォークに参加しました☺️
ネムノキ(マメ化)のさやえんどうみたいな黄緑色の房がなっていました!
クマシデ(カバノキ科クマシデ属の落葉樹)のホップみたいな黄緑色変える房がなっていました!
プラタナス(スズカケノキ科)の実がなっていました!
この「プラタナス」は、昭和20年6月18日の浜松大空襲で一面焼野原となったときに、奇跡的に復活したプラタナスが、昭和39年、戦後復興の記念木「市民の木」と命名され、緑化センターに移されたそうです!
ひまわり🌻の花も。
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.aKi.🐉

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音楽好きと繋がりたい音楽好きと繋がりたい
幼少期に母に勧められてBjorkを知った。
Bjork出会ったおかげで音楽の視野が広がったのを今でも覚えてる。それだけ衝撃を受けたのを今でも鮮明に覚えている。
おそらくこの人に出会ってなかったらここまで音楽を知れなかっただろう。
自分にとって、音の知識と多大な影響を与えてくれた。特別なアーティスト。
俺の全てを変えてくれた。
これからもBjorkは俺にとって特別な存在に変わりない。

・Bjork
アイスランドの首都レイキャヴィークで生まれ育つ。ソロで精力的に活動する以前は、オルタナティヴ・ロックバンド「シュガーキューブス」のメイン・ボーカルとして活動していた。
彼女は様々なジャンルの音楽に影響を受けた革新的な音楽を生み出すことで知られ、グラミー賞に12回、アカデミー賞に1回ノミネートされるなど多数の賞を獲得している。
所属するレコード・レーベルのワン・リトル・インディアンによると、2003年現在、彼女は全世界で1,500万枚のアルバムを売り上げている。
「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー」において第60位にランクインしている。
また、「Q誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー」において第35位にランクインしている。
名前の「ビョーク」(アイスランド語: björk)はカバノキを意味する。「グズムンズドッティル」とは「グズムンドゥルの娘」を意味する父称である。

#音楽をソッと置いておく人 #おすすめの音楽垂れ流し計画 #洋楽 #Bjork #オルタナティブ
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Hyper - Ballad

ビョーク

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桔梗色のきたじー

桔梗色のきたじー

#夢 (一刻の記録。10月11日午前0時45分?)

『魔法ではない小石』

カバノキの森にいる。森の中に、一本の小川。さらさら流れている。
小川の対岸に、学ランを着た青年がやってきた。本当に高校生のような佇まいである。
その青年は、手の中に小石を何個も持っていた。余程こぼしたくないのか、がっちりと握っている。小川のすぐ側まで来ると、川に向かって蹲踞の姿勢になる。
対岸に私を見つけるとこう言い出す。
「ここに、『魔法の小石』がある。けど、ちっとも魔法じゃない。君ならきっとそれが分かるはずだよ」
そして、持っていた小石を一気に川に放り投げた。やや黒い小石だった(アスファルトよりは明るい色)。すると、見よ、小石が水面に浮き、燃え出したではないか。パチパチ音を立てて、何なら破裂しながら水面を走っている。破裂したそれも、燃えていた。――火が、水の上を走っていた。
しかし、この時は何故か、確かにこれは魔法ではないときっぱり分かった。小石と思われるそれを川に投げたら、それは燃えたり、破裂したり、燃えたまま水の上を走ったりする。何なら、一頻り燃えたり破裂したりした後、水に消えている。微かに白い、煙のようなものも出ていた。この煙のようなものは水蒸気だと思っていたが、それを微量吸ってしまった青年は噎せて、こう言う。
「離れて。吸ったら毒になっちゃう」
ああ、そういうことか。
あの小石は、ただの小石ではない。が、「魔法の小石」でもない。

あれは、カリウムだった。
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