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ういむ

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【写真で一言】仮設トイレ【写真で一言】仮設トイレ

回答数 7>>

ハーイ、あなかたがパイロット?
一時停止無視で飛び散ってるわ。
免許証出して?
オーケイありがと、じゃこのタオルで拭き取ってね。
バーイ
大喜利教室大喜利教室
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あこ

あこ

『プロジェクト・ヘイル・メアリー』(上)(下)
アンディ・ウィアー/著
早川書房

映画公開も迫り、今1番盛り上がっているSF。
せっかく読んだからこの機会にレビューしてみようと思ったのだが。
とにかく、何を書いてもネタバレになってしまいそうな物語である。この話はネタバレしたら、面白さは半減してしまう。
オーケイ
ネタバレせずにトライしてみよう。

書けるのは、アストロファージの特性、恒星の光度変化、天文データ、船内構造、人工冬眠システム──
すべてが“実在するかもしれない”レベルの科学描写。
そしてその科学描写が、ストーリーの土台として機能している。科学への強い信頼が感じられる。

記憶喪失の主人公グレースは、ある日宇宙船の中で目覚める。最初は「2たす2は?」の質問にも答えられない。

グレースはとにかく計算しまくる。計算して計算して、トライして、挫けずに計算する。
思い出す。前向きに考えて、トライする。
ワオ、道が開ける。
そして、ある日を境に運命が大きく、まさしく大きく!変わっていく。

「面白い小説」に面白い以上の賛辞は必要ないのではないか?
この小説は確かに面白いのだ。
下巻は、ちょっとご都合主義だなぁ、とも思うが、エンタメとしては良いのではないか。
もしかして、映画化を前提にして書かれているのかもしれないな、とは思えた。
SF初心者にこそお勧めしたい。
ラストも感動的。

読んでみたくなる、質問?
読書の星読書の星
GRAVITY24
GRAVITY103
のっぴ

のっぴ

うん
ちょっと笑ってるだけで
元気な声 聞くだけで
嬉しくなるのもそう気のせい
妄想に猛省 ありえないって
そういう可能性 1% オーケイ?
GRAVITY
GRAVITY9
ぽぽん

ぽぽん

現パロのデイ→テスで、デ少年(10歳)がテに「好きだ」と迫ったら、ふーっと深い溜め息をついた後でおもむろにテが防犯ブザーを取り出して真剣な顔で「オーケイ兄弟、それ以上近づくな。近づいたらこれを鳴らして捕まるぜ、オレが」と返す回 コンプラの徹底したテとデ少年の攻防
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