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愛するということ/エーリッヒ・フロム
紀伊國屋書店

こちらの本は『愛される方法』を学ぶ本ではありません。
『愛し方』を『技術』として学ぶ本です。

世界中には『愛』という言葉で溢れています。
でも、実際『愛』という言葉を人に伝えた事がありますか?
私はありません。自分の中で『愛』という言葉を簡単に使ってはいけないんじゃないかと思っているからです。

なので、愛について知りたいと思いました。

愛は落ちるものではなく、日々考え技術として磨いていくもの。

では、どうしたら
『愛されたい』ではなく『愛したい』と思えるようになるのか。

本書はその技術を磨く方法を教えてくれる一冊になっています。

恋愛で悩んでいる方、日常の人間関係で悩んでいる方にオススメの一冊です。
フロムの愛するということを読んで少しでも心が軽くなりますように😌

私もまだまだ、この本は読み込んで自分の中に落とし込まなければと思っているので時間をかけてゆっくり『愛する技術』を学んでいきたいと思います☺️

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純

📚最近読んでよかった本は?ジャンル問わず!?📚最近読んでよかった本は?ジャンル問わず!?

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エーリッヒ・フロム/愛するということ

シンプルに面白かったし、年を経て読み返しても発見がありそう。
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せな

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『エーリッヒ・フロム』
【なぜ今、愛が重要なのかちょいまとめ】
近代資本主義は前近代の伝統的身分社会を破壊した。それは身分の鎖を破壊し人びとを自由にしたが、「絆」をも破壊することで同時に人びとを孤独にした。フロムは孤独こそが現代に特有のあらゆる問題の根本原因であると考え、今、絶たれかけている「絆」を、そしてこの「孤独」を根底から解消するために、最も充当なのが「愛」であると主張する。

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臼井優

臼井優

「単位の撃墜王」とは、主に大学生の間で使われるスラング(俗語)で、「取得するはずの講義単位を、次々と落として(不合格にして)しまう学生」を指す言葉です。
軍事用語の「撃墜王(エース・パイロット)」になぞらえて、敵機ではなく「単位」を落とす様を揶揄、あるいは自虐的に表現したものです。
特徴・関連用語
落単(らくたん): 単位を落とすこと。
フル単(ふるたん): 履修した単位をすべて取得すること(「撃墜王」の対義語)。
鬼単(おにたん): 単位取得が非常に難しい授業。
特徴: 出席不足、レポート・テストの未提出、自己管理不足などが原因で単位を落とすことが多い。
本来の「撃墜王」は、エーリッヒ・ハルトマン(352機)や岩本徹三(202機)など、多くの敵機を撃墜した優れたパイロットに与えられる名誉ある称号ですが、大学生活においては、あまり名誉ではない意味で使われています。
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ロクゴー

ロクゴー

エーリッヒ・フロムが言うには、
愛には「配慮、責任、尊重、知」が含まれる
だって。
無敵じゃん。
見つかんないよ。
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りく

りく

図書館本〜📕✨
エーリッヒ・フロムさんの『愛するということ』は予約の順番回ってきまして、めちゃくちゃ読みたかったのです☺️❤️
嬉しい✨
去年読んだ、加藤シゲアキさんの『ミアキス・シンフォニー』の参考文献になっていてとても気になっていた一冊なのです💛

他にも気になる作品盛りだくさん🥳
図書館ありがたいですね〜😌✨

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エーリッヒ・フロム
おまけで

やばい思想強い人みたいになった[泣き笑い]
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koichi

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エーリッヒ・フォン・デニケン(1935–2026)氏の訃報に接し、深い悲しみに包まれています。何百万人もの人々に星空を見上げさせ、より大きな問いを投げかけるきっかけを与えた人物が、この世を去りました。彼は昨日、90歳で亡くなりました。

古代宇宙飛行士説に対する立場がどうであれ、彼の影響力が否定できないものであることは明らかです。『神々の戦車』は世界的な現象となり、数千万部を売り上げ、人類の起源をめぐる世界規模の議論を巻き起こしました。その対話は、今もなお続いています。彼は「驚き、考えること」を許してくれたのです。

彼は私個人に対しても非常に寛大でした。私の著書『The Anunnaki Connection』に推薦文を寄せてくださり、「近年における地球外生命体の訪問を扱った最良の総覧だ」と評してくれました。その後、彼は自身の著書を何冊も送ってくれました。彼は、私たちが似た結論にたどり着いたと感じていたのです。そのことは、言葉では言い尽くせないほど大きな意味を持っていました。

多くの人と同じように、私も最初は『神々の戦車』を通じて彼を知りました。しかし、その後の著作を読むことで、さらに深い理解へと導かれました。彼は、批評家たちが認めていた以上に、はるかに成熟し、広がりのある古代観を持っていたのです。彼はしばしば、初期の一冊の本だけ、あるいは古い学術的評価が固定化したステレオタイプを通して判断されてきました。しかし、彼はそれ以上の存在でした。

彼は先駆者として記憶されるでしょう。後に続く者たちが走れるよう、道を切り開いた人物です。これらの問いを探究し続ける私たちは、星々の彼方に何が待っていようとも、そのたいまつを引き継いで前へ進もうとしています。

安らかにお眠りください、エーリッヒ。あなたの問いは、私たちよりも長く生き続けるでしょう。💙🕯️

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