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きむらゆういち
さすがど田舎のシネコンは邦画とアニメに占拠されております。fuck!!


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ドーパ民
今日までにどこまで映画の感想書いたかな…?
…と、確認したら、F1でした(ブラッドピットのやつね)
翻ってその後見たのは何だったかな…といま思い出してみる
・旅と日々
・爆弾
・ぼくらの居場所
・ネタニヤフ調書
・最後の決闘裁判
・One Battle After Another
・エディントンにようこそ
・ウォーフェア
・アンチェイン(レンタル初見)
・夜明けのすべて(再見)
・stay(サブスク初見)
・南瓜とマヨネーズ(レンタル初見)
・Say Nothing(ドラマだけど)
・Caught Stealing
それぞれ超一口感想書きますね
・旅と日々→名作。なごむ。劇場で1人笑う。
・爆弾→まあまあ面白いけど、二朗さんの演技がくどい。
・ぼくらの居場所→面白い。けどきつい。
・ネタニヤフ調書→序盤の後半〜中盤はたるい。監督サイド視点に立ったら、ネタニヤフ政権は保身故の右傾化装置。
・最後の決闘裁判→男はクソ
・One Battle After Another→面白い。カーチエィス。エディントンとの同時代性。
・エディントンにようこそ→面白い。レオのエグみ。ワンバトル…との同時代性。
・ウォーフェア→?。リアリティはある(のかな?なんせ戦争に行ったことがないので)けど、ストーリー置き去りすぎて。
・アンチェイン(レンタル初見)→面白い。前のめりな人々。この頃の大阪はいいよね。
・夜明けのすべて(再見)→心温まるけど、実際こんな優しい世界ではないよね?と思ったり。
・stay(サブスク初見)→意外と予想裏切られた。予定調和の斜め上。エンディングの映像がこたえる。
・南瓜とマヨネーズ(レンタル初見)→女はクソ。理想的だけど実現はしないよね、この関係。
・Say Nothing(ドラマだけど)→面白い。中盤からガラッと変わる。マスターキートンファン必見。日本的内ゲバ作品の陰惨さと一線を画す。
・Caught Stealing→面白い。主人公かわいい。いいやつすぎ。アロノフスキー的に言うと、この映画の舞台は「π」が作られたのもほぼ同年代。π=ゴリゴリテクノ(IDM) 本作=初期パンク 推して知るべし

Tomomi
みんなおもろかった❣️
個人的に悪魔祓い株式会社とウォーウェア、𝑻𝑶𝑲𝒀𝑶タクシーがお気に入り
悪魔祓い〜ではマ・ドンソクの悪い奴らを拳でやっつけるアクションが爽快でした👊
ウォーウェアは緊迫感あっておもろかった
戦争イクナイ
TOKYOタクシーは寅さんのオマージュがあって暖かい話で良かったです
次は何を観ようかな👀
#エディントンへようこそ #新解釈幕末伝 #悪魔祓い株式会社 #ワーキングマン #ウォーウェア






男はつらいよ

とまちゃん
それぞれのイデオロギー、分断、フェイク、ネットとの共存で人間の在り方はどうあるべきか。
裏に隠された大企業の思惑も含め、知らず知らずのうちに思考が操作される危うさ、正気と狂気を隔てる紙一重に人間のもろさを考えさせられる映画でした。
ボーはおそれている
に続いてホアキンが可哀想ー[泣き笑い]
#エディントンへようこそ

おがくず

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#映画 #NOWPLAYING #エディントンへようこそ
「エディントンへようこそ」
アリ・アスター監督
一昨日観て来ました。
またまた主演はホアキン・フェニックス
しかしながら今作はちょっと一味違ってました。
脇を固めるのはペドロ・パスカル、エマ・ストーン、オースティン・バトラー等と豪華な顔ぶれ。
舞台は2020年のアメリカ西部の小さな田舎町、
物語の前半ではホアキンが凄く真っ当な保安官を演じていてコロナ禍の中、マスク着用義務等、理不尽な政府の政策に反感を露わにする彼に観ていてとても共感できるのですが半分を過ぎた辺りからアリ監督らしい暴走が始まります。
「えっ⁈」、え〜⁉︎…て、思ってるうちにまるで「ミッドサマー」か「シビル・ウォー」か⁈ってくらいの凄い事になって怒涛のエンディングへ…エンディングも「えぇ⁈」なんですが詳しく書くとネタバレなのでこの辺で・・・(・∀・i)
なんでしょうね、ネット上ではコメディと分類されていましたが実は現代アメリカへのかなりガチな批判と、いうかシニカルな視点を感じます。
顕在していた現代の問題点がパンデミックを通して浮き彫りにされたのをアリ・アスター監督らしいドライでユーモラスな飾りつけで見せてくれてる感じがしました。
すごく綿密なのにジェットコースターみたいな途中下車出来ない魅力を感じる内容で面白かったです。
でもアリ監督らしい、いろいろな伏線や暗示が潜んでいてあと2〜3回観ないと真に楽しめてないかもしれません。
曲はエンディング曲。・*・:♪


Tomomi
最近観に行った映画がこちら⬆️
みんなおもろかった❣️
個人的に悪魔祓い株式会社とウォーウェア、𝑻𝑶𝑲𝒀𝑶タクシーがお気に入り
悪魔祓い〜ではマ・ドンソクの悪い奴らを拳でやっつけるアクションが爽快でした👊
ウォーウェアは緊迫感あっておもろかった
戦争イクナイ
TOKYOタクシーは寅さんのオマージュがあって暖かい話で良かったです
次は何を観ようかな👀
#エディントンへようこそ #新解釈幕末伝 #悪魔祓い株式会社 #ワーキングマン #ウォーウェア


FernándezK
『エディントンへようこそ』
昨夜レイトショーで観てきました!いやぁ、面白かったなぁ。アリ・アスター監督、マジで性格悪いね、いい意味で笑
劇場では、平日というこもあってか、僕一人だけの貸切状態。贅沢感は味わえたけど、ちょっぴり寂しかったよ。みんな忙しいと思うけど、大スクリーンで観れるって本当に良いよ!
ぜひ劇場へ!!
#エディントンへようこそ
#映画
#A24

takhiroin
やっと映画 エディントンへようこそを観た
⚠️ネタバレ注意⚠️
昨年12月12日から公開となったこの映画
あまりにお客が入らなかったのであろうか、近場の映画館は昨年末で打ち切りが続出
これはヤバい!もしかしたら観れないのではないかと焦りは募っていた
しかし、ようやく新宿の東宝シネマズでちょうどいい時間にやっていたので、観ることが出来た
ん?でも、お客さんいっぱいだぞ???
しかし、いくらアリ・アスターと今をときめくA24が組んだからといって、配給規模が強気過ぎる気がする笑
最近のアリ・アスター作は詰め込み過ぎだけど、今作も盛り盛り過ぎで正直よく分からなかった[冷や汗]
2020年のアメリカにあるとされるエディントンという架空の街を舞台にしていて、コロナ・パンデミック、ブラック・ライブズ・マター運動の飛び火、大企業の誘致、市長選、サツ人事件、妄想、田舎社会特有の偏見と噂、精神異常などが混在した社会派サイコサスペンスコメディ[冷や汗]
作品はよく分からなくても、エンターテイメントの視点で見るとホアキン・フェニックスの演技は素晴らしく、ランボーかよっ!とツッコミたくなるマシンガン乱射シーンはさすがに笑った
相変わらずエンディング曲は違和感しかない明るいポップスを選曲
お馴染みの音楽担当ボビー・クーリックはさすがいい仕事していました
考察を読んで、もう一回観ないと分からんね、これは[ほっとする]
#エディントンへようこそ #アリアスター #ホアキンフェニックス #映画 #サイコサスペンス

コージーコーナー
#エディントンへようこそ
出てる人
監督
配給会社
どこからせめてもお気に入りにぶち当たる
心待ちにしていた映画
画面の中や遠い国で起こっていることも
ふとしたことで身近になって
巻き込まれることもあるんだなーと
予告からのミスリードを誘発させる映画は大好物です😋


ぎんぺ~
2025年の165本目は「エディントンへようこそ」
68点
前作に続きホアキンを主演に迎えたアリ・アスタームービー
今作は今までのアリ・アスター作品にしてはちょっと大人しめ?な感じ。
中盤までは普通のドラマ、中盤からやや不穏な雰囲気に、終盤はもうカオスw
陰謀論に傾倒していく妻役にエマ・ストーンが出てるけど、そっちももう少し掘り下げて欲しかったかな
アリ・アスター作品って、ジャンル分けすると”トラウマ”かなって思ってるんだけど、今作は長いだけでちょっと拍子抜けだったかなぁ。
次作に期待!
#エディントンへようこそ #アリアスター #ホアキンフェニックス #ペドロパスカル #エマストーン オースティンバトラー


とまちゃん
エディントンへようこそ
それぞれのイデオロギー、分断、フェイク、ネットとの共存で人間の在り方はどうあるべきか。
裏に隠された大企業の思惑も含め、知らず知らずのうちに思考が操作される危うさ、正気と狂気を隔てる紙一重に人間のもろさを考えさせられる映画でした。
ボーはおそれている
に続いてホアキンが可哀想ー[泣き笑い]
#エディントンへようこそ


きむ兄
意地悪な映画ですねー。フェイクの餌がばらまかれて、どれが本筋なのかサッパリ分からない。観客の期待をここまで裏切れるのはスゴイ。
世間が大騒ぎになっても、エディントンみたいな片田舎には関係ないだろうと思っていると、みんなすぐ来ちゃう。コロナ、陰謀論、デモ、テロリスト。来るのが速すぎ!。奴らはネットやプライベートジェットに乗ってやってくる。そりゃ速いわ。え?もともと身近に潜んでいたのかよ。びっくり。
平手打ち一発で、話し合いも選挙も吹き飛んでしまって、最後はあそこまで行っちゃう。ネットが口喧嘩だった頃が懐かしい。今のネットは仮想世界ではなくて、実態がある。それが暴力だったり、お城のようなデータセンターだったりする。
最後はフェイクニュースの勝ち。フェイクニュースに乱射され、狙撃され、利用され、流されて、案外みんな幸せに生きている。テキトーにフェイクに乗った方が皆幸せ。家族の秘密から別のフェイクニュースに乗り換えたエマ・ストーンの勝ちぃ。
かくして世界の果てまでネットに飲み込まれて、本筋を見失った我らの生活は今日も続く。
#エディントンへようこそ #アリアスター


ばうあー
エディントンの方はアリ・アスター監督作品ちゃんと観たの初めて。観終わったらすごい疲れてた。
アバターは相変わらず映像美がすごいけど長い!
#エディントンへようこそ #アバターファイヤー・アンド・アッシュ #アバター3


