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Tomomi
みんなおもろかった❣️
個人的に悪魔祓い株式会社とウォーウェア、𝑻𝑶𝑲𝒀𝑶タクシーがお気に入り
悪魔祓い〜ではマ・ドンソクの悪い奴らを拳でやっつけるアクションが爽快でした👊
ウォーウェアは緊迫感あっておもろかった
戦争イクナイ
TOKYOタクシーは寅さんのオマージュがあって暖かい話で良かったです
次は何を観ようかな👀
#エディントンへようこそ #新解釈幕末伝 #悪魔祓い株式会社 #ワーキングマン #ウォーウェア






男はつらいよ
rrr
「エディントンへようこそ」
アリ・アスター監督
一昨日観て来ました。
またまた主演はホアキン・フェニックス
しかしながら今作はちょっと一味違ってました。
脇を固めるのはペドロ・パスカル、エマ・ストーン、オースティン・バトラー等と豪華な顔ぶれ。
舞台は2020年のアメリカ西部の小さな田舎町、
物語の前半ではホアキンが凄く真っ当な保安官を演じていてコロナ禍の中、マスク着用義務等、理不尽な政府の政策に反感を露わにする彼に観ていてとても共感できるのですが半分を過ぎた辺りからアリ監督らしい暴走が始まります。
「えっ⁈」、え〜⁉︎…て、思ってるうちにまるで「ミッドサマー」か「シビル・ウォー」か⁈ってくらいの凄い事になって怒涛のエンディングへ…エンディングも「えぇ⁈」なんですが詳しく書くとネタバレなのでこの辺で・・・(・∀・i)
なんでしょうね、ネット上ではコメディと分類されていましたが実は現代アメリカへのかなりガチな批判と、いうかシニカルな視点を感じます。
顕在していた現代の問題点がパンデミックを通して浮き彫りにされたのをアリ・アスター監督らしいドライでユーモラスな飾りつけで見せてくれてる感じがしました。
すごく綿密なのにジェットコースターみたいな途中下車出来ない魅力を感じる内容で面白かったです。
でもアリ監督らしい、いろいろな伏線や暗示が潜んでいてあと2〜3回観ないと真に楽しめてないかもしれません。
曲はエンディング曲。・*・:♪

Courtyard
Chloe
3月13日からA24新作5作品
アマプラ見放題配信決定‼️
『エディントンへようこそ』 🤠
『終わりの鳥』 🦜
『顔を捨てた男』
『愛はステロイド』
『テレビの中に入りたい』 📺
#アマプラ #A24 #映画三昧
#エディントンへようこそ #終わりの鳥





新作映画、公開ニュース映画の気になる情報教えて
参加
からえふ
アリ・アスターがアクションシーンを考えるとこうなるんだって、新たに発見できてとても新鮮で、それだけでもう満足です。
そして、コロナ禍の頃ってああこんなだったなって懐かしくも感じ、あれから時も随分経過したんだなってことにも気づいたり。
正義を振りかざしていたかと思えば、実際には自らもどこかで差別的な考えや行動をしているという事も突きつけられたり、コメディ要素もあると言えど、実は恐ろしいテーマが描かれていたんだとハッとさせられました。
監督の新たなる一面を知ることができて、また次回作も楽しみになりますね。
それにしても配信早すぎでしょ。
益々映画館に足を運ぶ人が減りはしないか心配です。
#映画
#AMAZONプライム
#音楽
#エディントンへようこそ

Courtyard (Remastered 2020)
FernándezK
昨夜レイトショーで観てきました!いやぁ、面白かったなぁ。アリ・アスター監督、マジで性格悪いね、いい意味で笑
劇場では、平日というこもあってか、僕一人だけの貸切状態。贅沢感は味わえたけど、ちょっぴり寂しかったよ。みんな忙しいと思うけど、大スクリーンで観れるって本当に良いよ!
ぜひ劇場へ!!
#エディントンへようこそ
#映画
#A24

takhiroin
⚠️ネタバレ注意⚠️
昨年12月12日から公開となったこの映画
あまりにお客が入らなかったのであろうか、近場の映画館は昨年末で打ち切りが続出
これはヤバい!もしかしたら観れないのではないかと焦りは募っていた
しかし、ようやく新宿の東宝シネマズでちょうどいい時間にやっていたので、観ることが出来た
ん?でも、お客さんいっぱいだぞ???
しかし、いくらアリ・アスターと今をときめくA24が組んだからといって、配給規模が強気過ぎる気がする笑
最近のアリ・アスター作は詰め込み過ぎだけど、今作も盛り盛り過ぎで正直よく分からなかった[冷や汗]
2020年のアメリカにあるとされるエディントンという架空の街を舞台にしていて、コロナ・パンデミック、ブラック・ライブズ・マター運動の飛び火、大企業の誘致、市長選、サツ人事件、妄想、田舎社会特有の偏見と噂、精神異常などが混在した社会派サイコサスペンスコメディ[冷や汗]
作品はよく分からなくても、エンターテイメントの視点で見るとホアキン・フェニックスの演技は素晴らしく、ランボーかよっ!とツッコミたくなるマシンガン乱射シーンはさすがに笑った
相変わらずエンディング曲は違和感しかない明るいポップスを選曲
お馴染みの音楽担当ボビー・クーリックはさすがいい仕事していました
考察を読んで、もう一回観ないと分からんね、これは[ほっとする]
#エディントンへようこそ #アリアスター #ホアキンフェニックス #映画 #サイコサスペンス

Courtyard
コージーコーナー
出てる人
監督
配給会社
どこからせめてもお気に入りにぶち当たる
心待ちにしていた映画
画面の中や遠い国で起こっていることも
ふとしたことで身近になって
巻き込まれることもあるんだなーと
予告からのミスリードを誘発させる映画は大好物です😋

TAKE
『エディントンへようこそ』を Amazon Prime Video で鑑賞
■概要
2020年、アメリカ・ニューメキシコ州の小さな町エディントン。
コロナ禍によるロックダウンで住民たちの不満は限界寸前…。
町の保安官ジョーは、IT企業誘致を進める市長テッドと対立し、まさかの市長選へ出馬。
さらにSNSではフェイクニュースが拡散、陰謀論が暴走し、町は分断と混乱の渦に💥
家族・政治・宗教・ネット社会が絡み合い、
やがて“現実より怖い現実”が暴走していく――。
■感想
アリ・アスター 監督作品ってだけで期待MAXだったけど…
今回もやっぱり“クセ強すぎるやつ”だった😇
最初は「マスク論争の映画?」と思いきや、
途中から想像を軽くぶっ壊してくる展開に突入⚡️
普通の映画 → エンタメの中に社会風刺
この映画 → 社会風刺の中にちょっとエンタメ
このバランスが独特すぎて、観終わった後の疲労感がすごい…😵💫
148分しっかり“精神削られる系”
でもその分、アスター節は全開で
不穏さ・狂気・違和感の積み上げがエグいレベルでクセになる。
「面白い」というより
“体験してしまった…”って感じの映画。
■こんな人にオススメ
・アリ・アスター作品が好きな人
・社会風刺ガッツリ系の映画が好きな人
・モヤモヤ・不快感も含めて楽しめる人
・王道エンタメじゃ物足りない人
#エディントンへようこそ
#映画レビュー


ぎんぺ~
68点
前作に続きホアキンを主演に迎えたアリ・アスタームービー
今作は今までのアリ・アスター作品にしてはちょっと大人しめ?な感じ。
中盤までは普通のドラマ、中盤からやや不穏な雰囲気に、終盤はもうカオスw
陰謀論に傾倒していく妻役にエマ・ストーンが出てるけど、そっちももう少し掘り下げて欲しかったかな
アリ・アスター作品って、ジャンル分けすると”トラウマ”かなって思ってるんだけど、今作は長いだけでちょっと拍子抜けだったかなぁ。
次作に期待!
#エディントンへようこそ #アリアスター #ホアキンフェニックス #ペドロパスカル #エマストーン オースティンバトラー

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新着

とまちゃん
それぞれのイデオロギー、分断、フェイク、ネットとの共存で人間の在り方はどうあるべきか。
裏に隠された大企業の思惑も含め、知らず知らずのうちに思考が操作される危うさ、正気と狂気を隔てる紙一重に人間のもろさを考えさせられる映画でした。
ボーはおそれている
に続いてホアキンが可哀想ー[泣き笑い]
#エディントンへようこそ


きむ兄
世間が大騒ぎになっても、エディントンみたいな片田舎には関係ないだろうと思っていると、みんなすぐ来ちゃう。コロナ、陰謀論、デモ、テロリスト。来るのが速すぎ!。奴らはネットやプライベートジェットに乗ってやってくる。そりゃ速いわ。え?もともと身近に潜んでいたのかよ。びっくり。
平手打ち一発で、話し合いも選挙も吹き飛んでしまって、最後はあそこまで行っちゃう。ネットが口喧嘩だった頃が懐かしい。今のネットは仮想世界ではなくて、実態がある。それが暴力だったり、お城のようなデータセンターだったりする。
最後はフェイクニュースの勝ち。フェイクニュースに乱射され、狙撃され、利用され、流されて、案外みんな幸せに生きている。テキトーにフェイクに乗った方が皆幸せ。家族の秘密から別のフェイクニュースに乗り換えたエマ・ストーンの勝ちぃ。
かくして世界の果てまでネットに飲み込まれて、本筋を見失った我らの生活は今日も続く。
#エディントンへようこそ #アリアスター


ばうあー
アバターは相変わらず映像美がすごいけど長い!
#エディントンへようこそ #アバターファイヤー・アンド・アッシュ #アバター3


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