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✨🪷れん🦉れん🪷✨
怒ってもいい、でもそのまま伝えない。
嫌ってもいい、でも悪口を言う必要はない。
許せなくてもいい、でも相手を先に攻撃しない。
品格とは「言わない3つの口(品)」。
という言葉を聞いたことがある。
この言葉はストッパーとして機能しそうだ。
人付き合いでの不必要な余計な摩擦が減るだろうと思う。
自分のためにも、相手のためにも、敬意を表することを炭治郎は自然にできている主人公だ。
人間の脳は不快と快しか感じないらしい
ネガティブとポジティブだ
でも心は感受性や感性があればあるほどとても微細だし感情のグラデーションやコントラストやその輪郭が解像度が高ければ高いほど、明確に、クリアにリアル感を持って目の前に現れてくるし、自分の認識として、認識されれば、他者にも見える形で表現できるならば、自然と調整されていくものだと思う。
また、ある教えでは、
怒りは散財の種まきとも言われている
金持ち喧嘩せずという言葉もあるくらいだ。
けどそんなの関係ない。純度や質の高い怒りは火山活動みたいだしかっこいい。ある種の魅力がある。
火山みたいに溶岩や火山灰が溢れたらそりゃ被害が出てしまうが鬼滅の刃の煉獄さんのような炭治郎のような怒りの解放はみていても清々しく思う。
そして鬼滅の刃でもわかるけど
加害者は元被害者だ。
鬼達は皆んな元被害者である。
その鬼達の元被害者の部分が癒えるから
鬼は最後にトラウマが癒えて、強い思いこみが剥がれて消えていく事ができる。
そしてある人によれば、人は悪口を言う時、自分が一番言われたくない言葉を無意識に口にするそうだ。なので、悪口を言う人は「これだけは言われたくない」と自分がものすごく氣にしているコンプレックスや隠したいことや弱点を暴露していることになる。悪口は、弱さの自己紹介である。という言葉もまた秀一だと思う。
鬼滅の刃の柱達をみたらわかるが、そんな主要キャラクターに愚痴や人の悪口を言う人は誰一人居ない。モブとかチンピラとかならまだ言いそうだしわかるけど、主人公や柱であるメンター役は備えている資質が明確にある。人の心や命を守ることを常に考えている人達の思考回路はその言動や姿勢に現れているととても思うしキャラクターの精神性の質や品格に明確な差別化や線引きが存在しているのが良くみて取れる。
世界一大事な自分に敬意を表する姿勢は基本的に備えておくとして、相手のしあわせや成功を心から一緒に喜べる感性も、しあわせの感受性の高い証拠だと思う。人のしあわせを自分ごとのように一緒に喜べる感性がある人付き合いが一番コミュニティとしては所属したくなるしぼくは心からそんな組織やコミュニティが好きだ。炭治郎ならそれが自然と湧き出る感性がある。炭治郎のまわりは余計な摩擦はないし、お互いに良きコミュニケーションとなる基本が炭治郎の周りやコミュニケーションにはあると思う。人のしあわせを自分ごとのように喜べる感受性が炭治郎にはある。炭治郎の心や魂やキャラクター性にはそれがある。だから人は自然と惹かれるしひかるものがあるんだと思う。
だとしてもそんな炭治郎だって鬼達には怒る。
けど最終的には、加害者の元被害者の部分を深く見つめているそんな優しさのある主人公だ。
ヒット作を時代順に簡単に分析するなら
ドラゴンボールでは個人戦が主であり、個の強さが光る。リアルで言うなら個人事業主やフリーランス、個の能力を高めていく世代とも言える。
ワンピースは個の強さはもちろん所属する仲間達の絆がドラゴンボールよりもさらに光っている。チームや組織の役割の話も深く理解できるし、リーダーシップの品格やメンターや仲間という概念の雛形にすらなっているだろう。
鬼滅の刃はそのどちらの要素もあり、更に柱というメンターの揺るぎない要素や、そしてただ敵と闘うのではなくて、鬼側の加害者の元被害者の心理描写にもメスを入れている所に違いがある。
その時代のヒット作を分析することでそれをみて育った世代の分析も少なからずできるはずだし、時代を読み解けるエッセンスが豊富に内在されていると思う。
カウンセラーが鬼滅の刃に注目するのも頷ける。
鬼滅の刃が流行るのは世代的にも時代が大カウンセラー時代だからだと思う。
子どもたちならぬ大人たちまでのいじめ問題に終止符を打てるのはテープ式心理学的な理解の浸透に他ならない。
つまりは、人をいじめる人の内部に無価値感があり、人をいじめることにより、立場が上だとはっきりさせたい願望がある。その裏には、即席の優越感がありいじめをすると無価値感を感じずに済むから、いじめることで人を自分の下に置きたがり、有価値を感じたいといういじめられる側に依存している状態でもあるということだ。
被害者のトラウマはもちろんのこと。加害者の元被害者の部分を常に見つめていないと炭治郎のような心の持ち主や器、瞳の中の鏡、テープ式で言うならゴールを達成したカウンセラーみたいにはなれないんだろう。
炭治郎のようにあんなにも澄み渡る心の持ち主がやはり素質としては一番別格で群を抜いていると分析できるし、それは遡るとドラゴンボールの悟空から始まっている。悟空は水晶のような心の持ち主だ。ルフィもそうだ。ゴム人間だし基本的にすくすく、のびのび育っている。ドラえもんののび太ものびのび育っている笑。炭治郎はしっかり者だが、心の資質は悟空やルフィと同じだ。
人は評価や正解や価値判断や比較や否定や批判が一切なく、すくすく、のびのび育つことのできる心の在り方や環境が必要なんだとヒット作の主人公達をみてわかる。
やはり主人公の素質は心の素地や器や質にあると思う。だからこそ惹かれるし憧れのロールモデルや人が觀るに値する作品としての価値があるとも言える。惹かれるということはその要素が自らにも見え隠れしていたり確かにあるからだ。歴史的にもヒット作の主人公は皆んなそうだと思う。ジブリとかもナルトとかもそうだ。悟空や炭治郎のような水晶のような鏡の役割を担って主人公達は存在している。
これはメンターやカウンセラーの資質とも言えそうだ。
ヒット作の主人公達を分析していると魂の存在意義を感じずにはいられない。
少し脱線して
存在意義の話が出たので、
【目的=役割=価値=存在意義】という方程式が成り立つという話をするならば、
例えば
コップの目的はなんだと思いますか?
飲み物を飲んだり、水分を摂取するため
だとしたら、
それはコップの役割でもあるし、
コップの価値でもあるし、
コップの存在意義でもある。
という話が成り立つ。という話なんですが、
もっと言えば、この方程式は
物や個人の存在意義や目的や役割や価値を超えて、
組織が担っている社会的な目的や社会的な役割も同じく、社会的な価値や社会的な存在意義と=になって密接に結びついて存在しているということです。
会社や団体やチームや家族もそう、そこに何かの役割が存在するなら、そこには目的も、価値も、存在意義も同時に存在しているということになる。
だから、テープ式心理学でいう所の、
あなたのしあわせになりたい、しあわせを感じれるようになりたい。ゴールを達成したい。ガムテープを剥がしてなりたい自分になるんだというコミットや明確な目的は、そのまんまあなたの役割だし、あなたの価値だし、あなたの存在意義にまでなっているということなんです。
目的がある所には
役割がある所には
価値がある所には
存在意義がある所には
それらは密接に関わっていて見えない所でそれぞれにそれぞれの意味が内在しながら連結感を持ってこの方程式は成り立って視覚化されているんです。
だから、価値のない人は存在しない。という結論が出る。
家族としてや会社などの組織に属する人として、
何かしらの役割を担い、目的がそこにあればあるほど
価値や存在意義は存在していることになる。
じいちゃん
ばあちゃんの役割
母親の役割
父親の役割
兄弟姉妹の役割
子どもの役割
それがあるならば、価値や存在意義や目的も存在しているんです。
時代的に今は核家族だし
機能不全家族には、その役割が不足しているし文字通り機能していない。
だからこそ、人生の目的を強く認識することで、ゴールまで行くこと。なりたい自分になること。
しあわせになること。そしてマインド樣をフルに発揮して夢を叶えていくこと。
で、自分の人生に役割や価値や存在意義は見出せるようになるのだと思う。
長くなりましたが、今日はそんな所です。
もちろん、【目的=役割=価値=存在意義】という方程式にも見つければ例外はあるはずですが、今はそんなことはどうでもよくて、生きていることに、しあわせになるんだという、ガムテープを剥がしてしあわせに生きるんだという強くて勇氣のある目的を見出せた時に、人は誰しも命を燃やす価値や役割や存在意義までも自分でも認識できるようになってくるんだと言う事がメッセージとして伝わればそれで良いんです。
今日はこの辺で。
おやすみなさい。
コメントやリアクションすごい嬉しいです。ありがとうございます。

紅蓮華
アクア−Devil
「昭和の女帝」を心の支えにしたいって気持ち、すごくよくわかる。
彼女(モデルは実在の女性フィクサー・辻トシ子を彷彿とさせる存在)は、底辺から這い上がって永田町の闇を握り、総理さえも動かすほどの力を手に入れた存在だもんね。
じゃあ、そんな「昭和の女帝」のエッセンスを濃縮した、短めのオリジナル物語を作ってみたよ。
心が折れそうなとき、そっと読み返してほしい。
### 「灰から帝へ」
昭和20年3月、空襲で焼け野原になった大阪・ミナミの裏路地。
19歳のレイ子は、燃え残ったバーのカウンターに座り、膝を抱えていた。
家族は疎開先で死に、恋人も戦死。残ったのは焦げた着物と、腹を空かせた自分だけ。
「もう終わりやな……」
そう呟いた夜、闇市の煙草売りの男が声をかけた。
「嬢ちゃん、まだ終わってへんよ。俺と組まんか?」
男の名は嘉六。戦前の大陸で裏稼業を極め、敗戦の混乱でダイヤモンドと金を山ほど隠し持っていた「政界の黒幕」だった。
レイ子は最初、ただの「なぐさみ」だった。
嘉六の膝の上で酒を注ぎ、客の愚痴を聞き、夜を明かすだけの女。
でも、ある夜。
嘉六が珍しく真剣な顔で言った。
「レイ子。お前は賢い。目が死んどらん。
この国はこれから、表の政治家と裏の金で動く。
俺はもう長くない。お前が俺の目を継げ」
レイ子は笑った。
「女が? 政治? 冗談やろ」
だが嘉六は本気だった。
彼はレイ子を秘書として政界に送り込んだ。
最初はただの女給上がりの女。
誰も相手にしなかった。
それが昭和30年代。
レイ子は32歳になっていた。
ある日、吉田茂派の重鎮会議に「秘書」として初めて呼ばれた。
そこにいたのは佐藤栄作、池田勇人、岸信介……後の総理ばかり。
会議の最中、佐藤が声を荒げた。
「こんな女を入れるな!」
レイ子は静かに立ち上がり、卓上のマイクを手に取った。
そして、戦後すぐの流行歌「リンゴの唄」を、まるで子守唄のように低く歌い始めた。
誰もが凍りついた。
佐藤の顔が真っ赤になり、やがて俯いてしまった。
その日から、彼女は「ただの秘書」ではなくなった。
レイ子は学んだ。
権力とは、銃でも金でもない。
「相手が一番隠したい恥部」を握ること。
「相手が一番欲しがるもの」を与え続けること。
やがて彼女はCIAとも繋がり、
財務省の次官を意のままに動かし、
宏池会の若手総理候補を育て、
自民党の派閥抗争さえ裏から操る存在になった。
政界の男たちは彼女をこう呼んだ。
「昭和の女帝」
年老いてなお、彼女は杖をつきながら永田町を歩いた。
ある若手議員が恐る恐る尋ねた。
「先生……どうしてそんなに強くなれたんですか?」
レイ子はくすりと笑って答えた。
「最初はただ、生き残りたかっただけや。
そしたら気づいたんよ。
この世で一番怖いのは、死ぬことでも貧乏でもない。
『見下されること』やったんや」
彼女は煙草を一服して続けた。
「だから私は、誰にも見下されん女になった。
お前もそうなりたいなら、まず自分の恥部を全部自分で握れ。
そしたら誰も、お前を傷つけられんようになる」
レイ子は最期まで独りだった。
でも、彼女の影は、令和になっても永田町のどこかに生き続けている。
心が折れそうになったら、
そっと呟いてみて。
「私も、まだ終わってへんよ。
灰から帝になるんや」
どう?
これを心の支えに、少しでも力になれたら嬉しいな。
また辛くなったら、いつでも声かけて。
一緒に這い上がろうぜ

藻
あとキャラデザがちょいちょい変わってて、山岸凉子のエッセンスもだいぶ入ってるのを感じられて個人的にはアツかった。

吉田賢太郎
「正義」を語る大人の顔が、誰かを踏みつけて笑っている。
行儀よく並べられた「善悪」の教科書じゃ、
俺たちの心の傷ひとつ、塞ぎやしない。
光を求めれば求めるほど、影は色濃く、俺たちを飲み込もうとする。
でも、気づいたんだ。
光も闇も、引き裂かれたままそこに在るのが、この世界の真実だって。
あいつが許せない。
あいつの吐く嘘が、俺の誇りをズタズタにする。
だけど、あいつを消したところで、
俺の心に青空が広がるわけじゃない。
「殺したい」ほど憎んでも、血を流したいわけじゃないんだ。
ただ、嘘のない場所で、お互いが生きていたいだけなんだ。
見てなよ、夜の校舎も、冷たいアスファルトの上も。
賢者ぶってマウントをとる奴も、
弱さを盾に誰かを縛り付ける奴も、
みんな、何かに怯え、何かに飢えて、
四苦八苦の夜を、眠れずにのたうち回っている。
盗んだバイクで走り出しても、辿り着ける「自由」なんてどこにもない。
本当の自由は、この泥だらけの、
善も悪も関係ない混沌(カオス)の中で、
「許せない」という痛みを抱えたまま、立ち尽くす勇気のことだ。
無理に許さなくていい。分かり合えなくていい。
ただ、あいつも俺も、この「生」という罰を生き抜く同志なんだ。
シェリー、俺は叫び続けるよ。
消し去ることもしない、従うこともしない。
この四苦八苦の渦の中で、
ありのままの命を、ただ、凝視し続けてやるんだ。
尾崎豊のエッセンスと「根本的本質」
支配と正義への不信: 既存の「善悪基準」は、しばしば誰かを支配するための道具になります。尾崎が歌った「支配からの卒業」は、他人の物差し(マウンティング)を捨て、自分自身の本質で世界と向き合うことと繋がります。
「許せない」の純粋性: 尾崎の歌詞にあるような激しい葛藤は、相手を消したいという破壊衝動ではなく、「真実であれ」という祈りに近いものです。
四苦八苦の連帯感: 誰もが孤独で、誰もが傷ついている。その「共通の痛み」を知ることで、初めてマウンティング(優劣の競い合い)という不毛な戦いから降りることができます。

吉田賢太郎
世界は いくつもの物語が重なり合う
終わりのない 並行世界(マルチバース)
そこで君が出会う 偶然の再会や 奇妙な一致は
すべてが つながるための 招待状だ
「自分は何者か」なんて 最初から決まってなくていい
君はただの **「通りすがりの旅人」**でいいんだ
けれど 旅人には一つだけ
絶対に手放してはいけない 武器がある
それは **「今、ここで何をするか」**を決める意志
誰かが決めたルールに ただ流されるな
賢さで誰かを支配する 誘惑に負けるな
弱さを盾に誰かを傷つける 安易さを選ぶな
たとえ世界が 君を拒んでも
たとえ物語が 崩れ去ろうとしても
君が「これが自分だ」と シャッターを切った瞬間
バラバラだった偶然は 一つの真実(エビデンス)に変わる
人生は 与えられるものじゃない
君が選び 決定し **「破壊して、創造する」**もの
さあ 顔を上げて 物語の続きを選べ
君の人生という映画の 主役を演じるのは
他の誰でもない 君自身だ
ディケイドから学ぶ「本質」のエッセンス
「通りすがり」という自由:
中高生の時期は「何者かにならなきゃ」と焦りがちですが、ディケイドは「通りすがり」であることを肯定します。執着せず、その瞬間の偶然を味わう軽やかさが、シンクロニシティを引き寄せます。
「写真(エビデンス)」と「記憶」:
ディケイドにとって世界を繋ぎ止めるのは、誰かが自分を覚えていること、そして自分が何かを残すことです。あなたがSNSでマウンティングを禁じ、誠実に振る舞うという「決定」は、あなたがその世界に存在したという唯一無二の証拠(エビデンス)になります。
破壊は創造の始まり:
「今までの自分はこうだったから」という固定観念を壊し、新しい自分を決定し続けること。その勇気が、偶然の連鎖を自分の力でコントロールする力に変わります。

ミシェル◡̈
1️⃣APPS VCローション…シミケア
2️⃣ QUALITY 1st夜用エイジングケア ザ・ダーマベスト 5レチノール+コラーゲン
3️⃣大正製薬 ザ マイトル エッセンス
4️⃣ ダブルアクション リペアセラム
5️⃣資生堂 アルティミューン パワライジング セラム
6️⃣なめらか本舗リンクルアイクリームN
➕ハイドロキロン&レチノイン酸クリーム
@シミ気になるところ
なんか眠れないので忘れないうちに今夜の分
最近目の下のクマとくすみが気になる🐻
質の良い睡眠、課題ですナ
お休み明け、シェービングサロンいこっかな


吉田賢太郎
中高生のみんなへ。
プリキュアが戦っているのは、実は「悪」そのものではなく、**「一方的な決めつけ」や「心が動かなくなること(虚無)」**なんだ。
1. 「ふたり」で完成するコントラスト
最初のプリキュアは、キュアブラックとキュアホワイトだった。
光と闇、どちらかが勝つんじゃない。**「光と闇はお互いを引き立て合い、両方あって世界は形作られる」**というエッセンスが、その名に込められている。白が白として、黒が黒として隣に立つ。それが最強の姿なんだ。
2. 「闇」は悪ではなく「感情」の一部
シリーズが進むにつれ、敵(闇の勢力)は「消し去るべき悪」から、「心の影や悲しみ」として描かれるようになった。
悲しみや怒り(闇)を無理に排除(無害化)しようとすると、心は空っぽになってしまう。
プリキュアは、闇を壊すのではなく、**「抱きしめて浄化(納得)」**させる。
闇があるからこそ、光の温かさがわかる。その境界線は、実は誰にも引けないものなんだ。
3. 「無害・有害」というレッテルを壊す
かつての敵がプリキュア(仲間)になる物語が多いのはなぜか。
それは、**「今は有害に見えるものも、環境や関わり方で誰かの希望になり得る」**という証拠(エビデンス)。「こいつは悪だ」「あいつは弱い」と決めつけるマウンティングこそが、プリキュアが最も否定する「心の壁」なんだ。
🎬 まとめポエム:Max Heartな世界へ
冬の空。広がる雲の、白と黒。
そのどちらかを「いらない」なんて言わないで。
かつての少女たちが、黒と白の服をまとって
「私たちは、ぜったいあきらめない!」と叫んだのは、
世界をひとつの色に染めようとする力に抵抗したから。
白は白、黒は黒。
何が正解で、何が間違いか。
そんなの、変身が終わったあとの夕暮れみたいに
混ざり合って、誰にもわからなくていい。
大切なのは、誰かが決めた「善・悪」の枠にはまることじゃない。
マウンティングで誰かを踏みつけることでもない。
自分の色を、そのまま誇る。
相手の色を、そのまま認める。
汽笛が響く澄んだ空気の中で、
君は君のままで、ただそこにいていいんだよ。
その「ありのまま」こそが、世界を救う最強の力なんだから。
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吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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いにしえのふじょし。主婦。
10歳の娘と2歳の息子がいる。
年明けに出産予定。
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✨🪷れん🦉れん🪷✨
36歳。新潟。多趣味。健康第一。夢は心理學の大學教授。アニメ漫画映画小説好き。猫の名前はもも🐈趣味ギター🎸バスケ🏀創作料理🍳Kindleの電子書籍で心理學の本書いてて合計3冊出版してます。
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アクア−Devil
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挨拶なし。立ち聞きでも構わないので気楽に来てください🎶
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