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佐藤合わせれるんだろうなぁ。てか佐藤のそういう変な協調性があるからヤクザの世界生き残ってる感あるしなぁ。佐藤の世渡りのうまさを見た。私もそんな人間になりたかったわ()
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エントロピー

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1968 69 年に起きたオルタナティブカルチャー

三島由紀夫 1969年11月 市ヶ谷駐屯地にて
伝説の演説をした後自決

裸のラリーズ(最後まで一切の発売から記録を幽霊のように存在してないかのように最後死ぬまで貫いた)僕が知る限り三島由紀夫とはまた違う幽霊的精神を美徳とした

まあいずれにせよどちらにも言えるのが、
徹底して不良と自分がこうやろうという意志と
徹底っぷりが、絶対視で周りは不良か論考闘争バリバリのインテリしか表現する形がなかったのか

というまあ人間のエネルギーと他人がこうやれば僕はあーやるの応酬だったこれ1968黄金時代オルタナティブカルチャーの一つになり、
ついでに書くとランボルギーニカウンタックやミウラやイオタなどフェラーリもかな

このたった2年間から始まった訳
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くまさん

くまさん

◆からっ風野郎
無学で粗暴なヤクザの二代目、朝比奈は新興の組に縄張りを侵蝕され挽回を狙う。
1960年公開作品。主役はなんと三島由紀夫。日本を代表するインテリが、本人真逆のキャラを演じる。監督は増村保造、ヒロインは若尾文子、脇に志村喬、船越英二と万全の布陣。三島の芝居は駄目なんだけど、なんとか映画として楽しめた印象。
映画の星映画の星
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みやざわ

みやざわ

栞葉るりのクラスの端っこで小説読んでそうな若干オタクの女の子がちょっと無理してオタク社会に溶け込もうとしてる感がめちゃくちゃ好きなんだよなぁ…
田舎の学校のクラスの端っこで本読んでそうだし、文学とか女の子系の作品のオタクではあるけどいわゆる大衆的な男の好きそうな“オタク村の住民”ではないんだけどでも好きなことを仕事にしつつ一歩踏み出してる感が好き…ちょっと背伸びしてる非対称さというか、「強いオタク」じゃなくて「オタクであろうとしてきた人」感があるのがいいんだよね。
知識や語り口はインテリ寄りなのに、どこか自信なさげで、“本当は静かに本読んでる方が似合うのに、でもこっち側に来たかった”みたいな空気がずっと残ってて…しかもそれを開き直らずにキャラ化しすぎずにちゃんと真面目にやってるから、「あ、これ演じてないな」ってなるんだよな。
オタク社会に完全に溶け込めない自覚がある人が、勇気出してそこに立ってる姿が好きでさ、めちゃくちゃ人間味があるし、応援したくなるし、俺がいなくても全然大丈夫そうではあるけど少し心配になる感じで守りたくなるやつ。この「若干無理してる感じ」を“痛い”じゃなくて“愛おしい”って感じられるんだよなぁ…平面的な人ではなくてさ、立体的な人でさ、内面の深さとかを感じるんだよな。
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あやね

あやね

☺️誰か話しませんか?
インテリ男子がタイプです
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ただの非常食

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以前大阪で軍資金尽きた時道路でヘルプしてたらヤクザみたいなお兄ちゃんがわいを拾って東京まで送ってくれたんよ
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