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暗〇とかなんでも屋とか情報屋とかの類すき
ある意味の、いい意味での裏切り者がすき
スカッとする(もちフィクション)
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『君の物語、現実(リアル)の型』
​教科書に載っていない「最強の身のこなし」は
いつも、物語(フィクション)の中に隠されている。
​アニメの呼吸も、伝説の剣技も、
魔法使いが唱える不思議な呪文も、
それは、何千年もかけて人類が見つけ出した
**「本気で生き残るための知恵」**の結晶だ。
​1. 「全集中」は、体のスイッチ
​呼吸を整えるのは、肺を大きくするためじゃない。
ざわつく脳を静めて、「今」に自分を呼び戻すため。
「昨日」の失敗も「明日」の不安も、今の君には関係ない。
指先の感覚、床の硬さ、空気の温度。
ただそれだけに気づくとき、君はもう、物語の入り口に立っている。
​2. 盾は「自分」のために使う
​物語には、悪意や呪いが溢れているけれど、
それは現実の「マウンティング」や「心ない言葉」と同じ。
誰かを踏みつけるために力を使えば、それはただの暴力だ。
本当の賢者は、自分を守る**「心の結界」**の張り方を知っている。
「私は私。君は君」という境界線こそが、最強の護身術になる。
​3. モチーフは、いつも目の前にある
​空想の世界がリアルに感じるのは、
そこにある「痛み」や「喜び」が、本物だから。
異世界との交渉は、違う価値観を持つ友達との会話。
魔力感知は、相手の小さな変化に気づく優しさ。
君が読んだその一冊は、**現実を戦い抜くための「攻略本」**なんだ。
​君への伝言
​フィクションを「ただの作り話」で終わらせないで。
そこにある「型」を盗み、自分の日常に応用してみよう。
君が好きな主人公が、ピンチでどう呼吸したか、
どうやって自分を信じ、仲間と向き合ったか。
​それは、君がこの現実という名の冒険を、
賢く、優しく、そして最高に楽しく生き抜くための、
一番リアルな武器になるから。
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朱璃

朱璃

フィクションってその作者の内面が見えるからおもろいな。
役割として出したはずのキャラにもがっつり投影されていくから。
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朱璃

朱璃

人の側面は雛型に似通ったのも確かにあるけどめっちゃそれぞれで。
フィクションで好きだなーとかハマるとかのキャラは大体において、自分のうちにある側面と共感してる説。
憧れとかではなく、普通に自分の中にそういう側面があるのよ。
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はるまき

はるまき

女子の胸がばるんばるん動くフィクションよくあるけど正直ちょっと痛そうなのでブラとかつけてほしい。
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Snow

Snow

オカルトにのめり込んでいた頃。
怪談サークルの主催をしていて、そこのメンバーに「親父死んだからしばらく運営代行してください」とお願いしたら、「お父様、何か呪い受けるようなことしたんですか」ぐらいのこと言われてハッとしたんだよね。

今まで俺らがワクワクしてた実話怪談だの、死者をネタに呪いだのなんだのって失礼きわまりないよな、と。
そこから怪談に熱を持てなくなってサークルも解散した。

やっぱオカルトは誰も傷つけないフィクションが一番⭕️
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