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Marleaux D

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イスラエルのジェノサイドに1番批判の声をあげているであろう政党・れいわ新選組の多賀谷亮議員が、今回イスラエル訪問の浅慮で軽率な行動を取り、結果、政治利用されたこと、記者会見を聞く限り、その言動や態度に反省の色がまったく見えないこと、党やガザを支援する人々への影響等々、本人の言い分を聞いた後でも幾つもの疑問点が残りました。

そんな折、党の判断はまだ下されてはいませんが、それまでの経緯を含め、ある判断をされた方がいます。私がXでフォローしている北林あずみ氏(@kitabayasiazumi)です。氏の最新ブログのURLを貼ります。リンクできないここではURLは貼り付けることはあまりやりたくなかったのですが、、せめて短縮にしておきます。

「れいわ新選組のオーナーズを辞めます……退会の弁」

https://bit.ly/4qmwOTZ
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なお

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「イスラエル12部族の秘密:僕が創世記49章で見つけた、神の壮大な計画の一片」

ヤコブの最後の言葉が、すべてを変えた

僕は最近、モーセ五書の創世記を読んでいて、ある一章に立ち止まりました。創世記49章です。ここには、イスラエルの父と呼ばれるヤコブが、死の床で12人の息子たち一人一人に語りかける言葉が記されています。

この言葉こそが、後の「イスラエルの12部族」の起源と言われる部分です。聖書を読んだことがない方にも、やさしくご紹介しますね。

僕が最初に思ったのは、なぜヤコブは息子たちを呼び寄せ、一人一人に違う言葉をかけたのだろう?ということでした。それは単なる父親の遺言というより、まるで未来への預言のように感じたんです。

ヘブライ語から見える深み:部族という言葉の重み

聖書の原文はヘブライ語で書かれています。創世記49章28節には、こうあります。「これらは、イスラエルの部族(שִׁבְטֵי)である。十二である。」(創世記49:28)

ここで「部族」と訳されているヘブライ語は「שֵׁבֶט」(シェベト)です。この言葉、実は「杖」や「支え」という意味も持っています。僕はこの語感がとても好きで、一つの家族、一つの集団が、互いに支え合い、また神によって支えられる「一本の杖」のような存在として描かれているのだな、と感じました。

ヤコブは、長男ルベンから始まり、シメオン、レビ、ユダ……と、12人全員に言葉を贈ります。その内容は、讃えるものもあれば、戒めや警告も含まれています。例えば、ユダへの祝福(創世記49:8-12)は非常に力強く、「ユダは獅子の子」と称えられ、支配者の杖が彼から離れないという約束が語られます。

不完全な人間を通して進む神の物語

12人の息子たちは、決して完璧な人間ではありませんでした。過去には兄弟喧嘩や妬み、過ちもありました。でも、ヤコブはそんな彼ら一人一人の性質や未来を見据え、言葉を選んで祝福(時には厳しい言葉も)した。

僕はここに、神の計画の不思議さを覚えます。神は完璧でない私たち人間を、そのまま用いながら、歴史を織りなしていかれる。12部族とは、神がアブラハムに約束された「あなたの子孫を大いなる国民とする」という約束(創世記12:2)が、具体的な形を持ち始めた瞬間なのかもしれない。

そして、この12部族の物語は、創世記から出エジプト記、民数記、申命記へと、モーセ五書全体を通して続いていきます。約束の地への旅路、律法を受けるとき、部族ごとに旗を掲げて宿営するとき……。12という数は、神の民の全体性を表す数字として、常に意識され続けます。

今残っている部族は? モーセ五書が示す希望

よく「今、12部族はどうなったの?残っているの?」という質問を耳にします。僕がモーセ五書から感じるのは、神の約束は決して消え去るものではない、ということです。

申命記の終わり近く、モーセがイスラエルの民を見渡す場面(申命記33章)でも、各部族への祝福が再び語られます。たとえ歴史の中で離散や苦難があったとしても、神がそれぞれに託された使命や役割は、何かしらの形で続いているのではないか。僕は、それを確信するというより、一つの希望として心に留めています。モーセ五書は、すべての答えを明かすのではなく、私たちが神と共に歩む中で、その答えを探求する旅へと招いてくれているように思うからです。

僕自身、まだモーセ五書の学びの途中です。一つの章節から、これほど多くの気づきと問いが湧き上がることに、いつも驚かされます。12部族の物語は、単なる古代の族長の話ではなく、私たち一人一人が「神の民」としてどのように生き、互いに関わり、未来へと希望をつなぐのかを考えさせる、豊かなテーマです。

もし、この話に興味を持たれた方がいらっしゃったら。僕の学びのきっかけにもなっている、マンガで描かれたモーセ五書を覗いてみてはいかがでしょうか。気になった方は、ぜひAmazonで『モーセ五書 マンガ 石川尚寛』と検索してみてください。無料で読めますし、続きもどんどん公開しています。

創世記49章のヤコブの言葉が、あなたの心にも何かを響かせますように。

#モーセ五書マンガ
#創世記からはじめよう
#イスラエル12部族
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毒チワワ

毒チワワ

とりあえず聞いたのは日本以外だとロシアとベラルーシとイスラエルとユダヤだって〜❣️え❓おれ死ぬ❓
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トランス

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今日見たのは
「デュオ1/2のピアニスト」
「TATAMI」
「オークション〜盗まれたエゴン・シーレ」
「アンダーカバー二つの顔を持つ女」
「プロフェッショナル(2024)」
「デュオ」は双子のピアニスト(姉妹)で一応実話というか「モデル」にした人物がある作品で
外見は同じだが中身に差異がある事による姉妹間のジレンマがありつつ遺伝性の病気でピアノが上手く弾けなくなるという、この2つを克服してのラストの演奏シーンが良かったです。
「TATAMI」はイランの女性柔道選手の話ですが
スポーツに政治問題が絡むのでサスペンスにもなっています。ただ、イランの人権問題を批判したいが為のプロパガンダには自分には見えました。イスラエルはともかくアメリカの「堕ちた」或いは「露呈」した現実を前にすると尚さら感が強いです。
「オークション」はまぁ戦争も絡んだ作品ですがそれより主人公が「嘘くさい」て説得力に欠けていてイマイチでした。
「アンダーカバー」はスペインの潜入捜査もので実話の映画化。一応サスペンスですがあんまりハラハラしないのが実話重視なんでしょうかね。でも退屈しなかったです。
「プロフェッショナル」はリーアム・ニーソン主演のサスペンスで故郷のアイルランドが舞台です。監督はクリント・イーストウッド作品のプロデューサーを務めていてイーストウッド主演の「人生の特等席」を手掛けたロバート・ロレンツ、撮影監督はこれまたイーストウッド作品を何本か手掛けたトム・スターンです。ドンパチや爆破はCGで迫力不足ですしストーリーが
ありきたりでした。ただアイルランドの村風景を見てるだけでも退屈しませんでしたよ。
リーアム・ニーソンとクリント・イーストウッドは「ダーティーハリー5」で共演してましたね
、あとデズモンド·イーストウッドという若い役者がでてましてクリント・イーストウッドの息子か?と思いきや無関係でしたよ。

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豆ぷぅ🥩

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また今年もスウィーティーが入荷しないらしい。
イスラエルよ、私のために紛争をやめてくれ!
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