共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

mero/めろ

mero/めろ

ハピパラとかホテルで作ったやつ🏠✨
区切られたスペースで作るのは割と得意かもって少し思ってたり[照れる]

でも、島クリ規模になると出来ないんだよな〜
共感してくれる同志さんいたりするのかな??

#あつ森 #あつまれどうぶつの森
GRAVITY
GRAVITY2
あいうぉんちゅ🔪🐹

あいうぉんちゅ🔪🐹

100人の小規模垢は本垢です[投げキス]
GRAVITY
GRAVITY7
N

N

新年になりましたね。←今更。
日々必死で生きてるので
改めて「新年の抱負とやらをしない派閥」に属しております。

さて、前に書いた人間関係についての続編
1人目についてはその後音信不通なままなので、
きっと変わらず元気に過ごしておるかと。

今回は2人目(シリーズはとりあえずここで完結)
多分今回の方が長くややこいです💦

10年ほど前に勤めていた会社の同僚(男性)なんだけど、男性が先に退職のちに転職。

私も数年後に会社の都合で退職することになった。
どこからか私の退職を聞きつけ、うちの事務所で働かないか?と連絡。業種も近かったのでとりあえず話を聞きに行くと、そこは雑然とした事務所。
「条件は悪いと思うが居てくれると助かるんだ。うちの嫁だけだと手に負えなくて…」
と。

某M-1王者ばりに
「ん?何を言われた!?(意訳:私シングルなので)」な私。
男性は支店を任されていたけど、雇われの身にも関わらず、会社とは無関係な奥さんが雑用をこなしている謎展開。そもそも提示された条件では生活も出来ないので、申し訳ないがお断りした。
多分、断りの理由がイマイチ、ピンと来てなさそうなのが引っかかったことを覚えてる。

そこから数年、転職した会社の目と鼻の先に男性の会社が移転。上司から業種的に案件もらえるかもしれないから挨拶に行ってきて▶︎担当、私

渋々作り笑い作って挨拶。
ご無沙汰してます。からはじまり
絶妙に噛み合わない会話と
会社と奥様の愚痴を延々聞かされ
時々「会えてよかった!」の繰り返しで
1時間程で解放

そこから数ヶ月して
案件を手伝って欲しいと連絡があり、
打ち合わせに参加したのだけど
単なる参加メンバーの雑談の場だった。
(休憩室を想像して貰えるとわかりやすい)

解散後、私が居る必要があったのか
理由を聞くと
「女性の同席が必要だった。私も困ってたので」
と困り顔で謎の弁解。
(いや、内心ダダ漏れすぎじゃないかい)
結局案件とは名ばかりで、仕事には全く結びつかなかった。

その後
「話したいことがある。」と連絡。
一応、建前上取引先だから断る訳にもいかず、
でも内心かなり面倒だった&早々に済ませたいかったので、この前のこともあったから
お昼の1時間であれば、スパッと帰れるし
ご馳走になるくらいはしてもらって良いのでは?と思い、
「お昼ついでで良ければ!」と返事すると
「OKです!店は指定させて欲しい」とのこと

店に着いて相変わらず噛み合わない雑談・愚痴を
聞いていたら、唐突に
「〇〇さん(私)のこと下の名前で呼んでもいい?」と
???ん?何を言われた!?パート2
「は、はぁ……💧(そんな親しいつもりはないぞ)‬」

「●●さん(下の名前)僕あなたに好意を持っているのですが、お付き合いしてる人はいますか?」

うわぁ、、、何だこの人、、、
付き合ってる人がいなかったらどうなんだよ💦
いや、そもそも既婚者やないかい。
ここで下手に目を合わせると勘違いされそうだったので、
食事に目を落としながら、
私「今の話聞かなかったことにしますね。ご家族大切にしてくださいね。今後も仕事のことで協力出来ることがあればよろしくお願いします」

と伝えランチ終了。
ここまで来てかなり不快指数高めなのに
その直後のLINE
「不謹慎だけど話ができてよかった!また話しましょう!」
こ、こ、この人はサイコパスなのか!?

そこから案件が来ることもなく呼び出しも無く
私も内勤の仕事になったのでほっとしていたら

昨年、男性から連絡
「小規模な事業立ち上げるので●●さん社長やったら面白いな〜と思ってます、が収入は最初不安定です」
と。
よくよく話を聞くと、食品小売の店を事業継承した、法人化するので私に社長(登記上の)をして欲しい。とのこと。
※前の投稿でも話したけど、経営者の経験はゼロです。

「今の会社を辞めるとなると収入もWLBも不安定なってしまうので、会社に相談した上で人手が足りなかった時などに手伝いという立場でならお手伝いできると思いますが、、、」

この前の発言もあったのである程度の距離を置きたかったが、
今は内勤で外の世界にあまり触れ合わないから
いい刺激になるのかも、と思っていた。

「もちろん、生活が不自由になることは避けたいです!」
「良ければ1度仕込みをする日に手伝いに来て欲しい」

と言われ指定された時間にに行ったのだが、
(そこそこ遅い時間)
「あー、●●さん、来てもらって申し訳ないけど
僕も修行の身で自分1人で仕込みしないといけないから、今日は特にやることないから、そこでお茶でも飲んで!」と。

(…いや、家出る時に連絡したし、その時は待ってます!って返事来たけど、、、)

私「あー、えーと、お邪魔になりそうなので、私お暇しますね…。」
「いや、いてください!」

???
なんなん?
私の脳裏に
『おかーさん!頑張って作るから見ててー』
の図が浮かび、私の感情が完全ショート。

時間も時間だったが、とりあえず何もすることなく、トイレが無いので、行きたくならないよう考えながらちびちび飲み、
そのまま本当にお茶だけ飲んで帰りました。

後日
テナントを今の場所から移したい等
の連絡が来たから、物件探したり知り合いの不動産屋さん紹介したりしてたけど、だんだん返事も来なくなり

2ヶ月ほど音沙汰がなくなった。

そして
「営業始めたのしってますか?いつでも来てください!😊」と。

いやー、音信不通、使いこなしすぎやろー

私「あ、オープンしたんですね。」
「今までの場所で、知人が社長になって何とかやってます!今度お祝いさせてね!」

ん?オープンしたのに私が祝われる側?
と謎の連絡が来て
一応色々ともやもやしたけど、オープンにはこぎつけたんだな、と思った。

それからしばらくして
去年の12月、唐突に
「●●さん!誕生日いつですか?」
と連絡が来た
(LINEに誕生日表示してるんだけど、、、)
面倒だな、と思いつつ
「9月です」
と答えると
「じゃあ、少し先かー。お祝いのランチをしようと思ってるのですが、そういえば士業の試験ってどうでしたか?」
「一応、合格してました」
「じゃあ、そのお祝いしましょう!」
と、目的と手段がお手本のようにひっくり返ったお誘いをもらい
さすがに面倒すぎるから
「理由なくご馳走になるのは、とても気を遣ってしまうので、ご飯等ご一緒する時は仕事の話などの時にしましょう」
と返すと
「理由はお祝いですよ!👍」
と謎の自信に満ちた返事が届いた。

いやー、行動原理が謎すぎる。
てか、人の話聞かなすぎる。

もうこれ以上みぞおちの辺りがぞわぞわするのは
メンタルに良くないと思い、
何とか色々のまかし有耶無耶にして予定を流した。

どう断るのが正解なんだよ、、、
もーう!!!!!
仕事やキャリアの経験になればと思っていたけど、
もう連絡してこないで欲しい。

そんなもやもやを抱えつつ
昨日、小学校の同級生からLINEが来た、
っていうのはまた別のお話。
シリーズ3になるかも。
でも自分が嫌な人間になりそうなので、
一旦もやもやシリーズはここで終了。

長い長い話、最後まで見てくれてありがとう。
GRAVITY
GRAVITY3
臼井優

臼井優

七帝戦(全国七大学総合体育大会)→
 旧帝国大学7校(北大、東北大、東大、名大、京大、阪大、九大)の運動部が真剣勝負を繰り広げる、通称「七大戦」とも呼ばれるガチの体育大会です。
 勉強だけでなくスポーツにも本気で取り組む文化があり、約40競技で総合優勝を争う全日本級の規模で、各大学の誇りをかけた激戦が展開されます。

七帝戦(七大戦)のガチなポイント
参加大学:北海道大学、東北大学、東京大学、名古屋大学、京都大学、大阪大学、九州大学。
概要:持ち回りで主管校が決まり、各大学の体育会が運営・競技を行う。

ガチの競技性:文武両道を掲げつつも、運動部は部活として本気で全国制覇を目指す熱量で開催される。

近年の結果:
2025年(第64回): 北海道大学が総合優勝(2位:九州大学、3位:東北大学)。

2024年(第63回): 北海道大学が総合優勝(2位:九州大学、3位:東北大学)。

2023年(第62回): 東京大学が総合優勝(2位:北海道大学、3位:京都大学)。

歴史:過去の通算優勝回数は東北大学や京都大学が多く、特に東北大学は主管の大会で敗れたことがない。

この大会は、各校がトップレベルの学力とスポーツ技能を両立していることを証明する場となっています。
GRAVITY
GRAVITY
t

t

Pipedrive とか言うCRMほんまに弊社に向いてない。
案件管理としてはいいかもしれんが、ライセンス管理アプリとしての運用は想定されてないから、ライセンス管理業務が全く何もできへん。
Vercel, supabaseでライセンス管理業務アプリを作成したい。
GCPを色々触って作ってみたかったけど、規模感的にお前は必要ないってClaude君に言われたから今回は我慢。
GRAVITY
GRAVITY
会社のイッヌ🐶

会社のイッヌ🐶

請けていた案件の顧客からのちゃぶ台返しで基幹部分を大規模に変更するとかいう頭おかしい話が通ってしまい、プロジェクトのコードの1/2を変更する事になったんだが、変更差分が45000行くらいになってた
AI使ったとてこれはシンドイ死事だった…💀
GRAVITY
GRAVITY4
塩分

塩分

日本の「中道改革連合」が示す新しい政治の選択肢

この冬、日本政治に新たな潮流が生まれた。立憲民主党と公明党が結集し結成した新党、**中道改革連合(略称:中道)**が、国民の暮らしと未来を見据えた政治を掲げて動き始めた。これは単なる政党再編ではない。日本の政治が右か左かの対立軸から抜け出し、現実に即した政策を実行するための「中道」という新たな選択肢を国民に示した出来事である。

中道改革連合は、結党にあたり「生活者ファースト」という理念を掲げた。インフレや格差拡大、社会保障の不安など、現実の生活課題に真正面から向き合い、一人ひとりの暮らしを守る政治を追求することを基本方針としている。これは、極端なイデオロギーに振り回されず、生活者の視点から政策を立案・実行するという意味で、今の政治に欠けていた視点だ。

その象徴的な公約の一つが、食料品の消費税を恒久的にゼロにするという政策である。中道は財源として政府系ファンドを活用し、国民の負担軽減と暮らしの安定を実現しようとする具体的な政策設計を示している。消費税の一部をゼロにするという発想は、単なる人気取りではなく、世界的な物価上昇の中で生活の支えを政策の中心に据える現実的な提案である。

中道改革連合が掲げる政策は、生活支援だけにとどまらない。「現実的な外交・防衛政策」や、憲法に基づいた安全保障の議論、政治制度の改革まで幅広いテーマを網羅している。極端な主張を避け、合意形成を重んじる姿勢は、分断が深まる今の社会においてこそ求められているものだ。

さらに、中道改革連合は衆議院議員約165人規模の勢力として立ち上がった。これは単なる結党ではなく、国政の中心に立つことができるだけの基盤を持つ政治勢力としての出発を意味する。衆院選に227人の候補者を擁立し、国民に明確な選択肢を提示する体制は、国民の期待に応える力強さを感じさせる。

日本は今、複雑な内外の課題に直面している。経済の再生、社会保障制度の持続可能性、外交・安全保障の現実的対応。これらは一つひとつが重く、単純なイデオロギーでは解決できない。中道改革連合の出現は、こうした課題に対して現実的かつ生活者本位のアプローチを掲げる政治の必要性を国民に問いかけるものだ。

有権者は選挙という行動を通じて、政治の進路を選ぶ。その選択肢の中に、「極端でもない、停滞でもない、新たな協調と改革の政治」が確固として存在することは、日本の民主主義にとって極めて意義深い。中道改革連合は、国民の生活と未来を守ることを最優先し、共に課題に挑む政治の象徴として支持を広げていくべき存在である。
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY1
kei 🚲🐕‍🦺🐈

kei 🚲🐕‍🦺🐈

ありがとう、とかお願いします、といった質問と直接関係ないワードを使い、ChatGPTに尋ねる事で演算にかかるパワーは、サーバー側の電力やハードの冷却する水資源など世界規模で見ると恐ろしい事になってるらしい。
車の出す二酸化炭素とかわかりやすいものでなく、その量も恐ろしく環境破壊加減がハンパない。まだ化石燃料をまま使う方がマシなくらい。結局電気足らんから原子力は必要よね、となる。そもそも環境破壊に繋がってる実感すらないもんな。
GRAVITY
GRAVITY4
もっとみる

おすすめのクリエーター