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ふぐちゃん🐈‍⬛

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明治神宮の並木なのですが、木の枝がアーチとなるように、お手入れされていてとても大事に綺麗に保たれていた。東京の中でも空気が違う神聖な場所。
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sinn_t

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今日の学び #筋トレ #トレーニング  #ダイエット
脊椎の負荷を軽減する腹部のコルセット筋肉常に意識して腹式呼吸をできるようにする
方法はブレーシング【イラストはイメージです…私とは関係ありませんか[照れる]】

腹圧の鍛え方は、主に腹式呼吸を活用した「ドローイン(お腹を凹ませる)」と「ブレーシング(お腹を膨らませて固める)」の2種類が効果的です。腹横筋や横隔膜を意識し、仰向けで深呼吸を繰り返すことで、体幹の安定性と腰痛予防に効果的な深い部分の筋肉(インナーマッスル)が鍛えられます。
1. ドローイン(腹部引き締め)
方法: 仰向けで膝を立て、鼻から息を吸って横隔膜を動かします。口をすぼめてゆっくりと息を吐きながら、お腹を極限まで凹ませます。
意識: 下腹部を軽く引き締めたまま、呼吸を止めずに続けます。
2. ブレーシング(腹部固定)
方法: お腹全体を膨らませるように息を吸い、その状態を保ちながら力を入れます。腹部全体が硬くなる感覚を意識します。
意識: 手をお腹に当て、膨らんだお腹が手を押し返すようなイメージで行うと効果的です。
3. 日常生活でのトレーニング
姿勢の改善: 立っている時や座っている時に、おへそから指3本分下を軽く引き上げるイメージを持ちます。
プランクの応用: 通常のプランクから対角線の手足を浮かせる「ツーポイントプランク」や、腰に軽いアーチを作る意識で腹部を支えることで、より高い腹圧を養えます。
ポイント:
肩を上下させずに息を下に落とすイメージで、30秒程度のキープから始めると効果的です。
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臼井優

臼井優

ゴシックとバロック 詳細
ゴシック様式
ゴシック様式はフランスを発祥とし、12世紀半ばから15世紀にかけてヨーロッパ全土に広がりました。その特徴は、建築技術の革新によって可能となった圧倒的な垂直性にあります。
建築: 尖塔アーチ、リブ・ヴォールト(天井の骨組み)、そして外壁のフライング・バットレス(控え壁)が特徴です。これらの技術により、壁を薄くして大きな窓を設けることが可能になり、色鮮やかなステンドグラスが多用されました。代表例には、パリのノートルダム大聖堂やケルン大聖堂があります。
美術: 彫刻はより自然なプロポーションで表現され、優美なS字のポーズが多く見られます。
バロック様式
バロック様式は16世紀後半のイタリア・ローマで始まり、17世紀から18世紀初頭にかけて栄えました。ルネサンスの均整のとれた美しさに飽きたらず、より感情に訴えかける、動的で劇的な表現を追求しました。
建築: 曲線や楕円といった不規則な形式を取り入れ、凹凸のある壁面や豪華な装飾が特徴です。絵画や彫刻と一体となった空間構成が多く見られ、光と影のコントラストを強調するドラマチックな演出が重視されました。代表例には、バチカン市国のサン・ピエトロ大聖堂やフランスのヴェルサイユ宮殿があります。
美術: 絵画では、意図的にバランスを崩した構図、強い明暗の対比(キアロスクーロ)が特徴で、臨場感や動きのある作風が多く見られます。
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臼井優

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イケメンの条件として、顔の左右が均等に整った「シンメトリー(左右対称)」は生物学的に高い美しさと認識される大きな要素です。歪みのない輪郭、整ったパーツ配置、適度な眉のアーチが安定感と誠実な印象を与え、好感の持てる「顔が整っている」状態を作り出します。
イケメン・シンメトリーの主な特徴
生物学的な美しさ: 顔の左右対称性は、遺伝的な健康さや強さを連想させるため、美しいとされる。
パーツの調和: 眉、目、鼻、口の配置が中心線に対して対称に近い。
印象: 清潔感があり、安心感や知的な雰囲気を与える。
左右対称な顔は、生活習慣の改善によって近づけることも可能であるとされています。
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無味🚰

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メモ
長径40センチの楕円
骨組みはダンボール2枚重ね
高さ2センチ×3層=6センチ 外壁1部は1層多い
闘技場部分は現在は端の1/4程度しか残っておらず地下通路が見えているので地下の制作は必須
地下の高さは4センチくらい

まず地下作ってから地上より上の建築物を乗せていくので地下部分が潰れないよう地下の外枠はボックス型にしておく
地下はアリーナから見える範囲の作り込みでOK、中心を通る長径に主要通路、その左右にもう1本通路
通路間には恐らく檻?があったと思うのでコの字か四角におったダンボールを各間5-10個いい感じに並べる



リングと外壁内壁の枠組みはダンボール2枚重ねで切り出したら石膏用粘土詰めて面取りする

柱は光拡散用にアクリル板(2ミリ)たてる、接着はエポキシ

外壁は40センチで作る時に外周測って42等分くらいにしてダンボールにアーチ穴をカッターで空けて貼る、その上から粘土ぺたぺたして面取りと外側のアーチ部分は削ったり装飾器具は多分ピンセットとか彫刻刀が家にあるはずなので探す、無かったら百均で買う
作る時は1層ずつで
地下▶︎地上階フレーム▶︎柱と観客席▶︎地上階外壁▶︎2階基盤乗せる って感じで重ねていく
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無味🚰

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今日の進歩 試作
ダンボールだけだと柱が安定しないのとアーチ部分は貫通させて光が入るようにした方が美しい
表面がダンボールだと見栄えが悪いのでダンボールはあくまで骨組みだけに留めて表面は別の資材を使う必要あり
あとダンボールで外壁のアーチ部分を作るのは現実的じゃないので細かい装飾がしやすい粘土が良さそう
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ただの会社員

ただの会社員

軽めにアーチ組めるくらいに腰が回復したので胸トレ
その一方でいまだに腹筋が張っててアーチが組みにくい
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