共感で繋がるSNS

関連惑星

高校生話そうの星

5728人が搭乗中
参加
はじめまして しーちゃんです 高校生のみなさんと話して仲良く話したいなと思って、惑星を作ってみました! 入りたい人は、是非!✨ ルールは、特になし! でも、違法に当たるものは、通報させていただきますので、くれぐれも気をつけてください

1年jkと話しての星

1293人が搭乗中
参加
1年生のJKと話してください✨

宇宙通話の星

900人が搭乗中
参加

学生さん話そーの星

557人が搭乗中
参加
はじめまして しーちゃんです 学生のみなさんと仲良く話したいなと思って、惑星を作ってみました! 入りたい人は、是非!✨ ルールは、特になし! あとはー、 自己紹介とかしてくれたら助かる! でも、違法に当たるものは、通報させていただきますので、くれぐれも気をつけてください

絵本児童書の星

272人が搭乗中
参加
絵本・児童書のおすすめなどを紹介する惑星です "子供の頃好きだった" "大人になっても好き" "子供に読んでいる" 絵本や児童書好きの為の惑星です

宮崎県民お話しの星

211人が搭乗中
参加
宮崎の人達楽しくお話ししましょう!

話し相手の星

180人が搭乗中
参加
皆んなグラ友 相談事、悩み事、楽しい事なんでも話そ 皆んな友達 不快になるような発言や コメントは差し控えさせて いただきたいと思います

通話好きの星

138人が搭乗中
参加

何でも話そうの星

126人が搭乗中
参加
まぁまぁそういう時もあるよね

どしたん話きこかの星

91人が搭乗中
参加
どしたん話きこか? あーそれは彼氏が悪いわ 俺ならそんな思いさせへんのに じゃ、いれるで

人気

関連検索ワード

新着

シズ

シズ

『サスペリア』(1977)

監督:ダリオ・アルジェント
ダリオ・アルジェントは
イタリアン・ホラー/ジャッロの帝王。
ヒッチコック的サスペンス、残酷描写、美術・音楽・色彩を異常なまでに重視
を融合させた監督です。

『サスペリア』は
それまでの推理寄りジャッロから
完全オカルトホラーへ舵を切った転換点。
映像表現の異常さ

日本では1977年公開当時のキャッチコピー「決してひとりでは見ないでください」が流行語になり、同年公開の洋画でベストテンに入るヒットを記録、その影響で翌年、アルジェントによる1975年の無関係な作品が『サスペリアPART2』として日本公開されている。

ディズニー初期のテクニカラー方式を研究して再現。
「現実っぽさ」を最初から捨てている→観客を現実世界から切り離すため。

音楽:ゴブリン(超重要)
ゴブリンの音楽はBGMじゃありません。
囁き声、心拍音、不規則なリズム、突然の大音量

アルジェントは
「音楽は映像より先に恐怖を与えるべき」
として、編集前から音楽を流しながら撮影。
だから、「音に映像が合わせに行ってる」感覚があります。

ストーリーが薄い理由は、わざとです。
主人公スージーは受動的、説明は最低限、謎が完全には解けない。
これは
グリム童話や悪夢の構造を意識しているからなんです。
「理解する」より
迷い込む・巻き込まれる映画。

魔女三部作の1作目
『サスペリア』は
1. サスペリア(1977)
2. インフェルノ(1980)
3. マザー・オブ・ティアーズ(2007)
という三人の母(Three Mothers)神話の1本目。
マーテル・ススピリオルム(ため息の母)
マーテル・テネブラルム(闇の母)
マーテル・ラクリマルム(涙の母)

1977年版は世界観提示が役割。
一言で言うと
1977年版『サスペリア』は、「怖い映画」ではなく、「悪夢そのものを上映する装置」である。

トリビア
主人公たちは「子ども」の設定だった
元々は 8〜12歳の少女が通う学校という設定
あまりに残酷すぎて
年齢を上げて設定だけ大人に変更
だから校舎や調度品が
異様に巨大&メルヘン
子ども目線の悪夢構造が残っている

音楽ゴブリンは“ほぼ拷問”
撮影中、爆音でゴブリンを流し続けた
女優たちは本気で不安定に
アルジェントは
「演技より恐怖が欲しい」
今なら完全にアウトな手法

冒頭の殺害シーン、ガラスは本物
序盤の衝撃的な殺害
割れるガラスは特殊ガラスではない
スタントも最小限
だからあの異様な痛み感

犬が突然キレる理由
盲目のピアニストの犬が豹変するシーン。
犬は魔女の存在を感じ取った設定
人間より先に「異変」に気づく存在
グリム童話的モチーフ

実は「推理映画の名残」がある
足音、記憶違い、色と配置のヒント
これらは
アルジェント初期ジャッロの癖。

でも解かせる気は最初からない

映画の星映画の星
GRAVITY1
GRAVITY7
ひいろ

ひいろ

昔と今の人の性質は大きく変わっています。
アニメや昔の童話の様なロマンチックで一途な恋愛は今の時代合わなくなってきているのではと感じます。
回避とか不安とかが多すぎる。話改変して、シンデレラ(回避ver.)白雪姫(回避不安ver.)とか作ろうかなと。
GRAVITY
GRAVITY3
4649Jun

4649Jun

白キムチとかいう韓国のグリム童話のタイトルにありそうな代物、継母は悪いオモニ
GRAVITY
GRAVITY13
エントロピー

エントロピー

つまり童話のサンプルに答えやヒント
実践したら「本当に幸せなれた」
の隠しギミック「ザ、使えるお宝」
があるという事、日本人は絶対気がつかないと
盲点に該当してたら実践したら炸裂しますので
GRAVITY
GRAVITY1
えきさ

えきさ

📖大人のお伽噺や童話のように感じた映画はありますか?経験を重ね現実の痛みや不完全さを知ったからこそそれでもなお✴️おとぎばなし童話と呼びたくなった作品を教えて📖大人のお伽噺や童話のように感じた映画はありますか?経験を重ね現実の痛みや不完全さを知ったからこそそれでもなお✴️おとぎばなし童話と呼びたくなった作品を教えて

回答数 16>>

ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち

不思議なお話をよくしてくれていた主人公の祖父が、謎を残して死んでしまいました。
祖父の遺言に従って、とある島に向かった主人公は、不思議なお屋敷を見つけます。
そのお屋敷には、身体が軽過ぎて重い靴を履いていないと飛んでいってしまう少女、透明人間、体内で蜂を飼っていて出し入れできる少年といった、様々な特性を持った子供達が、同じ1日を毎日繰り返して過ごしていました。

その子供達と祖父はどういう関係なのか、
時の流れがおかしいのは何故なのか、
度々襲ってくる化け物は何なのか、
様々な謎が少しずつ明かされていく中で、主人公は人間としても男性としても、成長していきます。

大人向けグリム童話のようなお話です。
とはいえ子供のキャラクターが多いので、純粋な可愛さだとか、思春期特有の青春にも触れられます。

大きな化け物が出てくる冒険譚が好きなのもあって、この映画もお気に入りです(o^^o)

映画の星映画の星
GRAVITY2
GRAVITY11
麻呂

麻呂

FGOにおける僕の私の自慢の相棒!は誰ですか〜!?FGOにおける僕の私の自慢の相棒!は誰ですか〜!?

回答数 58>>

アンデルセンちゃんですね!!!
初期からずっとお世話になり続けてる私の最推しです
GRAVITY
GRAVITY4
もっとみる

おすすめのクリエーター

関連ハッシュタグ

tagアンデルセン
フォレスト🍀
今朝は娘の小学校にアンデルセンの「雪の女王」の紙芝居を読み聞かせに行きました❄️ 幼馴染のゲルダと言う少女とカイと言う少年。2人の家はお隣同士で、一緒に薔薇🌹の花を育てたりして、とても仲良く過ごしていました。 …ある冬の夜、ゲルダのおばあさんは雪の女王の話をします。 「雪の女王❄️が来ると、そこら中の物は、みんな凍ってしまうよ。」 …雪が降り、みんなが遊んでいました。カイは見た事も無い綺麗なソリを見つけて、つい遊んでしまいました。そのソリは雪の女王の物だったのです。カイを気に入った女王はラップランドにある氷の宮殿にカイを連れ去ってしまいました。 …春になりましたが、カイは帰って来ません。 ゲルダはカイを探す旅に出ます…❄️ …ゲルダはカイと再会する事が出来たのでしょうか? …とても楽しい朗読でした📘 また、朗読したいです! #アンデルセン #童話 #読み聞かせ #雪の女王 #紙芝居
アメジスト
おはようございます。 今朝はよく晴れてます。 4/2はH・C・アンデルセンの誕生日です。 1805年、デンマークはユトランド半島の東にあるフュン島の都市オーデンセで生まれました。 代表作は 「マッチ売りの少女」 「みにくいアヒルの子」 「裸の王様」 「人魚姫」 「親指姫」 「雪の女王」 など有名なものがたくさんあります。 アンデルセンの誕生日にちなんで「国際子どもの本の日」となっています。 1872年に日本初の近代図書館「書籍館」が開館したのも4/2です。 本にまつわる記念日いろいろですね。 それでは火曜日、頑張りましょう。 #今朝の空 #今日は何の日 #アンデルセン
アメジスト
こんばんは。 読書しました。 グリム兄弟とアンデルセン 高橋健二 著 講談社学術文庫 グリム兄弟とアンデルセンはメルヒェンの二大巨頭ですが、実に対極的な人生を歩んだことがわかって面白かったです。 グリム兄弟は学者として生き、図書館の司書や大学教授として働き、生涯をかけてドイツ語辞典の編纂をしたりして、学者として高名だったそうです。 グリム童話も女性たちからの聞き取りをもとにして伝承されてきたお話を学究的にまとめたもので、童話として出版されたのは弟ヴィルヘルムの文才によるところが大きいようです。 対するアンデルセンは赤貧の少年時代を生き、14歳で単身でコペンハーゲンに上京し、人見知りしない性格でいろいろな人に助けてもらいながら、文才を開花していったそうです。 ただ苦労の連続で、役者になろうとして受け入れられず、歌手になろうとして見放され、まともな素養もないまま劇作を試みて突っ放されました。 そんななかでも、天真爛漫さと厚かましさを掛け合わせた性格のおかげもあり、王室顧問官のヨナス・コリンの援助を受けられるという幸運を得られました。 大の旅行好きでヨーロッパ中を巡りまわったのは、著者によると天涯孤独な身の上を紛らわすためだそうです。 旅行好きでとても好奇心旺盛なところが、一流の創作童話作家の創造力の源泉だったのかもしれませんね。 「マッチ売りの少女」や「みにくいアヒルの子」にもアンデルセンの繊細なキャラクターが反映されているように感じます。 大人こそメルヒェンが必要であるように感じました。 #読書 #読書感想文 #メルヘン #グリム #アンデルセン