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魔王ぽえ

魔王ぽえ

スーパーでレモンを買った後に
本屋で檸檬の上にレモンを置いて立ち去りたい
日常への反逆 生のアンチテーゼとして
誰かの心を太陽より照らせるかも知れない
分かる人だけに何かを与えられていいよな
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かいがら

かいがら

何かで読んだけど「ルッキズムって元々『外見によって不当に社会活動を制限される(ブスだからという理由だけで不採用みたいな)』のに対するアンチテーゼだったのが、今や『美人は正義、ブスは悪』という思想になってしまった」みたいなの思い出したな
なんだったかな
忘れた
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臼井優

臼井優

京都学派(きょうとがくは)と「アンチ東大」という構図は、近代日本における知の構造、特に西洋追従の「官学・東大」に対し、独自の思想を追求した「在野・京大」という対立軸として理解されます。

西田幾多郎を始祖とする京都学派は、西洋近代の哲学的手法を徹底的に学びながらも、仏教的な「無」の思想を取り入れ、西洋中心主義を乗り越えようとした点が特徴です。

この構図の背景と具体的内容は以下の通りです。
1. 京都学派:東大(官学)に対するアンチテーゼ
京都学派は、京都帝国大学を拠点に活動しました。明治維新以降、東京帝国大学が官僚育成と西洋の学問の模倣(西洋化)を中心とする「国家のトップ」であったのに対し、京都学派は以下のようなアプローチをとりました。

西洋近代の批判と超越: 西洋哲学を研究しつつ、東洋の「無」の思想を取り入れ、西洋近代が抱える二元論(存在の哲学)を克服しようとした。

独自の「世界史の哲学」: 西洋中心の世界史ではなく、東洋の視点を取り入れた独自の「世界史の哲学」を構築し、日本が近代を超えていく論理を提供しようとした。

「論理の厳密さ」と「個の思索」: 東大が基礎と伝統、調和を重んじるのに対し、京都学派は内省的で深淵な思索と、自由な学風を誇った。

2. 「アンチ東大」としての文化と構造
京都学派の活動は、東京(新しい都、官僚支配)に対する京都(伝統文化の中心)という立地的な対比とも重なります。

「反・東大」の思想史: 京都学派の哲学は、しばしば「反・東大」の文脈で語られます。東京大学が権力センターと密接な関係(官学)を持つのに対し、京都学派は独自の哲学思想で近代日本の根幹を問いました。

理系分野の躍進: 京都学派そのものは哲学者たちが中心ですが、京大全体が後にノーベル賞を多数輩出するなど、東大と肩を並べる、あるいは凌駕する理系研究の質を誇るようになり、「東大にはない魅力」を持つトップスクールとして認識されるようになりました。
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ひろ

ひろ

#日常2026
1.25

スピリチュアルとは究極の人間至上主義。科学も宗教も心理学も、宇宙や神や無意識が広大な存在となって自我を飲み込んでいく。自分はなんて小さな存在で罪深く、無力なんだろう、と思う。スピリチュアルは強烈なアンチテーゼ。なぜなら私達は神であり全てだと説くから。高慢であれと言う話ではなく、人のポテンシャルはまだまだこんなものじゃないし、世界はロマンで溢れ、科学で説明できることはいつか目には見えない世界も解き明かしていく。虚にこそ真実在り。「自分なんか」という重たさから解放された先にある自分らしさは、きっと明るくて優しくて、幸せに溢れていると思う。
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昔野

昔野

『愛がなんだ』てタイトルを見たときにこれはアンチテーゼ的なものなのかなと思って『愛なんだ』は野原に雑に陽気さをブチ撒けるような印象を与え得るタイトルだが実は繊細に孤独に触れて届かないかもしれないが愛について真剣に喋る曲なんだよ、と思ってしまってまだ観てないので観ようかな
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昔野

昔野

今泉監督作品観なきゃ観なきゃと思って観れてなかったので、やはりアンチテーゼとかそういう趣なんだなとちょっと納得したり安心したり
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safu

safu

アンチテーゼではないが、たとえ集団の中で特定の人を「可愛い」と褒める人がいても、自分の自己肯定感が高ければ、それすらも気になることはない。自己肯定感が高い人は、ただ「その子の個人の感想であり、私は別に誰からも認められなくても私は最高と思ってるからどうでもいい」と思うだけ。それくらい自己肯定感の高さは最強。
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