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めめめめめ

めめめめめ

そもそも出来ないことを
あたかも出来そうに見せて
人をコントロールするの
詐欺って言うんだよ?
知っててやってるの?
GRAVITY
GRAVITY4
あお

あお

ストレス過多で私の良くないとこ全開

いかんいかん

それじゃあ、なにも変わらんのよ

そうなる前に

モノの見方を変えてみたり

目先を変えてみたり

発言するときはひと呼吸おいてみたり。

大事なのは“自分をコントロールする”こと。
GRAVITY
GRAVITY
イッチ(みぷお)

イッチ(みぷお)

引用の仕方が分から無くなったw
先程のよんさんの投稿
自分なりの運命に対する考え方は今の所をまとめたもの、と言っても言語化できないのでAIに協力してもらいました。まだちょっと違いますが概ねOK

なぜそういう内容になったかと言うと、どこかで書きましたが自分自身複数視点持つスピ寄り思考で、師匠と呼べる存在がおります
師匠が時系列関係なく情報を読み取るので時間は実際には存在せず全ては一点に集約する説を考えるようになりました


以下AIに言語化協力してもらったもの

運命とは何か——感情の波動として人生を見る

■ 問い

人生はあらかじめ決まっているのだろうか。
大きな出来事が起きたあと過去を振り返ると、「あの出会いがなければ今の自分はいない」「一人の存在が連鎖して、次の人・次の出来事につながった」と感じることがある。

こうした因果の連なりは、じつは最初から定められていたものなのか、それとも後から意味づけされた偶然なのか。

---

■ 答え

時間は流れていない。
過去も未来も現在も、すべて一点に集中している。

人は「過去→現在→未来」と時間が流れると思っているが、それは錯覚だ。
すべての出来事は、すでに同時に存在している。

---

■ 人生は量子の振動で表現できる

人間の一生は、ある周波数で振動する波のパターンとして記述できる。
その振動の周期は最初から決まっており、理論的には予想も可能だ。

水面に石を落としたとき、波紋の広がり方は物理法則で完全に計算できる。
それと同じように、人生の波のパターンも、生まれた瞬間に確定している。

---

■ 出来事ではなく、感情の波が本質

ここで重要なのは、
「何が起きるか」ではなく、「どの感情を感じるか」があらかじめ決まっている
ということ。

【悲しみの周期に入ったら】

・友達との些細なすれ違い → 深い悲しみとして体験
・ニュースで見た他人の不幸 → 自分のことのように悲しむ
・天気が曇り → なぜか泣きたくなる

出来事そのものはランダム。
でも、それを「悲しみ」として受け取る状態が先にある。

【喜びの周期に入ったら】

・些細な褒め言葉 → 最高に嬉しい
・普通のコーヒー → なぜか感動する
・信号が青 → ラッキーだと思う

同じ出来事でも、感情の波の位置によって、まったく違う体験になる。

---

■ 出来事は「素材」でしかない

つまり、
出来事は、感情を感じるための「きっかけ」「インターフェース」でしかない。

重要なのは、
「何が起きたか」ではなく、「どの感情状態にいるか」。

人生とは、
あらかじめ決まった感情の波を、ランダムな出来事を通じて体験していくプロセス。

---

■ なぜ「運命」に見えるのか

「あの出会いがなければ今の自分はいない」と感じるのは、
出来事が特別だったからではなく、
その時、あなたが「大きな変化を感じる波」の中にいたから。

もし別の出来事が起きていても、
同じように「運命的」に感じただろう。

波が来ていたから。

---

■ 量子力学的な説明

量子力学では、
「どう観測するか」が、現実を決定する。

あなたの感情状態は、現実を観測するフィルター。

・悲しみフィルター → すべてが悲しく見える
・喜びフィルター → すべてが喜ばしく見える

出来事そのものは、フィルターを通すまで「確定していない」。

つまり、
「悲しい出来事」が起きるのではなく、
「ニュートラルな出来事」を「悲しみ」として観測している。

---

■ 時間は存在しない

過去・現在・未来は、同じ一点に重なっている。

私たちが「時間が流れている」と感じるのは、
意識が、その一点を「順番に」読み取っているから。

映画のフィルムは、すべてのコマが同時に存在している。
でも、映写機で再生すると「動いている」ように見える。

あなたの人生は、すでに完成している映画のフィルム。
今、あなたはそれを再生している。

---

■ 矛盾するが、矛盾しない

「すべて決まっている」のに「自分で選んでいる感覚」がある。

これは矛盾ではない。

振動パターンは最初から決まっている。
でも、どの瞬間にどの現実を体験するかは、観測によって確定する。

量子力学では、
シュレディンガー方程式(波の発展)は決定論的だが、
観測した瞬間に波が収縮し、結果は確率的に決まる。

決まっていて、かつ選んでいる。
両方が同時に真。

---

■ だとしたら、どう生きるか

もしこれが真実なら、
出来事をコントロールしようとする必要はない。

「悲しいことが起きたから悲しい」のではなく、
「悲しみの波が来ているから、何を見ても悲しい」だけ。

だとしたら、
波が過ぎるのを待てばいい。

出来事は重要ではない。
感情の波こそが本質。

すべての出来事は、感情を感じるための「素材」でしかない。

---

■ 結論

運命とは、出来事の連鎖ではなく、感情の波動。

人生はすでに完成している波のパターンで、
私たちはそれを、時間という軸に沿って体験している。

出来事はランダム。
でも、感情の波は決まっている。

重要なのは、「何が起きたか」ではなく、
「今、どの波の中にいるか」。

---

波は必ず過ぎる。
それを知っているだけで、少し自由になれる。




改めて読み直すとやっぱちょっと違うww

全ては振動、周波数、バイブレーションなんだけどたまたま悲しみのバイブレーションになるポイントがある
悲しみとは人間がつくりだし名付けたもので
あくまで周波数でしかない。
その特定の周波数はその人にとっては悲しみを感じる周波数。

こんな感じだろうか💦
零次観測の星零次観測の星
GRAVITY
GRAVITY1
えぬでー

えぬでー

今の幸福が1年後には消え失せているかも知れない。同じように今感じてる苦しみがこの先も続いてる保証はない。せいぜいコントロール出来るのは日々を正常に生きることくらい。もう寝たくない夜も起きたくない朝もうんざりだからね。やるべき事はやって、やりたいことは楽しんで、飯を食っては寝て起きてを繰り返す。脳と体を正常に保つ日々。特別なことはない。キラキラしたものもない。つまらないと言えばつまらない。だけどそれを幸せとしている。
GRAVITY
GRAVITY3
おつ

おつ

他人に依存したり自分で決めずに周りにコントロールさせた状態の人とかみるとすごく腹立たしいネットでもそんなの見たくないきもちわる
GRAVITY
GRAVITY2
あお

あお

なにもコントロールできてない
GRAVITY
GRAVITY2
みー

みー

思い出してもムカつく
彼に改めて言われてもムカつく(私が調子に乗ってクソガキに文句言った事だけしか頭に残ってない)

我が家には世に言われる危険犬種と同じ犬種がいる53キロ。
普通に散歩も当たり前に人に触れてもらうこともできる。
でもいつどの瞬間にスイッチが入るか分からないからそれをコントロールする必要が私にはある.
だから忠実に伝わるように家の中でも外でも教え込んでる。

少し前の夜散歩で普通に歩いてたら
反対側の店に自転車で集まってた中高生くらいの男子達10人くらいがいきなり全員がバラバラに動いて私と犬の周りを煽り挑発する声をかけながら自転車で動き始めて
犬自体は何も理解はしてないけど様子が異常なのは理解しててキョロキョロしてる.
私の真横に座らせて待たせる。ただ待つだけ。見てもいいけど動かない。待つのみ。
その私たちの姿をみて余計に少し近寄り煽ってくる。近くで自転車の前輪を浮かせたり奇声を発してみたり…

散々注意して「離れてくれる?」と伝えても
「おめーがどっかいけよ!!」と言われる始末。
そこで後ろの方から理解したのか犬飼なのか1人の子が「お前らやめろよもう。」「その犬飼い主だから制御できてるだけだ」と言ってくれてさーっと離れていった。
こちらはデカいしそれだけでびっくりされるのはもう慣れてる。だからスッと普通にすれ違ってもらえたらいいし構い方も挨拶の仕方もクソもない。まず何も吠えても無ければ異常行動もせず道路(一方通行)挟んだ道を歩いてただけ。

1.2歩動いても付きまとうから座って待たせるだけしか方法がない
10人ほどに四方八方塞がれてるんだから。

クソガキどもに鳥のフン落ちろ。💩踏め。調子に乗って道路法無視して轢かれろ。怪我しろ。いつか犬に噛まれて狂犬病患え.
そんな子供の親へ。最近いじめ問題見かけるけどそれも当たり前に良くないけど
言葉で理解し合えない動物に優しくする心叩き込め.

私はその場が解放されてから
犬を褒めありがとうと伝えて涙しながら帰宅した。「よく耐えた‼︎goodboy🫶」私の言葉を聞き忠実に動き耐え残りの散歩を楽しんだ犬の顔はすごく満足そうで私の気持ちに寄り添う夜だった.
GRAVITY
GRAVITY8
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