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ヒデ

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今、一番行きたい場所はどこ?今、一番行きたい場所はどこ?
今この瞬間は…アラスカかな!
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友達、私の知らないゲームでも推し活ここ行ってきた!って毎回報告LINEくれるの可愛くて大好きなんだけど、返信は1週間以上空くからもうちょい頻度高めて欲しい…
私は君しか友達いない人間なんだよ…寂しいっす(・ω・`U)
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酷宝

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俺今までずっとアラスカのこと‥



国だと思ってた‥

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べら

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もし長期休暇が取れたら、どこに行って何したい?もし長期休暇が取れたら、どこに行って何したい?
アラスカ行って金掘りに行きたい。
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ヒィ〜ちゃん❤︎

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雪から雨】天気はめまぐるしく変化…北日本は大雪警戒、週後半は気温上昇「なだれ」に注意…太平洋側は11日頃の雨、浸水や増水に注意【雪と雨のシミュレーション】

きょう9日(月)の日本付近は冬型の気圧配置となっており、北日本を中心に荒れた天気が続いています。今後は高気圧の移動や低気圧の接近により、天気が目まぐるしく変化する見込みです。あさって11日(水)にかけては、南岸低気圧の影響で東・西日本を中心に大雨や激しい突風のおそれがあり、警戒が必要です 。

【画像】雪と雨の動き 3時間ごとのシミュレーション

気象庁によりますと、日本付近は引き続き冬型の気圧配置となっています 。発達中の低気圧が日本の東を東北東へ進んでおり、小笠原近海には前線が伸びています 。

日本周辺の海上では、寒気の吹き出しに伴う筋状の雲が観測されており、北日本から東日本にかけては、強い寒気を伴うトラフ(気圧の谷)は本州付近を概ね抜け、降雪のピークは過ぎつつありますが、依然として全国的に風が強く、海は大しけとなっている所があります 。

西から冬型緩和も、北日本は交通障害に注意
9日(月)は、華中付近にある高気圧が種子島・屋久島付近に移動し、南西諸島や西日本から東日本にかけてを覆う見込みです 。これにより、西から急速に冬型の気圧配置は緩んでいきます 。しかし、北日本を中心に西寄りの風が強く、雪雲の流れ込みが続く見通しです 。

北日本:9日は大雪による交通障害に注意・警戒が必要です 。また、上空の寒気の影響で大気の状態が不安定なため、落雷や突風にも注意してください 。

東日本:大雪に注意が必要なほか、着雪やなだれへの対策も欠かせません 。

海上:伊豆諸島と小笠原諸島では、9日は高波に警戒が必要です 。

南岸低気圧の通過で大雨・突風のおそれ
あす10日(火)から11日(水)にかけては、天気が再び大きく崩れる見込みです。 上空約5,460メートル付近で前後の強い寒気を伴うトラフが、華北から東日本付近へ進みます 。これに対応して10日には東シナ海付近で前線が顕在化し、九州の西で低気圧が発生します 。

この低気圧は11日にかけて本州の南岸(南岸低気圧)を通って日本の東へ進む予想です 。同時に日本海北部でも別の低気圧が発生し、11日にかけて千島近海へ進む見込みです 。

大気の状態は非常に“不安定”へ
低気圧や前線に向かって流れ込む下層の暖湿気と、上空の寒気の影響により、大気の状態が非常に不安定となります 。

大雨・浸水:東日本から西日本では11日、激しい雨が降り大雨となる所があります。土砂災害、低い土地の浸水、河川の増水に注意してください 。

激しい突風・雷:北・西日本では10日から11日、東日本では11日にかけて、落雷や突風、降ひょう、さらには竜巻などの激しい突風に注意が必要です 。

なだれ:上空約1,500メートルのマイナス6℃の寒気が北海道付近まで北上し、気温が上昇します 。積雪のある地域は、積もった雪が緩むことによる「なだれ」に十分注意が必要です 。

9日(月)大雪と雨のシミュレーション
10日(火)大雪と雨のシミュレーション
11日(祝 水)大雪と雨のシミュレーション
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ヒィ〜ちゃん❤︎

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地球が温暖化してるのにどうして冬はこんなに寒いのか? 気候変動と寒波襲来の関係について解説してみた
 今回紹介したいのは、ニコニコ動画に投稿された『【ゆかりさん教えて!】温暖化なのにどうして冬はこんなに寒いの?』というテングサさんの動画です。

投稿者メッセージ(動画説明文より)

冬が寒いあかりちゃん。 しかし、考えてみれば今は温暖化。 温暖化してるのにこんなに寒いのはなんで? 温暖化って本当なのかな? 早速ゆかりさんに疑問をぶつけると、ゆかりさんはズンドコズンドコとダンスをしながら、どうして温暖化になると寒気が日本にやってくるのか、そして日本の冬の平均気温の推移について教えてくれるのでした。




 記録的な大雪など、寒波による被害が大きい日本列島。地球が温暖化しているのに、なぜこのような強い寒さに見舞われるのでしょうか。投稿者のテングサさんが、質問者あかりちゃんと回答者ゆかりさんの会話形式でこの疑問への解説をまとめました。

 まずは温暖化すると寒波が来る仕組みについてです。


 北極にはすごく冷たい空気があるのですが、普段その冷たい空気は「偏西風」という強い風が閉じ込めています。

 偏西風は地球の周りを西から東へ吹いている大きな風です。偏西風は上空の高い所を流れているのですが、その中でも特に北極の近くを回っている強い風が「極渦(きょくうず)」という冷たい空気の巨大な渦を取り巻いているのだそう。


 ところが温暖化で北極の気温が上がると、この風の結界が弱くなるとのこと。北極と赤道の温度差が小さくなると偏西風の勢いが弱まって、ふらふらと蛇行するのだそうです。


 本来の偏西風は、勢いのある水のように小さな起伏を無視して真っ直ぐ進む力があります。


 しかし温暖化で風が弱くなると、今度は勢いのない水と同じになってしまうとのこと。流れが緩くなると大気のデコボコ(専門用語で「ロスビー派」)の影響をモロに受けてしまい、偏西風はまっすぐ進めず蛇行するのだそうです。


 この蛇行によって上空には風の流れの波の山と谷ができます。山部分がリッジで、南に深く落ち込む谷がトラフです。


 このトラフが北極の冷たい空気を南へと運ぶ、冷気の流れ込みやすい場所になります。そしてトラフが日本付近まで深く伸びてくると、そこを伝って強烈が寒気が流れ込む。これが寒波の正体とのことです。


 偏西風が蛇行することで北の寒気が南へ流れ込んでくるだけでなく、寒気が日本上空から動けなくなることがあります。これは上空に長く居座るブロッキング高気圧によって引き起こされているとのこと。こうやって寒波が長引くのですね。

 弱まって蛇行する偏西風、北極から流れ出す寒気、寒気の通り道になるトラフ、そしてブロッキング高気圧といったことが合わさって冬に寒波が押し寄せます。その要因には温暖化が関係しているわけです。ただしブロッキング高気圧に関しては明確な関係は断言できないそう。それでも偏西風の蛇行がその下地を作っている可能性があるのだとか。


 このように冬の厳しい寒波が温暖化によるものであることがわかりましたが、一方で冬の平均気温は上がっているそうです。


 気象庁のデータによると、100年あたりで約1.23度の割合で上昇しているとのこと。特に最近は記録的な暖冬が多く、2020年と2024年の気温が高かったそうです。


 わずか数度の変化が全体のバランスを大きく崩すものともなり得る地球の温暖化。冬の寒さを切り口にした気候変動の解説を詳しく聞きたいという方は、ぜひ動画をご覧ください。動画終盤では1日の寒暖差に興味を持ったテングサさんが、気象庁の気象データを利用して自分なりに調べる様子もまとめられています。
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かずま

かずま

中国での週末(杭州)

西渓湿地公園へ。
まだつぼみだったが、3月になると梅の花が満開になるらしい✨

気球に乗って上空から杭州を眺めた。
あいにくの天気だったが、眺めは思い出になった✨

#杭州 #浙江省
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ヒィ〜ちゃん❤︎

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今日は0度前後の極寒が続く 明日の朝は厳しい冷え込みに
ウェザーニュース

2026/02/08 15:37 ウェザーニュース

今日8日(日)は上空の強い寒気の影響で昼間は気温がほとんど上がらず、各地でこの冬一番の厳しい寒さになりました。今夜は冷え込みが強まるため、路面凍結や水道管の凍結に注意が必要です。
東京や大阪は最高気温を未明に観測

今日8日(日)の最高気温は明け方までに観測されたところが多く、昼間は気温がほとんど上がっていません。

東京都心の15時までの最高気温は、未明に観測された2.0℃です。日中は0℃前後で推移しました。


名古屋の4.7℃、大阪の5.6℃、福岡の4.1℃も未明に観測されたもので、昼間はそれより気温が下がっています。

東海や西日本太平洋側では日中は0℃を少し超えるくらいで経過し、各地で真冬以上の非常に厳しい寒さです。
北日本も気温が低くなっています。15時までの最高気温は仙台0.8℃、秋田-1.5℃、函館-2.2℃、札幌-1.3℃でした。

北日本は真冬日となったところが多くなっています。
通勤通学時は路面凍結に注意
ウェザーニュースPro 路面凍結予報
明日9日(月)になると関東から西の太平洋側は天気が回復に向かいます。晴れる地域では放射冷却の影響で朝は非常に厳しい冷え込みになる予想です。

明日の予想最低気温は東京で-3℃、名古屋-2℃、大阪0℃、広島-2℃、高知-3℃、福岡で1℃となっています。

今日の降雪で濡れた路面や架線が凍結するおそれがあります。通勤通学の際は交通機関への影響に注意してください。内陸部を中心に、水道管の凍結にも注意が必要です。

明日の昼間は少し寒さが和らぐ

明日の昼間は厳しい寒さが少し和らぎそうです。

予想最高気温は東京で8℃、名古屋7℃、大阪7℃、広島8℃、福岡で9℃となっています。厳しい寒さは和らぎますが、それでも冬の寒さ対策が必要です。

北陸や北日本は5℃に届かないところがほとんどです。最高気温は金沢4℃、仙台3℃、秋田2℃、札幌-3℃の予想です。

段々と強い雪は降りにくくなるものの、明日も暖かくしてお過ごしください。
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ヒィ〜ちゃん❤︎

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山陰・近畿北部・北陸は夜にかけて積雪急増のおそれ 交通障害に警戒 太平洋側も積雪に注意

 上空に一段と強い寒気が流れ込んできている影響で、8日(日)は日本海側では雪の強まっている所がある。山陰や近畿北部、北陸にかけては短い時間で記録的な大雪となった。夜にかけても発達した雪雲が流れ込みやすく、積雪の急増する所がある見込み。交通障害に警戒が必要だ。また、ふだんは雪の少ない太平洋側にも雪雲が流れ込み、関東の平地でも雪が積もっている。関東は天気が回復に向かうものの、東海や西日本の太平洋側は雪が降りやすく平地でも雪の積もる所がありそうだ。積雪や路面の凍結に注意が必要だ。

山陰~北陸で記録的な大雪に

 8日(日)は強い寒気の影響で、日本海側では雪の強まっている所がある。鳥取県、京都府、福井県では短い時間で記録的な大雪となり、顕著な大雪に関する気象情報が発表された。

日本海側 短時間で積雪増えるおそれ

 夜にかけても、山陰や近畿、北陸を中心に、発達した雪雲が流れ込みやすく、市街地でも短い時間で積雪が一気に増えるおそれがある。車の立ち往生など、交通障害に警戒が必要だ。すでに記録的な大雪となっているため、なだれや屋根からの落雪にも注意が必要となる。


 夜は東北の日本海側でも雪の強まる所がありそうだ。日本海側では9日(月)の午前中も雪が続くものの、午後になると雪の範囲が狭くなっている見込み。

関東から西の太平洋側も積雪に注意

 寒気が強いため、東日本や西日本の太平洋側にも雪雲が流れ込み、東京都心でも5センチの積雪となるなど、関東の平地でも広い範囲で雪が積もった。午後は関東の天気は回復に向かい大雪のピークは越えていくものの、足元や車の運転には注意が必要だ。


 東海や西日本の太平洋側は夜にかけて雪が降りやすく、平地でも大雪となる所がある見込み。午後1時現在、神戸でも1センチの積雪となっていて、このあとは大阪周辺も大雪のおそれがある。9日(月)の朝も広い範囲で氷点下の冷え込みとなるため、積雪や路面の凍結、交通機関への影響に注意が必要だ。

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