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ヒィ〜ちゃん❤︎
きょう9日(月)の日本付近は冬型の気圧配置となっており、北日本を中心に荒れた天気が続いています。今後は高気圧の移動や低気圧の接近により、天気が目まぐるしく変化する見込みです。あさって11日(水)にかけては、南岸低気圧の影響で東・西日本を中心に大雨や激しい突風のおそれがあり、警戒が必要です 。
【画像】雪と雨の動き 3時間ごとのシミュレーション
気象庁によりますと、日本付近は引き続き冬型の気圧配置となっています 。発達中の低気圧が日本の東を東北東へ進んでおり、小笠原近海には前線が伸びています 。
日本周辺の海上では、寒気の吹き出しに伴う筋状の雲が観測されており、北日本から東日本にかけては、強い寒気を伴うトラフ(気圧の谷)は本州付近を概ね抜け、降雪のピークは過ぎつつありますが、依然として全国的に風が強く、海は大しけとなっている所があります 。
西から冬型緩和も、北日本は交通障害に注意
9日(月)は、華中付近にある高気圧が種子島・屋久島付近に移動し、南西諸島や西日本から東日本にかけてを覆う見込みです 。これにより、西から急速に冬型の気圧配置は緩んでいきます 。しかし、北日本を中心に西寄りの風が強く、雪雲の流れ込みが続く見通しです 。
北日本:9日は大雪による交通障害に注意・警戒が必要です 。また、上空の寒気の影響で大気の状態が不安定なため、落雷や突風にも注意してください 。
東日本:大雪に注意が必要なほか、着雪やなだれへの対策も欠かせません 。
海上:伊豆諸島と小笠原諸島では、9日は高波に警戒が必要です 。
南岸低気圧の通過で大雨・突風のおそれ
あす10日(火)から11日(水)にかけては、天気が再び大きく崩れる見込みです。 上空約5,460メートル付近で前後の強い寒気を伴うトラフが、華北から東日本付近へ進みます 。これに対応して10日には東シナ海付近で前線が顕在化し、九州の西で低気圧が発生します 。
この低気圧は11日にかけて本州の南岸(南岸低気圧)を通って日本の東へ進む予想です 。同時に日本海北部でも別の低気圧が発生し、11日にかけて千島近海へ進む見込みです 。
大気の状態は非常に“不安定”へ
低気圧や前線に向かって流れ込む下層の暖湿気と、上空の寒気の影響により、大気の状態が非常に不安定となります 。
大雨・浸水:東日本から西日本では11日、激しい雨が降り大雨となる所があります。土砂災害、低い土地の浸水、河川の増水に注意してください 。
激しい突風・雷:北・西日本では10日から11日、東日本では11日にかけて、落雷や突風、降ひょう、さらには竜巻などの激しい突風に注意が必要です 。
なだれ:上空約1,500メートルのマイナス6℃の寒気が北海道付近まで北上し、気温が上昇します 。積雪のある地域は、積もった雪が緩むことによる「なだれ」に十分注意が必要です 。
9日(月)大雪と雨のシミュレーション
10日(火)大雪と雨のシミュレーション
11日(祝 水)大雪と雨のシミュレーション
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芝栗
昼間は降ってくれてええから
こっちは参加料や交通費諸々で何万とつぎ込んでるし他の撮りたいやつ諦めて来てるんやから雨はホンマにだるい

たけね
彼が最初に言ってたのは東京の音楽の先頭に立つだったもんね。
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