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シートン大友
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シートン大友
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マタニティマタニティ
アフリカゾウは邪道でしょ

りょーか

ゆき
回答数 84>>

天童
ヒント ヘビー(蛇)だから...?
A.アフリカゾウ
アフリカのサバンナで一番重い動物は、アフリカゾウです。特にオスのアフリカゾウは、最大で体重6,000kg、肩高3.9mに達することもあります。過去には、肩の高さが4m、体重が10トン
みあ
みあ
そりた
回答数 485>>

森コダ
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梟鼠

key
私の感想はそれだった。
この言葉は、一見ネガティブにも聞こえるが、そうではない。
これから展示行く人には、ややネタバレ的な内容になってしまうかもしれないが、作品を見て回ると75cmの正方形の裁断されたポスターが自由に持ち帰れる。
ここには、白地の紙に黒字でグラフィカルに印字されたポスター「You do not take a photograph. You make it」(写真はとるのではない。
つくるものだ。)という言葉がプリントされている。
これはアメリカの写真家、アンセル・アダムスの言葉であり、エド・ルシェやバーバラ・クルーガー、オノヨーコも文字をメインとした作品を発表している。
これは、アメリカという土地に起因しているのではないかと思う。
広大な土地、シンボリリックな国、ポップカルチャーその中で、わかりやすくかつ、メッセージとして強い文字を使うことが非常に重要かつ、わかりやすく伝わるのだと思う。
この作品が今回の中では最もアメリカ的である。
とはいえ、アルフレッド・ジャーは、チリ生まれで80年代からアメリカで作品制作を始めたアーティスト
"アメリカ的"という表現はもしかしたら少々、暴力的すぎるかもしれないなとも思う。
ただ、私もドイツで住んでいた経験があるのだが、そこで作品制作をしていると、居住しているところの影響を当たり前だけど強く受ける。
外国人であればあるほどその国の象徴的な側面に影響を受ける。
アメリカ的や、日本的、ドイツ的だというのは、ルーツがないからこそなのかもしれない。
ドナルド・トランプは笑ってしまうほど、アメリカだから、〜的ではなく、彼は"アメリカ"というイメージになっているような気がする。
アルフレド・ジャーの作品は外側から見たアメリカだなと感じた。
だからあまりにもアメリカ的すぎるという表現が正しいと思っている。
生まれ故郷であるチリを題材にした作品、日本のヒロシマをテーマにした作品、ブラジルを題材にした作品、ボスニアを題材にした作品、南アフリカの写真家 ケヴィン・カーターを題材にした映像作品
あらゆる国に視点を移して制作していると思う。
私が尊敬してやまないフェリックス・ゴンザレス・トレスの作品で、写真が印刷されたポスターを持ち帰る作品がある。
今回の作品も同じように持ち帰れるが作品の"所有"とはなにか、資本主義の中で"無料"というのはどういう意味を持つのか。
今、アメリカは凄いことになっている。
この展覧会をやるには最もいいタイミングだったと思う。
この展示で再度アメリカを考えられるとよいだろう。









獅子
そしてタバコの代わりに、アサラトというアフリカの打楽器を始めた!
食後の吸いたくなる時間に数分間練習して3日目、日に日に上手くなってる!(笑)
いろいろ使えるし気まぎれるしサイコー!

Luther
小さい時よく行った場所がどんどん寂れていくのはなんか寂しいね





吉田賢太郎
あたりまえの景色に「?」を浮かべてごらん。
道端のキノコも、古びた石板も、
誰かの落とした手袋さえも、
本当は、君をどこかへ連れて行くチケットなんだ。
敵がいるのは、君を邪魔するためじゃない。
「どう乗り越える?」という問いかけ。
アイテムがあるのは、君を強くするためだけじゃない。
「別の自分になれるよ」という招待状。
マリオがタヌキになっても、ゾウになっても、
その鼻とヒゲが変わらないように、
形が変わっても、君の**本質(こころ)**は自由なまま。
好きなものを好きだと言える、その翼を広げていいんだ。
誰かが作った道を走るのもいい。
けれど、一番の魔法は、君自身が**「つくる」**こと。
ブロックをひとつ置くたびに、
そこには新しい「優しさ」と「驚き」が生まれる。
知識を競う「賢者」になるより、
弱さを笑う「強者」になるより、
誰もが笑顔でゴールをくぐれる道を。
世界は、誰か一人のものじゃない。
君が置くその一マスが、
誰かの明日の冒険になる。
「さあ、君ならここから、どんな世界をつくる?」
💡 このポエムが伝える「本質」のポイント
敵の正体: 恐怖を「攻略すべきギミック」に変える遊び心。
変身の意味: カテゴリーに縛られず、能力や姿を軽やかに変える自由。
創造の核: マウンティング(優劣)ではなく、他者への「おもてなし」としてのコース作り。
本質の伝達: マリオシリーズとは、単なるゲームではなく、日常を「遊び」という視点で再定義する発明であるということ。

どらねこ
ずっと自然を覗き見している人間って愚かだな…と観ながら思っている。
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おすすめのクリエーター

吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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マタニティマタニティ
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みあ
好きなものは喫茶店のナポリタンとミルクレープと麻雀
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key
既婚/31歳/東京
怪談や怖い話集めるためにはじめましたー!仕事の題材にしてます◎
いきなりDMで送ってください。
※怖い話苦手な人はそういう話しないのでご安心ください。
podcastしてます◎
たのしいです
映画/美術/音楽/本/料理/漫画/能
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シートン大友
フリーランスで動物を描く絵師兼動物の研究をしています^_^🐾
お話しすることは動物学や作品に関することが中心になるかもしれませんが、皆様何卒よろしくお願いします(^^)🐾
アニメやマンガ(こちらも動物もの中心とかなり偏っていますが)もかなり好きですのでそうしたことでお話しするのも好きです(^^)🐾
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