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chan

chan

2児のママになって、
3年半ぶりにここに戻ってきました😌

ここからは元旦那と離婚成立する1週間前の私の日記なので元旦那を旦那と記載してます。
(昨年9月に無事離婚成立)

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昨日おばあちゃんの誕生日で、おめでとう電話したら私が泣かされた。
久しぶりに声を上げて泣いた。私いっぱいいっぱいだったんだなって、
限界を超えてる事なんかとっくの前から分かってたけど、それでも
一時停止する事も自分の気持ちに向き合うために育児を放棄する事も
ママをお休みする事も出来ないまま1年間とにかくがむしゃらだった
転けても壁にぶつかってもそれでも止まらず今日まで子供を生かす為に。

生後4ヶ月の長男とお腹に来てくれたばかりの小さな命を抱えて何があってもこの子達は私が守るって決めてから今日まで。
生後4ヶ月だった長男は1歳3ヶ月。
お腹に来てくれたばかりの小さな命は生後3ヶ月になる。
どうしても強くならなきゃいけなかった。
子供の前では歯を食いしばってでも笑顔は無くさなかった。
孤独に押しつぶされそうになって子供を抱きしめてわんわん泣いた日もあった。
いつ終わるのか、いつ肩の荷が降りるのか、籍を入れたままの
11ヶ月間の別居生活、とにかく長くて終わりが見えなくて、
それでも目の前の命を疎かにせず全力で向き合ってきた。
そんな生活がもう少しで終わる事に心の底から安心と、
後もう少しっていう突っかかりを残した今、
おばあちゃんから電話越しに言われた

「あんた1人でよくここまで頑張ったね、
こんな状況でも子供には笑顔を絶やさずに。
あんたが長男と次男に向ける愛情は本当に凄いよ
誰にでも出来ることじゃないよ」

って言葉にプツンと張り詰めてた糸が切れたように
声を上げて泣いてしまったよ。
余裕が無くて、いつもより少し雑な育児をしちゃった日も
身体が限界で、お風呂に入れてあげられなかった日も
寝不足の中夜泣きが酷くて座ったまま寝た日も
授乳しながら寝落ちした日も
実家に居ながらも家族の協力は無くワンオペ育児家事に
頭抱えた日も
家族の家事を全てしてる事によって子供に使える時間も削られて
家族とぶつかった日も
寝顔を見て、もう少し丁寧に向き合ってあげればよかったって
反省する日も全然あった。
それでもその日の私はそこが出来る精一杯で、
その精一杯を自分が認めてあげることが出来なかった。
認めてあげることが出来なかった過去の頑張った私を
認めてくれたような、誰にも見せずに1人で抱えて頑張ってた私を
見ててくれたように思えて。

旦那と一緒に住んでるから、実家に居るから、独りじゃないなんてことは無くて。
誰かと一緒に住んでたって24時間休みなくワンオペ育児してれば
孤独に押しつぶされる夜はある。
子供の成長を、同じ子供の親として共有し合える幸せ
子を持つ親として、子供の成長を一緒に喜べる幸せが
子供を産んでから旦那と過ごしてても、実家で過ごしてても
感じられない生活をしてればそりゃ孤独を感じる。

そんな生活を1年以上してきた私にとってはおばあちゃんからの言葉は
優しくて、私が子供の為にしてきた全てを認めてくれたように感じたんだよね。

昭和頭の頑固なおばあちゃんなのでもちろん考え方も価値観も
子育てに関してもぶつかる事はある。
でも何度も本気でぶつかってきたおばあちゃんからの言葉だから
ストレートに心に刺さったし響いたんだよね。

あんたが可愛がってくれてる曾孫、
毎日の生き甲斐だよって言ってくれる曾孫、
私が命かけて産み落とした以上、私が命かけて立派に育てるよ。
だからまだまだ長生きしてね

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まさかこの3年半で結婚妊娠離婚を経験すると思ってなかった。
私が命をかけて産んだ以上、
私が命かけて育てる。
そう強く心に決めてもママだって人間、
疲れてしまう日も、ヘタレる日も、
上手く笑えない日も、この先の不安に押しつぶされそうになる日も、孤独を感じる日もある。
子供達に毎日笑顔を向けられるように、
吐き出す場所が欲しくてここに戻ってきました。

#年子ママ #ただいまGRAVITY #家族 #話し相手募集 #笑って生きよう
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ダーリン

Mrs. GREEN APPLE

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第10章 蒼茫大地

漆黒の青銅棺椁の内部は次第に静まり返り、誰一人として口を開かなくなった。全員が恐怖に満ちた目で、眼前に安置された遺体を納めた青銅棺を凝視していた。荒い息をつく者、内心を察するに内心は極度の緊張にさらされていた。

青銅棺はところどころに錆が浮かび、その内部には一体、どのような人物が納められているのか。

「这一切都应与泰山上的五色祭坛有关。」

しばらくの沈黙の後、ようやく人々が小声で話し始めた。彼らは、なぜこのようなことが起こったのかを知りたかった。

「そうに違いない。五色古壇が関係しているのだ。あの祭壇が九匹の龍屍と青銅棺椁を呼び寄せたのだ。」

目の当たりにした光景はあまりにも理不尽で、場にいた全員の思想認識を大きく揺るがした。五色祭壇は上古の先民が築いたものであり、その神秘性は計り知れない。葉凡は多くのことを考えた。消滅した古史には、一体、どれほどの秘密が隠されていたのか。

危険な事態が起こらなかったため、人々の心境は次第に平静を取り戻し、眼前の出来事を真剣に推測し始めた。

「もしかすると、九龍拉棺は上古の先民が呼び寄せたのかもしれない。」

ある男がそう言うと、すぐに反論が飛んだ。「上古の人類はとっくに滅び去っているはずだ。」

「俺の言いたいことは、九龍拉棺が遅れて現れたのだということだ。今まさに、上古への応答が行われたのだ。」

ある女子学生がこのような説を提唱すると、全員が言葉を失った。上古の先民からの呼びかけ。遅れて到着した九龍と古棺。数千年前への応答。それはあまりにも信じがたいことだった。

「真相が何であるかは、我々には知る由もない。すべては推測に過ぎず、様々な可能性がある。」

「そうだ。九龍拉棺は上古の先民とは無関係で、自ら帰ってきたのかもしれない。」

「あの青銅の刻図を見ただろうか?遠古の先民もいれば、荒古の神々もいた。多くの人物の刻図には涙痕が彫られており、荒涼とした悲しみが伝わってくる。それは遠い昔の物語を語っているようだ。」

「本当にそうかもしれない。九龍拉棺は天の険を切り裂き、故郷へと帰還したのだ。泣血の物語……」

もしかすると、上古の先民には知られざる手段があり、未知の遠い地を探知することができたのだろうか?九龍拉棺は生きて去り、枯骨となって帰還したのだ。

会話の中で、人々の恐怖感は薄れ、様々な可能性を推し量った。しかし、それでも中央に安置された青銅棺には畏敬の念を抱き続け、誰一人としてそれに触ろうとはせず、ましてや開けようとする者などいなかった。

「救援の人間も、とっくに泰山に到着しているだろう。もしかすると、近くまで来ているかもしれない。」

「どうか事故がありませんように。早く我々を救い出してほしい。」

人々には青銅棺椁を脱出する術がなかった。棺椁の高さは八、九メートルもあり、蓋で密封されていたため、逃げ出すことは不可能だった。

人々が一刻も早い救出を願っていたその時、青銅棺椁が突然、激しく震え始めた。全員が立っていられず、よろめき、多くの者がその場に転倒した。

「どうしたんだ?何が起こった?」

不安と恐怖の中で、銅棺の震動はさらに激しさを増した。誰一人として立てず、全員が地面に倒れ、冷たい青銅棺と密着する形となった。

「砰!」

またもや激しい震動が走り、まるで飛行機が高高度の寒い雲層を通過し、分厚い氷の鎧を纏うかのように、断続的に揺さぶられた。

「轟!」

最後の激震は、まるで雷鳴のようだった。それは形あるものをすべて粉砕しようとするかのようだったが、明らかに青銅巨棺が激しい衝突を起こしたのが感じ取れた。

しかし、そのまさにその時、漆黒の銅棺内にあった青銅の刻図が、きらきらと微かな光を放った。瞬時に、想像を絶する衝撃力を相殺したのだ。

人々は驚きと疑念にかられ、さっきまで天がひっくり返るかのような感覚があったのに、一瞬で風平浪静となった。奇妙な錯覚に襲われた。

「違う。さっきの衝撃は確かにあったはずだ。なぜ突然、静止したのだ?」

「錯覚ではない。銅棺は確かに激しく衝突し、数回転倒した。だが、我々には何の被害もなかった。」

その時、人々は驚いたことに、遺体を納めた青銅棺が棺椁の側壁に「掛かっている」のを発見した。それはしっかりとそこに固定されており、落下してこなかったのだ。

「青銅棺椁はすでに横倒しになり、遺体を納めた小銅棺は、大棺の底部に堅固に鋳造されているため、動くことがない。そのため、棺椁が横倒しになると、一見して側壁に掛かっているように見えるのだ。」

さっきの恐るべき衝撃力がどれほど巨大であったかを想像できる。しかし、その衝撃は青銅刻図から放たれた微かな光によって、すべて相殺されていたのだ。信じがたいことだった。

「光だ!外から差し込んできた光だ!」

李小曼が叫んだ。

全員が一斉に彼女の視線の先に目を向けると、確かに前方からぼんやりとした暗い光が差し込んでいた。

「青銅巨棺が横倒しになり、棺蓋が傾いて、わずかな隙間ができたのだ。我々はついに脱出できる!」

棺蓋が元の位置からずれていた。その隙間は二人が肩を並べて通り抜けるのに十分な大きさだったが、外が非常に昏暗だったため、青銅棺内に差し込む光は目立たなかった。

人々は歓声を上げ、争うようにして前方へと駆け出した。この漆黒で恐ろしい空間を一刻も早く離れたい。一秒たりとも長居したくなかった。

しかし、人々が青銅棺椁の外へと飛び出すや否や、全員が泥像や木像のように呆然とした。

大地は血に染められたかのように、赤褐色を呈していた。冷たく、硬く、寂寥としており、目に入る限りの荒涼とした広大さだった。地面にはところどころ巨大な岩が聳え立ち、それはまるで一座一座の墓標のようだった。

天地は光が薄く、暗い。死気を帯びた黄昏のように、淡い黒い霧が漂っていた。

人々は呆然とした。ここは絶対に泰山の頂上ではない!

果てしない赤褐色の大地。幽玄で死寂。生命の気配は全くない。彼らが知る限りの場所とはまったく異なる場所だった。

見たこともない。聞いたこともない。完全に見知らぬ、神秘的な場所!

「ここは……一体、どこだ?俺たちは……泰山を離れてしまったのか?」

話す男の声は震えていた。

「救援の人間が、九匹の龍屍の危険性を恐れて、俺たちを無人地帯に隔離したのか?」

そう言う学生自身、自分の言葉を説得できていなかった。

全員が不吉な予感に襲われ、極めて不穏なことが自分たちに起こっているのだと悟った。その瞬間、多くの者が同時にスマホを取り出して外線にかけたが、まったく通じず、電波は圏外だった。

「ここは泰山じゃない。俺たちはどこにいるんだ?」

多くの者が恐慌状態に陥り、脱出の喜びなどなく、ただただ不安と恐怖だけが募った。

銅棺に閉じ込められてから再び外へ出るまで、わずか一時間足らず。しかし、目の前の光景は完全に一変していた。雄大で険しい泰山は姿を消し、眼前には起伏の少ない礫が覆う果てしない荒漠が広がっていた。

葉凡は静かにその光景を見つめていた。不吉な予感は的中した。泰山で太極八卦図が凝縮し、闇に包まれた巨大なトンネルが形成された時、彼はすでに悪い予感を抱いていた。当時、九龍拉棺がその未知なる地へと通じるトンネルへと吸い込まれるのを見てはいない。しかし、今、目の当たりにした光景がすべてを物語っていた。ここは泰山ではない。それどころか、地球にすらいないのかもしれない。
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月の ぴかち

月の ぴかち

とっくに気づいてるよ、
君のキモチ…//



推しに認知されたくない系の
オタクくんってことでしょ[無表情]?
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みぃな𓈒𓍯

みぃな𓈒𓍯

おれにしねるゆうきがあるならとっくにしんでるんだろうな
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SPiCa

SPiCa

何番煎じだようっせーな。

バカなふりしてって言ってネットでとっくの昔に使い古されたネタ使ってたら本当にただのバカだろ
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(有)未田工事

(有)未田工事

なんかXにやたら星座の運勢ランキングみたいなの流れてきて、
だいたい1位だったから、信じて、
モデル級のビジュアルの友達♀に久しぶりにLINE送ったところ、
向こうからデートのお誘いが!
買ったなガハハ
とっくの昔に告白して玉砕した相手だけどなガハハ
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いつき 🙄

いつき 🙄

もう無理、全然だめだ。
あの日からまともなメンタルにならない。
とっくに心もなにもかもぐちゃぐちゃなんだよ
全部ここで吐き出さないと、正気じゃいられなくなりそうなくらいしんどい。何度泣いたかなんて数えきれない。俺ってこんなに弱かったっけな、もう弱音は吐かないって決めたのに、あなたを待ち続けるだけだって思ってるのに、どうしてもつらくて、しんどい。あなたは言ってくれたね、記憶力がいいねって。今改めて自分でもそう思うよ。まだ1週間しかたってないけどあなたと過ごしてきた半年間のことなにも忘れられない。あれから気を紛らわせようと趣味に没頭しようともした。就活とかして忙しくして考えないようにしようともした。友達と一緒にいれば少しは気が楽になるかもと思ったりもした。でも全然だめだった。なにをしてもあなたとの今までの思い出が細かく鮮明に記憶のなかにちゃんと残ってて、今のこの現実を受け入れるなんて到底できなくて、俺のなかでは全然終われないんだ。
GRAVITY
GRAVITY3
hikari

hikari

僕の部屋のドアはドアノブを開いたら、どこにでも行ける。
北極にだって江ノ島にだって行ける。
皆んなは特別って言うけど、決してこのドアは特別なドアじゃないんだよ?
僕が想像すれば、海に映る空は曇りもするし晴天にだってなる。
そのドアの向こうでは、僕は世界を壊せる。
でもね、僕が聴いた紙芝居って曲があるんだ。
歌詞にはこう書いてあった。
「三週間経っても終わらないよ、世界を壊し切るなんて。それより大好きな歌に紛れて最後の街は速攻終わろう」
壊せもする、氷の地面に芝生だって生やせる。
指パッチンすればりんごが出てくる。
神は僕らに何を与えたんだろう。
漫画のような富でも名声でもなく、過程なのかも。
ああ、あのドアの向こう無いものが一つだけあるんだ。それは答え。
海に行っても、城に入っても、答えが見つからない。答えは落ちてない。
多分、外に答えはないんだろう。そんなこととっくに知ってた。
ドアノブを開くその指先を眺めて徐々に自分の胸元を見た。
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