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ana826^_^

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フジテレビ
持ち株会社
買われてる
新規株主
物申すのかな⁇
#GRAVITY日記
#ひとりごとのようなもの
#フジテレビ
#フジメディアHD
#アクティビスト
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slack

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アクティビスト入ったから上がると思って買ったディーエヌエー
なかなか上がらん
高値掴みしてしまった
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ぽう

ぽう

フジテレビってなくなると思う?フジテレビってなくなると思う?

回答数 98>>

政治的な関係で存続するでしょうね。
海外アクティビストが乗っ取れないような法律になっているし身売りもできないだろうし。
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slack

slack

アクティビストが入ったからとか数年来安値だからとか、浅い根拠で買うのはダメとか言われがち!
名鉄安いよな
なんで鉄道株みんな安いん?そのうち見直し買い入るでしょ
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やま

やま

やっぱり今年のテーマは親子上場、アクティビスト銘柄なのかな〜
自己資本比率が高ければ還元狙いもできるし、TOBされればプレミアムも付く。
問題はいつされるかが予見できない。
我慢ゲーム
株
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🍉ユン

🍉ユン

フェミニスト、それもアクティビストだったり知名度があったりするフェミニストの中にもトランスジェンダーやノンバイナリーへの差別心を隠さない(というか自覚がない)人は少なくなくて、連帯したい時に連帯しにくさを感じることはままある。まぁ、自分の場所から自分の言葉で話していくしかないよな
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臼井優

臼井優

「物言う株主」とは、アクティビストとも呼ばれ、株式を一定数保有して発言力を高め、投資先の企業に対して経営戦略の見直し、事業再編、株主還元(増配など)、経営陣の交代などを積極的に提言し、企業価値向上を目指す投資家のことです。単なる株の売買益だけでなく、株主としての権利を積極的に行使して経営に影響を与え、最終的に株価を上げて利益を得ようとするのが特徴で、日本でも近年その活動が活発化しています。
主な特徴と活動内容
経営への介入: 経営陣に対し、事業ポートフォリオの改善、コスト削減、資産の有効活用などを求めます。
株主提案権の行使: 株主総会で自らの提案(取締役選任など)を提出したり、会社提案議案への反対票を呼びかけたりします。
多様なタイプ: 穏健な対話を重視するタイプから、強硬な手段(敵対的買収など)も辞さないタイプまで様々です。
目的: 企業のパフォーマンスを向上させ、自身の投資利益を最大化することです。
近年の動向と背景
「物言わぬ株主」からの変化: かつては「ハゲタカ」と批判されることもありましたが、近年は中長期的な企業価値向上や、ESG(環境・社会・ガバナンス)課題への取り組みを重視する傾向が強まっています。
市場環境の変化: 低成長・低金利環境下で内部留保が増え、資本効率が問われるようになったことや、東証のPBR(株価純資産倍率)改善要請など、制度面の後押しも背景にあります。
「エンゲージメント」の重視: 企業との建設的な対話(エンゲージメント)を通じて、持続的な成長を目指す動きが一般的になっており、一般の機関投資家も「物言う株主」の一員とみなされるようになっています。
このように、「物言う株主」は単なる短期的な利益追求者ではなく、企業経営の健全化や成長を促す存在として、現代の資本市場で重要な役割を担うようになっています。
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かずら

かずら



🧭 概要

「代理性ミュンヒハウゼン症候群(代理的作為性障害)」とは、
親などの養育者が子どもに“病気”を作り出し、その治療を通して自らの存在価値や同情を得ようとする病理です。

一方で、現実を受け止めきれずに、政府や国家を“病人扱い”して糾弾し続ける一部の国民にも、
構造的にまったく同じ心理メカニズムが見られます。



🧩 I. 構造的対応 ― 「子ども=政府」

臨床の世界で「親→子」に起こるものと、
社会で「国民→政府」に起こるものを並べると、次のような対応が見えてきます。
• 対象:
 子ども → 政府・国家機構
• 行為者:
 親(ケア提供者) → 国民・市民・一部のアクティビスト
• 根底の不安:
 自分の存在価値の喪失 → 社会の複雑さ・無力感・不安定な生活
• 否認する現実:
 子どもが健康であるという事実 → 政府に部分的成果や改善があるという事実
 そして何より、自分自身の困難や不具合の原因の一端が、
 自らの行動や判断、社会構造への参与にあるという事実を認められない。
 この「原因の錯誤」が、批判対象を永遠に外部へ投射し続ける燃料になる。
• 代理的行為:
 子どもを「病人」として扱い、治療・介護を演じる → 政府を「病巣」として扱い、批判・糾弾を正義として演じる
• 心理的報酬:
 同情・称賛・「献身的な親」像 → SNSの承認・「覚醒した国民」像
• 結果:
 子どもの自立・回復を妨げる → 政治的対話・制度改善を妨げる
• 介入困難性:
 家庭内問題ゆえに外部介入が難しい → 思想・信教の自由ゆえに外部介入が不可能

つまり、「親が子どもを病人に仕立てて自分の存在を保つ構造」と、
「国民が国家を病人に仕立てて正義を保つ構造」は、
心理的にはまったく同じ回路で動いている。



🧠 II. 背景心理 ― 「対象の“治療”を通じて自己を治療する」

両者の深層にあるのは、「無力感」「現実否認」そして「原因の錯誤」。
自分の問題を直視できず、“他者を治す/救う”という形で、
自己の治療行為を代行している。
• 対象が良くなると、自分の存在意義が揺らぐ。
• 対象が悪化すると、「やはり自分の出番だ」と安堵する。
• そして、「自分の痛みの原因は常に外にある」と信じることで、内省の契機を失う。

この逆転した安心構造と原因の錯誤の組み合わせが、
病理を持続させる最大のトリガーである。



⚖️ III. 違いは「制度的観測の有無」だけ

この2つの違いは、ほとんど「制度がそれを病理として観測できるかどうか」だけです。
• 定義(DOS):
 代理性ミュンヒハウゼン症候群はDSM-5で正式に定義されている。
 一方、「政府批判依存(社会的代理性障害・仮称)」はDSMやICDに記載がなく、未診断領域に属する。
• 介入枠:
 前者は医療・福祉・司法が連携できる。
 後者は「思想・表現の自由」によって介入が制限される。
• 保険適用:
 前者は医療行為として保険適用可能。
 後者は治療対象外。むしろ「自由な言論」として保護される。
• 社会的な扱われ方:
 前者は「病理」や「虐待」として認識される。
 後者は「信念」「主張」「言論」として扱われる。
• 結果:
 前者は個人内の依存関係を固定化し、
 後者は社会全体の対立構造を固定化する。

──構造は同じだが、制度がそれを観測できるかどうかで扱いが変わる。



🧠 IV. 社会病理学的解釈

この現象は、政治心理学や社会病理学の領域で
「代理的義憤構造(Vicarious Indignation Structure)」として分析される。

自らの痛みや無力感を社会的対象(政府・体制)に投影し、
“正義”という形式で自己治療を続ける構造。

すなわち、臨床で言う「代理性ミュンヒハウゼン症候群」の社会スケール版。



🧩 V. 皮肉なパラドックス

民主主義の「自由」は、病理も自由にしてしまう。

批判・懐疑・多様な思想は民主主義の本質だが、
その自由が「依存構造」や「代理的治療衝動」を生み出したとき、
社会はその“治療行為”に介入できなくなる。

「思想の自由」と「現実否認の自由」――
そして「原因の錯誤による自己防衛」――
これらが表裏一体となって、社会の自己治癒を阻んでいる。



🌱 VI. 批判と回復を両立させるために

当然、「政府への改善要求や意見論評」は絶対に必要です。
同じように、子どもの健康を守ることは何よりも重要です。

ただし、真にその対象の回復や健全化を望むのなら、
自らの中にある困難や不具合から目を背けず、
対象を切り分けて、行動を分ける必要があります。

つまり――
「相手を変えようとする力」と「自分を見つめ直す力」は、
常にセットでなければならない。



🪞 結論 ― 「国家を“治す”ことで自分を保つ人々」
• 政府批判は悪ではない。
• だが、「批判し続けることでしか自分を保てない」状態は病理に近い。
• その構造は、代理性ミュンヒハウゼン症候群と同一である。

違いはただ一つ。
「医療で観測できるかどうか」「保険が適用されるかどうか」。

それだけの差で、
人間の心理構造としてはまったく同じ回路が作動している。



…なんてね。
我ながら変な事考えてるわ
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ナオキ

ナオキ

そういえば、友人の勤める会社の元役員が持ち株を台湾の企業のオーナーに売って、業績上がってないのに配当金を上げろと要求してくるって言ってたけど、外為法の外だったんだなと今さら思う。

海外のファンドや企業に株を大量に所有されるのは怖いね。国外に関わらずアクティビストも怖い。
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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ナオキ
初めまして。なんとなく登録してみました。 毎朝ヨガをしたり、瞑想したり、サウナに入ったりしています。よく優しそうと言われますが、怒らないだけですね笑 声をあらげることもないので、たまに大声出すと声がかれてしまいます。 よろしくお願いします。
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いろんな方々と関わっていきたいなぁと思っています。お話を聞くのが好きです。お気軽にお声掛けくださいね。DMでのお悩み相談も歓迎します。
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自分の嫌なとこだけを晒すアカウント   
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言葉より感覚。矛盾にこそ本音が宿る。通じないまま一緒にいてくれる人が好き。選択肢は可能性。名前や定義じゃなく、あなたの感じた“匂い”を聞かせて。
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