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今日はやっと肺炎の病院に行く日です😊✨
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咳もあまり出なくなりましたし、平熱が4日間続いているのて大丈夫と思いますがドキドキしています😅
#おはよう
#精神障害者の1日の始まり
#肺炎
#検査
#うつ病

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何でも相手に合わせようと立ち回るとどこかでズレが生じる。
相手の立場もあるから言わないを積み重ねると歪みが生じて怒ってる原因も分からない。
あとは人が増えれば増えるほど本音を仲間内だけでシェアする現象になりがちで。
空気を読むって思いやりでもあるけど空気を読みすぎた瞬間に境界線を越える事にもなる。
伝えない事が時には揉め事を避けたりする側面もあるけどいろんな方法で伝えてみるがお互いのためにも良い事だってあるんじゃないかと思う今日この頃。
自分が悪くなるのは誰だって嫌だけど正直なコミュニケーションがない限り思い込みだけが加速するよね。
前々から薄々思ってたけどアサーションが課題だな。

ri

ʚ🎀ɞ
でも周りの人に嫌われるのが嫌で店長に近づきたくなかったところがあるかもしれない
だからこんなぼんやりしてんのかな
最低だからな私って
最低すぎていい人になれてるだけなんだよな
ゴミだから言われて嫌なことが分かるし、されたくないことが分かるし、それを避けて通ることもできる
それを避けようと思える善性も辛うじてあるし、人に喜んでもらえるのが嬉しくてその為になんでも出来る自己犠牲から来る自己満の優しさみたいなのもある
多分完全に悪いやつではないんだけど絶対にいい人じゃないし、こんなんだから店長みたいなのが寄ってくるのかも
全部私がキモイからダメなのかも
分かってるけど人から嫌われるとどうなるか知ってるから嫌われたくない
本当にキモイ

なお
はじめに:ひとつの家族、ふたつの運命
こんにちは、石川尚寛です。
聖書を読んでいると、どうしても気になってしまう「人間らしい」エピソードがあります。
今日、僕が皆さんと一緒に考えたいのは、創世記37章に描かれた、父ヤコブの「偏愛」についてです。
なぜヤコブは、ユダではなくヨセフを特別に可愛がったのか。
その理由を、ヘブライ語の原文に立ち返りながら、丁寧に見ていきたいと思います。
創世記37:3が語る「愛」の質
聖書には、こう記されています。
「イスラエルはヨセフを、どの息子よりも愛した。年をとってから生ませた子だったからである。それで、ヨセフには長そでの着物を作ってやった。」(創世記37:3)
ここで僕がまず注目したのは「愛した」という言葉の原文です。
ヘブライ語では「アハヴ」אָהַבという語が使われていますが、この言葉は単なる感情的な「好き」ではありません。
意志的な選択を伴う「愛」、契約的な「愛」を意味することが多いのです。
でもヤコブのこの愛は、少し違う性質を持っているように感じました。
なぜなら、理由が「年をとってから生ませた子だったから」と説明されているからです。
ヤコブの過去が生んだ「特別な愛」
僕がこの箇所を読みながら考えたのは、ヤコブ自身の生い立ちでした。
ヤコブは、かつて自分が兄エサウよりも母リベカに愛された経験を持っています。
そして今、ヨセフは彼にとって、最愛の妻ラケルが「ようやく」与えてくれた子でした。
ラケルは最初、子どもを授からず、長い間待ち望んだ末にヨセフを産んだのです。
「年をとってから生ませた子」という言葉の背景には、単なる年齢の問題ではなく、
待ち望んだ祈りが実現したことへの深い感謝があるのではないか、と僕は思いました。
ユダはレアという別の妻の子です。
ヤコブはレアよりもラケルを愛していましたから、その愛が子どもたちへの感情にも影響したのでしょう。
「長そでの着物」が意味するもの
そして、その愛の具体的な表現が「長そでの着物」でした。
当時、長そでの着物は働くのに不便で、特別な身分の者が着るものでした。
ヤコブはこの贈り物を通して、ヨセフを「他の兄弟たちとは違う特別な存在」として示したのです。
僕はここで、ある疑問が頭に浮かびました。
もし神が平等にすべての人を愛しておられるなら、なぜ人間はこうも「えこひいき」をしてしまうのか。
ヤコブの選択は、ただの親バカなのでしょうか。
それとも、彼の中にある、自分ではどうにもできない「愛の偏り」の現れなのでしょうか。
僕自身の気づき:不完全さの中にある神の計画
この箇所を深く読むうちに、僕はあることに気づきました。
ヤコブの偏愛は確かに家庭内にねたみと不和をもたらし、ヨセフは奴隷として売られる苦難を味わいます。
でも、その苦難の先に、ヨセフはエジプトで高い地位に就き、家族全体を飢饉から救う者となるのです。
神は人間の不完全な選択や、失敗さえも用いて、より大きな救いの計画を進めておられる。
ヤコブの「なぜユダではなくヨセフを」という選択は、人間的な視点では問題があるように見えます。
ユダは後に、ダビデ王やイエス・キリストの血筋につながる重要な部族になります。
にもかかわらず、ヤコブはヨセフを選んだ。
でも、神の視点では、どちらの子も重要な役割を担うことになる。
この矛盾のような事実に、僕は神のご計画の広さと深さを感じずにはいられません。
問いかけ:私たちの「偏り」は何を生むか
今日、この創世記の物語を読みながら、僕は自分自身にも問いかけました。
自分には無意識の「えこひいき」はないだろうか。
見た目や能力、性格によって、人を違いなく見ているだろうか。
そして、もし偏りがあるなら、それが神の計画の中でどう用いられる可能性があるだろうか。
ヤコブの選択は完璧ではありませんでした。
でも、その不完全な人間の選択さえも、神は全体の救いの物語の中に織り込んでいかれる。
このことから、僕は大きな慰めと希望を見いだすのです。
僕はまだまだ学びの途中です。
モーセ五書には、こんな人間味あふれる物語がたくさん詰まっていて、
その一つひとつが、神と人間の関係について深く考えさせてくれます。
もしこの記事を読んで、ヤコブとヨセフの物語にもっと触れてみたいと思われた方は、
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無料で読めますし、続きもどんどん公開しています。
聖書の物語が、マンガという形でより身近に感じられると思います。
僕自身も、これからもっと深く学び、皆さんと共有していきたいです。
YouTube https://youtu.be/SeVQiTO_Fwk?si=ywKFlKqDKGUOEO63
#モーセ五書マンガ
#創世記からはじめよう
#神の計画と人間の選択

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