共感で繋がるSNS

関連惑星

高校生の集まる星

7022人が搭乗中
参加
中高校生きてね!!たまにおじさん入ろうとしてくるけど普通に蹴るよー

愛知の人たちの星

3498人が搭乗中
参加
愛知の人たち集まってください! 盛り上げましょう!

バツイチ応援の星

3266人が搭乗中
参加

友達募集中の星

3145人が搭乗中
参加
みんな友達、ずっとずっと友達、大人になってもry

はむすたぁの星

3132人が搭乗中
参加
みんなのかわいいハムスターを覗こう🫶

千葉の人集まろうの星

2265人が搭乗中
参加
千葉の人達で色んなお話しましょう!! どんな話題でも大丈夫です! 楽しく話せればおーるおっけい😊

学生募集中の星

1326人が搭乗中
参加
学生募集中です! 気軽に参加してください!

毒親育ちのための惑星

1300人が搭乗中
参加
毒親育ちのための居場所です。 毒親について現在や過去にあったことを叫ぶも相談するも思い出して解毒する(難しいけど出来るといいね、みんなで)も良しです🍀 ただ行き過ぎた出会いを求めたり誹謗中傷はやめてあげてください。毒親育ちならばそれぞれわかるであろう距離感で各々接してあげて欲しいと思います。 注)この星は惑星主が居なくなってしまい2025年2月末より管理人が異なります。 管理人を引き継いだ際に自由搭乗にした場合のルールを見てこの毒親育ちの星にはそれはなるべくあって欲しくないと思うことがあり承認制も引き継いでますが特によほどでない限り拒否していませんので気軽に申請よろしくお願いします🙇‍♀️

適応障害の星

1180人が搭乗中
参加
しんどさ、モヤモヤ諸々吐き出して皆さんのセーフプレイスになればなと。 何かあれば管理人まで。

05、06生まれの星

1132人が搭乗中
参加
同年代でいろいろ共有できたら楽しいかなと思って作りましたー 悩み相談や共感、報告など、自由に投稿していただけたらと思います (*・ω・)*_ _)ペコリ

人気

関連検索ワード

新着

ホヨトホー

ホヨトホー

小ボケ
東大「πが3.05より大きいことを証明してください」

試験用紙に間隔dの平行線を引き、そこ目掛けてN本の長さLのペンを投げつけ、(2LN)/(ペンと平行線交わった本数×d)でπを近似する奴(ビュフォンの針)

ペンが机に叩きつけられるけたたましい音が試験会場に響き渡る…

試験用紙に1/4の円を描き、目をつぶってシャーペンで無作為にN個の点を打ち(これ方法要改善かも)、(円の中に入った点の数×4)/Nでπを近似する奴

試験会場に鳴り響く連打音…
GRAVITY
GRAVITY
そんな男やめて俺だろ

そんな男やめて俺だろ

うちの親さ突然頭ぶつけてきて冷蔵庫に俺当たったんよ、それで冷蔵庫に当たっても続けて冷蔵庫が押されて、俺が壁に当たったまんま何故か押し続けて冷蔵庫が壁に当たって俺が「壁当たってる‼️壁凹むから‼️もうやめろ‼️」ってブチ切れても辞めないし言い分は「私は痛くないから」なのほんとに障害だよ母親
GRAVITY
GRAVITY2
重めのジョナサン

重めのジョナサン

話そう

四人以上の飲み会になると、
私は必要最低限のことしか話さなくなる。
これは、たぶん私だけじゃないと思う。
賑やかで、笑い声もあって、
誰かがずっと話している。
場としては、うまく回っている。
それでも私は、
だんだんと言葉が減っていく。

そんな時
私はだいたい身体から先に反応している。

特に食べたいものもないのに、
やたらとメニューを眺めている。
もう何度も見たはずのページを、
また最初からめくったりする。
飲み物もまだ残っているのに、
グラスの中を覗き込んで、
氷が溶けているのをぼんやり見ている。

誰かの話を聞いていないわけじゃない。
相槌も打っている。
笑うところでは笑っている。

私がこうなるのは
話題の良し悪しの問題ではない。
前提が違うのだ。
何をしに集まっているのか。
何を共有したいのか。
何を終わらせたくて話しているのか。
それが揃っていないまま言葉だけが往復すると、

会話は雰囲気になる。
雰囲気は、人を包んでくれる。
場をなめらかにし、
沈黙を気まずくしないようにし、
誰かが孤立しないように働く。

雰囲気が悪いわけじゃない。
むしろ、雰囲気はいいことのほうが多い。
笑いもあるし、
空気も和やかだ。
ただ、
雰囲気は方向までは示してくれない。

どこに向かっているのか。
何が終わろうとしているのか。
誰が、何を持ち帰ろうとしているのか。
そこまでは、雰囲気は連れていってくれない。

だから私は、
雰囲気が成立している場で、
自分の身体だけが少し遅れる。
言葉は飛び交っているのに、
どこか遠い。

そのとき私は、
会話に参加していないのではなく、
会話の役割が変わってしまったことを
身体で察知しているのだと思う。

そして私は常にそう思っているわけでもない
なんだかとてもめんどくさい。

多くの場合、
私たちは「話したい」が先にある。
何かを決めたいわけでも、
何も話すことがなくても、
ただ、話したい。

だから私は今日もルームを探している。

私たちにとって話すとは
どういうことなんだろうか?

私は時折、饒舌に話したことを後悔する。

あんなに話したのに、距離が縮まらない。
それどころか、
話す前より遠ざかったように感じる。

あとから振り返ると、
私はただ、
話したいことを話していただけだった。

そして、そういうときに話しているのは、
たいてい「最近気づいたこと」だ。

相手に話しているようでいて、
実は、話すこと自体が目的になっている。

私は言葉を発することで、
自分の中を整理している。

そしてそれは、
話を聞く側に回ったときも同じだ。

「話を聞いてほしい」と言われた時、
その人はまだ、
自分が何を言いたいのか分かっていない。

むしろ、その出来事が
自分の中で何だったのかを整理するために、
話し始めている。

この二つのことは、
同時によく起きる。

そして、すれ違いを生む。
ここではまだ、
不確かなものについて、
見方の異なる二人が話している。

一方は、
いままさに起きていることを
生きている当事者だ。
一次情報を抱えている。

もう一方は、
その話を聞いている側だ。
どうしても二次情報になる。

当たり前だが、
聞いている側は安全地帯にいる。
手触りのない概念で、
考えるしかない。

この立っている場所の違いが、
距離を生む。

巷では、
「悩みを聞いてほしいと言われたときは、
何も言わずに聞いたほうがいい」
という風潮がある。
それは一理ある。

だが私は、
それだけでは足りないとも思っている。

わからないことを、
わからないまま引き受ける。

整理しきらないまま、
相手の世界に触れようとする。

その姿勢があってはじめて、
会話は「整理」以上のものになる。

私はわからないまま
相手の世界の輪郭に静かに触れようとする
ことを「同席」と呼んでいる。

同席した二人が、
それぞれの内面に向き合ったとき、

はじめて会話は、
「整理」以上のものになる。

人はおそらく、
起きた出来事に対する感情や、
自分がどこに立っているのかを、
完了させるために話している。

話し終えたあと、
すっと生活に戻れている会話は、
きっと、同席していた会話だ。

会話とは、それ自体が一つの行為だ。
けれど、話しているあいだ、
現実では何も起きていない。

ここに、大きな落とし穴がある。

私たちは、
話すことで行為をした気になってしまう。

あるいは、
話すことで行為を代替してしまう。
本当は歩いていないのに、
歩いたような気分になる。
本当は何も変えていないのに、
変わったような手応えだけが残る。

私は独立すると言ってから
実際に独立するまで、四年かかった。

私は、独立すると言ってから
実際に独立するまで、四年かかった。

この四年のあいだ、
私は何度も
「独立するつもりだ」と話していた。

誰かに。
何度も。
何度も。
その会話のたびに、
少し前に進んだような気がした。

理解された気もしたし、
自分で自分を確認できた気もした。

でも、現実は動いていなかった。
話しているあいだ、
私は確かに行為をしていた。
けれど、
独立という行為そのものは、
一ミリも起きていなかった。

今振り返ると、
あの四年の多くは、
行為の代わりに会話をしていた時間だったのだと思う。

ただ、
あの時間が無駄だったとは思っていない。

自分の気持ちや、
覚悟や、
置かれている現状を、
自分自身が引き受けられるようになるまでに、
どうしても必要な時間だったのだと思う。

話すことでしか、
そこに辿り着けなかった部分も、
確かにあった。

それでも、実際に独立を起こしたのは
言葉ではなかった。

私をその気にさせたのは、
すでに独立して生きている
先輩たちの背中だった。

彼らは多くを語らなかった。
正解も、方法も、保証もなかった。

ただ、すでにそこに立っていた。

会話は、私たちの足元を照らしてくれる。
迷子にならないための灯りにはなる。

今どこに立っているのか、
何に躓いているのかを、
そっと可視化してくれる。

けれど、
実際に一歩を踏み出させるのは、
言葉ではない。

行為を起こすのは、
すでに歩いている行為者の背中だけだ。

会話は、私たちの足元を照らしてくれる。
でも歩くのは、いつも自分だ。

だからそれでも、話そう。
同席したり、すれ違ったり、
ときどき置いていかれたりしながら。

言葉を連れて生きよう。

自分が何を語るのか、耳を済ませよう。
自分が何者なのか確かめよう。

たまには来た道を振り返ろう。
きっと一直線じゃない。

そんなこんなで、
私は今日もルームに潜る。
GRAVITY
GRAVITY1
D

D

今どこで打ってるの…?(怪しくないよ笑)今どこで打ってるの…?(怪しくないよ笑)
打てるたまがありません!
GRAVITY
GRAVITY1
ジル

ジル

たまには洗濯機じゃなくて私が回るか
GRAVITY
GRAVITY1
anna

anna

まだ使い方分かってなくて、たまに通話のご招待?が届くんだけど、ランダムなのか、ほんとに誘われてるのかわからなくて、入っていいのかすごくためらう。
GRAVITY
GRAVITY
ラッキーなラッコ

ラッキーなラッコ

冬のなんかさ、春のなんかね
を見始めた。
まだ1話だけど。
わたしは地方出身なのですごいよくわかるというか経験があるこの感じ。
エモいなぁ。。
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター