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エントロピー

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栄枯盛衰と運命の分かれ目とは?の
分かりやすい違いのセミナー

人生の成功者が高い受講料で語るセミナーと
人生の脱北者、現在最低の転落人生の状態で語る僕のセミナー、これはどちらもプレゼンなのです
だけどこれも「綺麗に勝敗は喫します」
つまりそれもこれもお布施なのです。
で僕がお布施で思い当たるのが「僕は悟りを開いてます」宗教も詳しいが宗教そのものを押し付けない。結局ここでいう信者は「支持層」になる

でも支持した側も主催者の滅私奉公なので
全部、波形の周波数のアルゴリズムなので
これ時間を費やした栄枯盛衰の話になる
GRAVITY
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エントロピー

エントロピー

あれも使徒 これも使徒 押し活はから
病院や蝕むは皆、使徒で、
などの侵食と信者の相関性

中身が空洞、中身がない推し活や
どうもおかしい彼氏やら、侵食してきます
つまり蝕む、腐る、嵌められる、しんどい
それらも「人生の選択ミス」それは
押し活に紛れ込み、商売にしてるので
結果「そいつが犯人」(使徒)これは自分の
方がのめり込み宗教参加してお布施

なのでお布施(代替案スラング)が流行る
つまり音楽も流行りも髪型もそうだがコスプレもかな、結局「金がかかる」は蝕まれられてる
なので鬱になる「もぬけの殻に」今度は使徒
よからぬ事を企む男子「これも使徒」侵食してきますとなります.僕は見ないけど(エ○アニメ)そういう描写になってるのかなと
GRAVITY
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トット

トット

みな様 おはようございます(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)
29日木曜日🗓️
今朝も氷点下🌡️🧊
さぶっ🥶
日中は晴れ☀️✨️
最高気温は7℃前後🍃
寒さと乾燥が厳しい1日。

今日は仕事😮‍💨 明日はまた休み。 
母親の一周忌法要が
3月7日に決まったので
また準備に忙しくなるわ💦
お寺から用意して欲しい物など書かれた
用紙が送られてきます。
お布施いくらなん?💸
三回忌はやらないので
一周忌が終われば一段落📿

さて、仕事がんばるか、🦸
今日も賄いだけが楽しみです🍚✨️
献立なんだろう🤤

本日もよろしくお見知りおき下さい[惑星][ロケット]

#おはようGRAVITY #今日の1枚 #音楽
#GRAVITY写真部 #空を見上げて
GRAVITY

ファーストキス

離婚伝説

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🐶のん🐢

🐶のん🐢

おはようございます✨
昨日は1年ぶりに永田町の豊川稲荷へ⛩️
前回はお一人様、今回は家族とね
お稲荷さんだけど、お寺だよ
それ程広くはないけれど
お参りするところが沢山あり、七福神もいて
好きなお寺さんです
それぞれにお賽銭箱があるので
両替機もあります[大笑い]
お布施とかお賽銭とか…
正直ちょっとアレですが
昨日は人生初めての御祈祷をしていただきました
去年は色々あり、今年も色々あるからね
気持ちの問題だけどね

みんな今日もよき日であります様に

#ファインダー越しの私の世界
#空は繋がっている
#おはようGRAVITY
#空を見上げて
神社仏閣の星神社仏閣の星
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 ( ⌯ω⌯)⁾⁾ᐝ

 ( ⌯ω⌯)⁾⁾ᐝ

(水)は。お母さん。の
お見舞い🍀✨行けるんっ♪♪
もちろん💡
兄貴にはひみつん♪♪✨✨⤴⤴⤴⤴

なので💡
お布施🍀
人生初🔰✨
作ってみましたー⭐
\( *´ω`* )/🌼✨✨⤴⤴⤴⤴
兄貴には伏せて渡すのと
兄貴に貰ったことも
伏せてもらって、
お母さん。からとして
入院費とかに使ってもらえると
嬉しいなっ[ハート][ハート][ハート]
(*´艸`*)🌼✨✨⤴⤴⤴⤴
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GRAVITY18
エントロピー

エントロピー

私が「取り柄がない」と「うさぎ」私を食べて、を最強とみなしたから「内容の質にあります」
後この話は「何かに似てますね」お布施と取り柄がない、私を食べてで最期を迎えるですから

連載 仏教と動物  第6回 兎にまつわるお話
連載・特集
2021.11.18


イラスト 木谷佳子
イラスト 木谷佳子
お釈迦さまの前世における物語『ジャータカ』をはじめ多くの仏教典籍(仏典)には、牛や象などの動物から、鳥や昆虫、さらには空想上のものまで、さまざまな生き物のエピソードが記されています。この連載では『仏教と動物』と題して仏教における動物観や動物に託された教えについて紹介いたします。
第6回目は、かわいらしく身近な動物「兎」を取りあげます。

重んぜられる動物

誰もが、「月に兎が住んでいて餅つきをしている」という言い伝えを聞いたことがあると思いますが、仏教の中で伝えられている説話のなかでも、悲しくも尊い月の兎の物語が伝えられています。

この物語は、お釈迦さまの前生物語のなかで特に広く知られているものです。『六度集経』など、多くの経典で見られ、日本で編纂された『今昔物語集』にも取り入られています。

ここで、『ジャータカ』にある兎にまつわる有名な説話を紹介します。

ウサギの布施

昔、ある深い森に賢いウサギが住んでいました。ウサギには、サルと山犬とカワウソの友達がいて一緒に仲良く暮らしていました。4匹は賢者として他の動物から尊敬されていました。

ある時、ウサギは明日が布施をする日だと思い出し、他の3匹に言いました。

「明日は食を請う人に施しをする日だよ。しっかりと教えを守って施しをすれば、きっと良いことがあるよ。食を請う人が来たら、みんな自分の食べ物を分けてやるんだよ」

「はい、よく分かりました」一同は答えました。

翌朝、カワウソがガンジス河の岸に行くと、漁師が捕った赤魚が砂の中に隠されていました。カワウソは、魚のにおいが気になって岸辺を歩き回っているうちに埋まっている魚を見つけました。

「この魚はだれのですか」と三度呼びかけましたが、誰も返事をしなかったので、自分の家に持ち帰りました。

山犬も獲物を探し歩いているうちに、田んぼの中の番人の小屋に、二串の肉と大トカゲと牛乳の入った壺を見つけました。「これはだれのですか」と三度声をかけましたが、誰も返事をしなかったので、自分の家に持ち帰りました。

サルも、森の中でマンゴーを見つけ、自分の家に持ち帰りました。

ウサギは森中をかけまわってみましたが何も見つけられませんでした。

翌日になりました。帝釈天がバラモンの姿に身を変え、カワウソのところへ行きました。バラモンがカワウソに施しを求めると、カワウソは詩を唱えました。

「ガンジス河の 赤魚 ここにあります バラモンよ わたしの布施です 召し上がれ」

バラモンは魚に手をつけずに次に山犬のところへ行きました。バラモンが山犬に施しを求めると、山犬は詩を唱えました。

「畑の番を する人の 食べ残したる 肉などが わたしのものに なりました これらの食物 召し上がれ」

バラモンは肉にも牛乳にも手をつけずに、サルのところへ行きました。バラモンがサルに施しを求めると、サルは詩を唱えました。

「よく熟したる マンゴーと 冷たい水が われのもの バラモンさまよ 遠慮なく このマンゴーを 召し上がれ」

バラモンはマンゴーに手をつけずにウサギのところへ行きました。バラモンがウサギに施しを求めると、ウサギは言いました。

「どうか薪を集め火を起こして下さい。わたしはその火の中に飛び込みます。わたしの体が焼けたら、その肉を食べて、修行に励んで下さい」

そして、ウサギは詩を唱えました。

「このわたしには 胡麻がない 豆もなければ 米もない 火に飛び込んで 焼かれたる ウサギの肉を召し上がれ」

帝釈天はウサギの言葉を聞き、神通力によって薪火を作り出しました。ウサギは「もし、わたしの毛の中に、ノミやシラミなど、生き物がいたらそれを殺してはならない」と念じて、3回体を振り、薪火の中に身を投じました。

ところが炎は、ウサギの体の毛穴一つも焼くことはありませんでした。

「バラモンさま。あなたの起こした火は、まるで雪のように冷たい。いったいどうしたことでしょう」

「ウサギよ。わたしはただのバラモンではない。帝釈天である。おまえの布施の心を試すために天界から降りてきたのだ」

「あなたばかりでなくどんな人がわたしの布施の心を試そうとも、布施をいやがる気持ちを見つけることはできないでしょう」

「おまえの優れた行いが永遠に忘れられないように」と言って、帝釈天は山を圧搾して汁を搾り取り、丸い月面にウサギの姿を描いて、ウサギに別れを告げ天界に帰って行きました。

その後、4匹の動物は、仲良く暮らし、生活規範をよく守り、その行動にふさわしい果報を得る身となりました。

布施のこころ

お釈迦さまは王子として生まれる前、さまざまな生き物として生まれ変わり、幾度となく善行を積んだ結果、ブッダ(覚者)となりました。

このお話に登場するウサギは、お釈迦さま、カワウソ、山犬、サルは、それぞれ十大弟子の阿難尊者、目連尊者、舎利弗尊者の前世の姿です。

帝釈天は、兎のやさしく尊い本心に深く感動し、その徳を永久に銘記するため、月に兎の姿を描きしるしました。布施行の大きな功徳を表しています。

【コラム】兎にまつわる熟語 兎角亀毛(とかくきもう)


イラスト 木谷佳子
夏目漱石の小説『草枕』の冒頭の一節に、「智に働けば角が立つ。情に棹させば流される。意地を通せば窮屈だ。兎角に人の世は住みにくい」とあるように、日本には「とかく」という言葉があります。
この言葉に「兎角」という漢字を用いるのは、いわゆる当て字で、今はあまり使われていません。
仏典の中でも、「亀毛」とともに「兎角亀毛」という言葉として、しばしば用いられています。
兎の角も亀の甲羅の毛も本来ありえないものであることから、それをたとえとして、この世は確固たるものは実在しない「空」であることを説明しようとしています。また、あらゆるものに実体を求めても、その実体は得られないということを説明しようとして、「兎角亀毛の如し。ただ名のみあって実なし」(※『大智度論』巻一二)のようにたとえとして述べられることもあります。
このような仏の教え「一切皆空」のたとえとして、この言葉をとらえれば、あれこれと想い悩むことはなくなり、人の世ももっと住みやすくなるかもしれません。
※『大智度論』=大乗仏教中観派の祖・龍樹(2世紀に生まれたインド仏教の僧)による『摩訶般若波羅蜜経』の注釈書として著した論書
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