共感で繋がるSNS

関連惑星

うつ病の星

27879人が搭乗中
参加
人は誰でもストレス溜まる、仕事や学校行きたくない時あると思います。 そんな時、自分気持ちを吐き出す場所として活用してほしいです。 そして1番は、うつ病患者さんの、愚痴や不安なんでも書くだけで、スッキリする時があります。そんな時に投稿してくださいね。 あと相談とかもしてくださいね(* ᴗ͈ˬᴗ͈)” よろしくお願い致します。 惑星主 こじコジ

カラオケ好きの星

27178人が搭乗中
参加
どうも!李星斗ーりせとー🌶🐿と申します🙇‍♀️ カラオケが好きな人!老若男女問わず是非 ご搭乗下さい🎶🎤🫶💕 ヒトカラ、リモカラ配信、カラオケイベント等 ここの星で歌い狂いましょう!

わんこの星

24963人が搭乗中
参加
素敵なわんこ集まれー!🐾 一癖も二癖もある、そんな愛らしいわんこをこの星で紹介してみませんか?🎵 昔わんこを飼ってたよって方も、多頭飼いや子供の頃から一緒だよって筋金入りのわんこフリークの方まで、この星に住むたくさんのわんこをぜひ応援して下さいね!🐕️✨ワン! ルールとして利用規約に反しないこと、その他SNSのマナーに配慮頂ければ幸いです! ※心無いコメントにより投稿者が傷付くことがあったりする事案があります。お互い顔は見えませんが、優しい心とわかりやすく丁寧な意思疎通を心掛けましょう! わんこ達と、それを見に来てくれた方々が優しさで包まれる場所になりますように…✨ (管理人のともより)

旅行好きの星

20155人が搭乗中
参加
旅行の思い出や写真をみんなでシェア!    🌟ありがとう2万人❣️🌟読むだけ🆗

にじさんじの星

15695人が搭乗中
参加
にじさんじの星にようこそ!🌈🕒✨ にじさんじ好きな人も、 にわかであんまり知らないって人も、 どんな人でも大歓迎です♪ 【惑星内のルール】 中の人の話❌️ 中の人の話をしたいときは、VTuberの星というものがあるのでそちらの方でお願いします。🙇🏻‍♀️ 卒業したライバーさんの話は⭕️ (ルールと言っても、他の惑星主さんより緩めなので、いつも通りに自由に投稿して頂けたらと思ってます✨️) ※もし、問題等トラブルがあったり、困ったことや、聞きたいこと、何かの提案とかあれば、随時、指定のグループチャットか、DMして頂ければ対応します! 無断転載❌️、とはいえ全部確認はできないので、各自自己判断でお願いします それでは皆さん!推し活を楽しみましょう!! ※何か気になる点ありましたら惑星主及び管理人【天音かお餅のうさぎ】までご連絡下さい!( *´꒳`*)

空好きの星

13221人が搭乗中
参加
空を見上げた時のこの感情を共有したい、そんな空好きが集まる星です。

猫好きさんの星

12791人が搭乗中
参加

車好きの星

11636人が搭乗中
参加
車好き集まれー☝️愛車自慢、愛車とドライブに行った時の投稿などをしてください😏愛車との馴れ初め話しもあるといいですね😆 ミニカー、プラモデル、ラジコン、スロットカーの車好きでも🆗車が無くても🆗 それでは楽しいクルマライフを過ごしましょう👍

ちいかわ愛の星

11245人が搭乗中
参加
ちいかわ好きが集まって 最新ちいかわ情報を共有したり グッズを自慢したり 日常に潜むちいかわを投稿して わちゃわちゃしましょう\( ॑꒳ ॑ \三/ ॑꒳ ॑)/

ボカロ好きの星

8793人が搭乗中
参加
おすすめのボカロ曲の紹介等 ボカロについてみんなでお話できたらと 思っております🙂‍↕️🫶🏻

人気

関連検索ワード

新着

m.oga

m.oga

人生は牢屋のようなもので、自分自身すらも牢屋であり牢屋in牢屋人間(リンスinシャンプーみたいな語感だけど、全然実用性がないなあ)が本物の牢屋に入ったとしたら、入れ子構造になるわけで、牢屋マトリョーシカだ…と思ったのが土曜日の午後2時18分。思考に囚われているのでこれもまた牢屋といえる。マトリョーシカって小さいマトリョーシカで終わるけど、牢屋マトリョーシカの核とは?あれ、マトリョーシカって最終的には空洞じゃなくて木だ。最後は木?中身があるということ?法則を無視したIQテストは誰に解けない気がする。
いやでも、最後のマトリョーシカが空洞だったら、怖くなっちゃうな。「あなたはどう思いましたか?」を投げかけてくる社会派映画みたいな怖さがある。そんなものをロシア土産でもらったとしたら、なんかほんとにこわい。
わかんなくなっちゃった。
でも、シュークリームはおいしかった。
GRAVITY
GRAVITY1
臼井優

臼井優

センバツ21世紀枠”の長崎西高とはいかなる学校? 東大・京大合格も出す公立進学校を強くした「1日1時間半の練習」と「45年前の敗戦の記憶」

1/31(土) 11:05    Yahooニュース

21世紀枠でのセンバツ出場を喜ぶ長崎西高ナイン。甲子園出場は45年ぶり、センバツに限れば75年ぶりの快挙となった同校を訪ねた記事の短縮版をお届けする photograph by JIJI PRESS

 1月30日に発表されたセンバツ出場校。21世紀枠の1校として話題を呼んでいるのが長崎西高だ。県屈指の進学校でありつつ、同時に野球の実力も理詰めで高めてきた同校のユニークな練習法、そして45年前に出場した前回の甲子園の記憶までを現地で聞いた記事を、短縮版でお届けする。

【写真】「さ、坂登ってんの!?」長崎西高ナインの地形を生かしたトレーニングや、短い時間のなかでの頭脳的な練習の様子を見る

「ランニング移動はウォーミングアップ代わりにもなります。グラウンドでやることが限られているので、昼休みにランチミーティングを行い、練習の内容や目的を明確にするなど、グラウンド外でできることをすごく大切にして、90分の中で勝負しています」

 夕闇が迫る長崎港を、すり鉢状の地形に沿って無数の街灯りが彩り始める頃、稲佐山の中腹に位置する長崎西高のグラウンドでは、もう一つの熱源が灯る。選手たちが吐く白い息は、長崎湾から吹き上げる寒風に舞い、夜景の光に負けない輝きを放つ。

 昨秋の長崎大会で準優勝、九州大会で8強まで進出し、今春センバツの21世紀枠候補に選出された長崎西高。同校は東大・京大にも合格者を出す、県内屈指の進学校でもあり、その学業優先の環境ゆえに、平日の練習時間はわずか90分、土日祝日も原則として1日練習は許可されていない。

限られた時間の中で「1秒の重み」を知る選手たち
「昨秋の県大会で準優勝したので、ようやく1日練習をすることができるんですが、試験休みなどもあって、まだ数回しかやれていません。ただ、制限があるからこそ、その1分1秒に対する思いが集中力を生むんです。時間がある環境では、この『1秒の重み』は決して理解できないと思います」

 進学校特有の制約下で、宗田将平監督が勝機を見出すために提唱したのが「5B+E」という独自の指標だ。「ベースオンボールズ(四球)、バッテリーエラー、バントミス、ボーンヘッド、ベースランニングミス。この5つの『B』を徹底的に排除し、さらにエラー(E)による自滅を防ぐ。これができれば、能力で勝る相手とも五分に戦うことができるんです」

 進学校ならでは、ともいえる「知の野球」を科学的側面から支えるのは、77歳の安藝隆房コーチ。「今の子たちは、理屈で納得しないと動きません。だから私は、地面反力をいかに運動エネルギーに変えるか、といった理論をパワーポイントでプレゼンしたりします」

 理詰めの指導によって、140キロ台の投手を3人も育成。公立校としては驚異的な投手層の厚さを実現した。そんな長崎西高が最後に甲子園に出場したのは45年前、1981年の夏だ。そこである投手に喫したノーヒットノーランの忌まわしい記憶とは? 現地で聞いた同校の甲子園への思いは、記事本編で詳しく描かれている。

〈つづく〉

 ◆

 この文章の本編は、以下のリンクからお読みいただけます。

(「NumberWeb Topics」NumberWeb編集部 = 文)
GRAVITY
GRAVITY1
ちづるちゃん

ちづるちゃん

面と向かって友達になってっていえる勇気があったら人見知りになんかなってないです( ◜ω◝ )
GRAVITY
GRAVITY7
すき

すき

うわきしてるってわかった今もまだすき
GRAVITY2
GRAVITY19
さー

さー

代替伴侶/白石一文

近未来SFといえるのかどうかは不明ですが、
人間にそっくりなアンドロイドから話が始まり
やがてその存在が話の中心となっていきます。

さらりと話が進むのに、読み進めるうちに心が苦しくなっていきます。夫婦二人がどう生きていくのか、どんな気持ちになっていくのか、どこか着地点なのか、想像がつかなかったです。
#読了
読書の星読書の星
GRAVITY
GRAVITY18
しんちゃん

しんちゃん

口唇ヘルペスで薬もらいに行ったんやけど、薬剤師さんに「口ですよね?」って聞かれた。「XXXです!」とか人前でいえるかいな😂
GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

学寮は、日本古来の高等教育の伝統ではない。日本の高等教育の雛形は江戸時代の藩校にあり、藩校は城下に居住する士族を主な対象としていたため、寄宿による共同生活を前提としていなかった。
 その名残として、現在も多くの名門高校が城郭周辺に立地し、校名に東西南北などの方角を冠する例が少なくない。これは藩校の空間的・制度的伝統を反映したものと考えられる。

 これに対し、西洋の大学の内在的価値観の中核には自治がある。世俗権力は移ろいやすいが、学問は永遠であり、それを守るためには大学の自治が不可欠だという思想である。
 木下廣次は、こうした価値観をフランス留学を通じて体得し、日本の高等教育に持ち込んだと考えられる。

 木下は、1897年(明治30年)に京都帝国大学が設立されると、その初代総長に就任した。京都でも寄宿舎(後の吉田寮につながる制度的基盤)を整備し、学生自治を認めた。いわゆる京都大学の「自由の学風」は、木下の時代にその礎が築かれたといえる。

 京都帝国大学は、日清戦争後、日本が国際社会で「一流国」としての地位を獲得しつつあった時期に設立された。
 戦後賠償金による財政的余裕を背景に、大学人の側にも、欧米の大学が重視してきた「自治」の文化を本格的に導入しようとする気運が高まっていたと考えられる。

 その後、京都大学では、教授の採用や昇進を官僚機構ではなく教授会の合議によって決定する慣行が形成され、教授会が実質的な人事権を掌握する体制が確立していった。これは、日本の大学史においても特異な自治モデルであった。

 この歴史的経緯こそが、東京大学と京都大学の学風の違いを生み出した要因である。京都大学にあって東京大学に欠けているのは、大学人が自らの自治を引き受ける覚悟であり、大学はいかにあるべきかという哲学そのものだ。
 この差異が、京都大学で学問が持続的に発展し、ノーベル賞に象徴されるように多様な分野で成果を上げてきた背景にあるのだろう。
GRAVITY
GRAVITY2
もっとみる

おすすめのクリエーター