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ゴトー(と🐱)

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そういえば衆院選のときって、最高裁判所裁判官国民審査もやるんだったな。昔から投票用紙は渡されるけど、正直、名前を見てもピンと来ない。毎回ちょっと調べてみるもののよくわからず、ずっとなんとなく白紙(信任)で出してきたが、こんなんでいいのかなあとは、ずっともやもやしていた。

でも、あれだね。今は生成AIもあるし、もう少し中立的でまともな情報が集められないだろうかな、と。そんなことを思い立ち、自分なりに「納得感のある一票」を目指して調べてみた。


そもそも、なんでこの制度があるのか。

根本から知りたくなるのは私の性分だが、調べてみると根拠は憲法79条だった。最高裁の裁判官を選ぶのは内閣だが、その人事が本当に適切かを最終的に「承認」するのは国民である、という仕組みのようだ。

もしこのチェック機能がなかったら、政府にとって都合のよい判断ばかりする「お抱え裁判官」で司法が埋まってしまうリスクも生じてしまうらしい。

案外、大事な制度である。


とはいえ、裁判官は政治家みたいに街頭演説もしないし、情報が圧倒的に少ない。見つかったかと思えば偏った記事だったりして、やっぱりなかなか集まらない。

それでも、生成AIを「情報の整理役」にして、なんとか客観的なファクトを探ってみた。

・高須順一さん:弁護士出身。司法のデジタル化や、市民にとっての使いやすさを重視している実務家タイプ。
・沖野眞已さん:学者出身。消費者保護の法整備に詳しく、専門性の高い理論派。

まあ、ざっくりこんな感じか。

結局Wikipediaのほうが詳しいんじゃないかと思わなくもないが、2人とも2025年に就任したばかりで、まだ大きな憲法判断の実績は多くないし、実際こんなものなのだろう。

今のところ「この判決がダメ!」と即答できるような材料はない、というのが一点。

それから、彼らの歩んできたキャリアや、就任会見での「謙虚に耳を傾ける」といった言葉も、一つの判断基準になる。

ということで、今回の私の結論は、
2人とも「×を書かない(信任)」。

結局そのままかよ、という感じではあるが、自分の中では以前とは意味が少し違っていて、「何かあったら次は×をつけるぞ」という監視の視点を持って、納得したうえで白紙を投じられると思う。

見かけは同じ一票でも、自分で調べて考えた分、少しだけその重みが増した気がしている。


※ちなみに、今回AIに聞くときは「リソースの偏り」と「もっともらしい嘘(ハルシネーション)」が怖いので、必ず「根拠となる出典もセットで出して」と条件をつけて調べた。
これをしないとAIもヤバいので。馬鹿とハサミは使いようとは言うが、AIはたまに馬鹿なハサミだったりすることがあるから、気をつけて使わなきゃね。
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ゼスペ伊藤

ゼスペ伊藤

何故……昼休みに監視カメラを持って客きたか見ねばならんのか…………?
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知呂愛(ちろあ)

知呂愛(ちろあ)

どうやら、デイケアのスタッフ間で、私の糖尿病の話は共有されてるっぽいな。監視があるから間食はできない(するつもりもないけど)

でも、監視がある方がこちらとしてもありがたい。
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なぽりあん。🍬🍬

なぽりあん。🍬🍬

別れてもずっとSNS監視するし、彼女できたらその子のSNS探すし見つけたら監視絶対する。そして傷付く。これどうやったらやめられる?ネットストーカーやばい
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ホイホイコンパチ☭

ホイホイコンパチ☭

おまはんは僕のことを都合のいい人間扱いしてるし、僕の言動や行動を監視していちいち不倫相手や旦那に言いふらすから、もうこっちも我慢の限界なんよ。
おまはんのかまってちゃん拗らせてるそういうとこ本当に嫌いなんよ(リアルの話)
愚痴吐きの星愚痴吐きの星
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