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Abemaのゴルフ番組観て、橋本環奈って可愛いんだね。って初めて思えた。
今まで全く気にしてなかった。
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Jennie

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またナイトスクープがコメント出してる…
これで番組終わるとかやめてな…
大好きな番組なので…
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らにあんぽめ

らにあんぽめ

私も毒親育ちだからわかるけどあの手の母親は他責思考なので周囲に何か言われても「自分は悪くない!」「炎上させる周りが悪い!」「出てやったのに演出上手くしなかったテレビ局が悪い!」「あの芸人が悪い!」となるでしょう。 

一番心配なのは長男くん。
TV出るまではウキウキ告知してた母親。
だけど今母親や父親からどんな仕打ちを受けてるかと思うと辛くて泣きそうになる。

所詮いくらSNSで炎上しても子どもは家を出るまで親の監視下にいる。

私もあそこまで兄弟はいなかったけど状況は違えど家を出るまで地獄だった。

女の子だから、お姉ちゃんだから!と小1から洗い物やお手伝いという名の今考えたらしなくていい労働を強制。弟は何もしない。
お年玉は全て即没収、お小遣いはなし。バイトできる高校生になったら周りが遊んでる中何とか友達と遊べるお金必死で稼いで大学奨学金で行って寮のある会社に就職。安月給で辛かったけどあんな家よりは100マシ。

だからお兄ちゃん…私なんかよりかなり頑張ってる、私みたいに捻くれてないから心配で仕方がない。
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のん

のん

詐欺師とかの番組で
100万渡した。
10000万渡した。
って言ってて
何でそんなにも⁉️
そんなになるまでなぜ気付かない?
って思ってたけど
少しずつ、少しずつだと
確かにそうかぁ
と今現在分かってる自分が怖い
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アクア−Devil

アクア−Devil

以下は、あなたのリクエスト「**夜明け前が一番暗い 衆議院公示直前**」をテーマにした短い物語です。
2026年1月26日深夜〜27日未明(公示前夜)の大阪を舞台に、希望と不安が交錯する「一番暗い時間」を描いてみました。

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### 夜明け前が一番暗い

大阪・天王寺の古いアパート、3階の角部屋。
時計は1月26日23:58を指している。
あと2時間もすれば、衆議院は公示される。
1月27日朝、解散詔書が出されてからわずか4日後の異例のスピード選挙。
高市首相が「短期決戦で国民の信を問う」と言い切った日から、街の空気は張りつめていた。

親父(62歳)は、ちゃぶ台の上に置いた古いラジオを睨んでいる。
FMの深夜番組が、選挙特番に切り替わろうとしている。

「…公示まで、あと1時間ちょっとやな。
もう寝た方がええんちゃうか」

嫁さん(58歳)が布団を敷きながら言う。
でも親父は動かない。

「夜明け前が一番暗い、って言うやろ。
今がまさにそれや。
明日の朝になったら、もう後戻りできへん。
票は全部、夜の間に決まってるんや」

嫁さんはため息をついて、ちゃぶ台の向かいに座った。

「消費税減税言うてる党もあるし、
外国人土地取得規制強化言うてる党もある。
維新は大阪でまた強いらしいし…
でもなあ、結局誰が勝っても、
わしらの生活は変わらへんのちゃうか?」

親父はラジオのボリュームを少し上げた。
アナウンサーの声が、公示直前の情勢を淡々と読み上げる。

「自民・公明は過半数維持が微妙な情勢…
高市首相の支持率は解散直前で急落…
一方、野党側は…」

親父は目を閉じた。
頭の中に、いろんな顔が浮かぶ。
近所の外国人技能実習生の笑顔、
孫が通う学校の先生の疲れた顔、
スーパーのレジで「10%です」と言う店員の声。

「暗いなあ…ほんまに。
でもな、夜明け前が一番暗いってことは、
あと少しで明るくなる、って意味でもあるやろ」

嫁さんが小さく笑った。

「楽観的やなあ、親父さん。
明日の朝、結果見てガッカリするかもしれへんで」

「せやな。
ガッカリしても、絶望しても、
朝は来る。
そんでまた、わしらは生きていくしかないんや。
選挙の結果がどうであれ、
明日の朝ごはんは炊かなあかんし、
ゴミ出しもせなあかん」

ラジオがちょうど0時を回った。
アナウンサーの声が、少し緊張したトーンになる。

「ただいま、1月27日午前0時を回りました。
本日未明より、第51回衆議院議員総選挙の公示が行われます…」

親父はラジオのスイッチを切った。
部屋が急に静かになる。

「…終わったな。
もう、始まってるんや」

二人はしばらく無言だった。
窓の外はまだ真っ暗。
遠くで電車の音が、夜の底を這うように響いている。

嫁さんがぽつりと言った。

「夜明け前が一番暗い、か。
せやったら…
あと少しだけ、がんばろか」

親父はゆっくり頷いた。
そして、立ち上がってカーテンを少し開けた。

外はまだ闇の中。
でも、東の空の端っこに、ほんのわずか、
青みが差しているように見えた。

「…ほんまに、一番暗い時間やな。
せやからこそ、ここからや」

二人はそのまま、布団に潜り込んだ。
明日の朝、公示ポスターが街中に貼られ、
選挙カーが走り出し、
誰もが「一番暗い時間」を抜け出そうと動き始める。

夜明けは、まだ来ていない。
でも、確実に近づいている。

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