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【保存版】「あなたは正直者?」への回答でわかる自己愛のタイプ別診断
同じ「自分は正しい」という確信を持っていても、タイプによって「出し方」が全く違います。この言葉の裏にある「真の目的」を見抜くための対比表です。
1. ナルシスト(誇大型)の回答
「もちろんだ!俺ほど真っ直ぐで嘘をつけない人間はいないよ。曲がったことは大嫌いなんだ。」
• 特徴: 直球の自己賛美。
• 裏の目的: 「自分は優れている」という全能感の誇示。
• 見抜き方: そもそも「自分が悪い」という概念がないため、平気で嘘をつくが、本人はそれを「正当な戦略」だと思い込んでいる。
2. カバート・ナルシスト(潜伏型)の回答
「私は正直すぎて損をするタイプかな……。嘘をつけないから世渡りが下手で、今まで何度も人に騙されてきたんだよね。」
• 特徴: 謙虚さと「被害者意識」のブレンド。
• 裏の目的: 「私は誠実で可哀想な人」という仮面を被り、相手に罪悪感を抱かせてコントロールすること。
• 見抜き方: 「正直者」と言いつつ、都合が悪くなると**ワードサラダ(支離滅裂な話)**で論点をずらし、絶対に非を認めない。
3. 健全な人の回答
「基本的には正直でありたいと思ってるけど、たまに体裁を繕って小さな嘘をついちゃうこともあるかな。反省するけどね。」
• 特徴: 自分の弱さや「不完全さ」を認められる。
• 裏の目的: 等身大の自分を見せること。
• 見抜き方: 自分のミスを指摘されても、烈火のごとく怒ったり被害者ぶったりせず、対話ができる。
見極めポイントのまとめ
彼らが「正直」という言葉を使う時、それは「事実を話す」という意味ではなく、**「自分をどう見せたいか」というプロパガンダ(宣伝)**に過ぎません。
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臼井優

臼井優

偉人モチーフお香「やる気出したい」用途別3種登場 儒学者・佐藤一斎の精神表現
ライフスタイル
2026年1月28日 09:07  岐阜新聞web

お香を合戦前に炊いていた武士たち
先ほども少し話にありましたが武士は戦の前、髪や甲冑に香をたいていたと言われています。

 沈香には集中力を高めたり、鎮静効果もあるので、合戦前の緊張をほぐしつつ集中力を高めて冷静沈着に戦に挑んだと思われます。 痛みの緩和作用もあるので重宝されたに違いありません。
  大阪夏の陣で亡くなった豊臣の武将、木村長門守重成は髪・甲胃に香をたき、死の覚悟をしていた故事があります。
 死後の首点検で家康の前に差し出されたその首からお香の香りがして、家康に「生きていれば名将に成っていたであろう」と言わしめたそうです。
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混沌🧿

混沌🧿

あー危なかった…
だいぶキモい投稿を見かけてここで感想を投稿しようとしたけど、一瞬「これ…そのまま投稿したら本人が気づいて非ッッ常にめんどくせぇ事になるんじゃね?」って思ってAIに感想求めたら、直接名指しじゃないけど本人にはバレるって言われた。
仕方ないので更にぼやかして再度感想求めたら、「ユーモア(毒)含んだ嫌悪感表現のせいで大爆笑だけど、より解像度が高くなりすぎて1発で本人が自分の事を言ってるとわかる」って言われて、表現て難しいと思った。
うん、絵を描いて落ち着こう…
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なお

なお

「あなたのため」という言葉に、ふと、ひっかかるようになりました。

良かれと思ってしたことが、
実は「感謝されたい」という気持ちや、
「正しいと思われたい」という
自分自身のエゴだったんじゃないか。

そんなふうに、自分の心がチクッと刺さる瞬間が、
最近、増えている気がします。

「利他」という美しい言葉の裏に、
「押しつけ」が隠れていないか。
そんな問いを抱えながら、モーセ五書を読み返していました。

そこで、ある一節が胸に深く突き刺さりました。

創世記22章2節。
神がアブラハムに、最愛の息子を捧げるよう命じる、あの難しい場面です。

「あなたの息子、あなたの愛する独り子イサクを連れて……」

ここで「愛する」と訳されたヘブライ語は、
「アハヴ(אָהַב)」 という言葉です。

実はこの「アハヴ」、
聖書全体で人間が誰かを「愛する」文脈で使われるのは、ここが最初なのだそうです。

神はわざわざ、
「あなたが愛する」 と強調されました。

そのことに、深い意味を感じずにはいられません。

わたしたちは、愛する人や、正しいと思うことに対して、
無意識のうちに
「自分の所有物」のように接してしまうことがあります。

「愛しているからこそ」
「あなたのためを思って」

その言葉が、時として、
相手を縛る鎖になってしまうことはないでしょうか。

振り返れば、私にも覚えがあります。
相手の幸せを願っているようで、
実は 「自分の思い通りに動いてくれること」を
無意識に期待していた瞬間が。

それは、利他ではなく、
形を変えたエゴだったのかもしれません。

アブラハムにとって、イサクは何よりも大切な存在でした。
だからこそ、その愛は「執着」に変わる危うさもあったはず。

「アハヴ(愛)」の語源には、
「与える」「息を吹き込む」 といった意味があるといわれます。

真の愛とは、
相手を自分の枠に閉じ込めることではなく、
自分から切り離し、
その人をその人自身の人生へと解き放つことなのかもしれない。

「こうあるべきだ」という
自分のエゴを握りしめている間は、
そこに神が入り込む余地はありません。

そっと手を開き、結果を委ねたとき、
初めて、「利他」の清い風が吹き抜ける。

自分の中にある「押しつけ」に気づくたび、
わたしは少し深呼吸をして、
この「アハヴ」の原点を、思い返すようにしています。

---

聖書の古い言葉は、
数千年の時を超えて、
今を生きるわたしたちの、
小さな心のつかえに、優しく光を当ててくれます。

完璧ではない自分を抱えながら、
これからも、この深い物語を、
一歩ずつ歩みながら紐解いていきたい。

もし、この気づきの旅を、
少しでも共に分かち合える方がいらしたら、
これほど嬉しいことはありません。

この心の葛藤や、神との対話を、
わたしはマンガという形で表現し続けています。

もし宜しければ、ぜひご覧ください。
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無料でお読みいただけます。

共に、人生の本当の歩み方を、
探していけたら幸いです。

#モーセ五書マンガ
#創世記からはじめよう
#エゴを手放す
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Leo

Leo

ドラマとか映画でスマホのトーク画面に映る文字で表現するのやめて欲しい🫷
読めん。

見えん。
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9钅

9钅

時間は有限という表現を見るたびにおい主語違うだろと
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マミ

マミ

人口調査記念日
1872(明治5)年1月29日に日本初の全国戸籍調査が実施されたことにちなんで記念日が設けられております。

当時の人口は

1,679万6,158

1,631万4,667

の合計3,311万825人でした。

余談
総務省統計局が発表している2024(令和6)年度末まで確定値のデータでは

5,925万8

6,230万3

の総人口1億2,156万1千人となっております。

住民基本台帳に基づく人口
百の位以下は四捨五入

さらに余談
日本初となる戸籍制度は645(大化元)年に行われた大化の改新の時だとされており、
年貢を徴収するため田畑の大きさとともに、その土地の人も登録するようにした

制度が後の戸籍制度に繋がっていると考えられておます。

大化の改新時に調査編製されたものは、編製年の干支から

木簡
壬申じんしん戸籍

と呼ばれております。

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