共感で繋がるSNS

人気

関連検索ワード

新着

まる

まる

お昼、マックのカウンターみたいな席で1人もそもそ食べてたら、たまたま目の前と隣の席が空いた。とそこへ、どうやら席を探して困ってる??ぽい女性を発見。1つ席はスルーだから誰か一緒なんだろう、わたしがずれたら座れるかなぁと思って声掛けたら・・・返ってきた言葉がわたしの知らない言語でフリーズ。

冷や汗かきつつ「・・・Two?Three?」と指出すので精一杯のDuolingo186日目。

・・・かっこわるっ[泣き笑い][泣き笑い]
GRAVITY
GRAVITY6
Ivarアイワル

Ivarアイワル

Three months from a beginner to N3
I made it!
GRAVITY
GRAVITY4
バートルビー

バートルビー

「Quartet no.1」
Chick Corea『Three Quartets』より

中学生の時ラジオでこの曲を聴いた時は衝撃でした。でもなぜかこのアルバムは今サブスクで聴くことができません。#ChickCorea #MichaelBrecker #EddieGomez #SteveGadd
GRAVITY

Quartet No. 1

チック・コリア

JAZZの星JAZZの星
GRAVITY
GRAVITY4
シズ

シズ

『サスペリア』(1977)

監督:ダリオ・アルジェント
ダリオ・アルジェントは
イタリアン・ホラー/ジャッロの帝王。
ヒッチコック的サスペンス、残酷描写、美術・音楽・色彩を異常なまでに重視
を融合させた監督です。

『サスペリア』は
それまでの推理寄りジャッロから
完全オカルトホラーへ舵を切った転換点。
映像表現の異常さ

日本では1977年公開当時のキャッチコピー「決してひとりでは見ないでください」が流行語になり、同年公開の洋画でベストテンに入るヒットを記録、その影響で翌年、アルジェントによる1975年の無関係な作品が『サスペリアPART2』として日本公開されている。

ディズニー初期のテクニカラー方式を研究して再現。
「現実っぽさ」を最初から捨てている→観客を現実世界から切り離すため。

音楽:ゴブリン(超重要)
ゴブリンの音楽はBGMじゃありません。
囁き声、心拍音、不規則なリズム、突然の大音量

アルジェントは
「音楽は映像より先に恐怖を与えるべき」
として、編集前から音楽を流しながら撮影。
だから、「音に映像が合わせに行ってる」感覚があります。

ストーリーが薄い理由は、わざとです。
主人公スージーは受動的、説明は最低限、謎が完全には解けない。
これは
グリム童話や悪夢の構造を意識しているからなんです。
「理解する」より
迷い込む・巻き込まれる映画。

魔女三部作の1作目
『サスペリア』は
1. サスペリア(1977)
2. インフェルノ(1980)
3. マザー・オブ・ティアーズ(2007)
という三人の母(Three Mothers)神話の1本目。
マーテル・ススピリオルム(ため息の母)
マーテル・テネブラルム(闇の母)
マーテル・ラクリマルム(涙の母)

1977年版は世界観提示が役割。
一言で言うと
1977年版『サスペリア』は、「怖い映画」ではなく、「悪夢そのものを上映する装置」である。

トリビア
主人公たちは「子ども」の設定だった
元々は 8〜12歳の少女が通う学校という設定
あまりに残酷すぎて
年齢を上げて設定だけ大人に変更
だから校舎や調度品が
異様に巨大&メルヘン
子ども目線の悪夢構造が残っている

音楽ゴブリンは“ほぼ拷問”
撮影中、爆音でゴブリンを流し続けた
女優たちは本気で不安定に
アルジェントは
「演技より恐怖が欲しい」
今なら完全にアウトな手法

冒頭の殺害シーン、ガラスは本物
序盤の衝撃的な殺害
割れるガラスは特殊ガラスではない
スタントも最小限
だからあの異様な痛み感

犬が突然キレる理由
盲目のピアニストの犬が豹変するシーン。
犬は魔女の存在を感じ取った設定
人間より先に「異変」に気づく存在
グリム童話的モチーフ

実は「推理映画の名残」がある
足音、記憶違い、色と配置のヒント
これらは
アルジェント初期ジャッロの癖。

でも解かせる気は最初からない

映画の星映画の星
GRAVITY1
GRAVITY12
華

好きな歌詞教えて好きな歌詞教えて

回答数 12>>

Forever Kiss you give me I'llgive you three
音楽の星音楽の星
GRAVITY
GRAVITY
Ryo

Ryo

#今日の1枚 #今日の詩

詩:懐色光 Nostalgic light

此処は
街を見下ろせる
丘の上

遠くに流れる河

あの河川敷で
遊んだ頃

丁度今頃の
夕まずめ

三人で遊んだ
水辺の一時

記憶
追憶

今日こうして
この丘から

娘と一緒に
夕陽を観る

Nostalgic Sunset.

-戒-


Poetry.

”Sakura Blossom Serenade”

Here,
Atop the hill overlooking the town,

A river flows in the distance.

In those days,
When we played by the riverbank,

Just like now,
In the early evening,

The moments we played
By the waterside, the three of us,

Memories,
Recollections,

Today, like this,
From this hill,

With my daughter by my side,
Watching the sunset.

Nostalgic Sunset.

-Kai-

God bless you.
GRAVITY

献呈, S. 566 / R. 253

反田恭平

GRAVITY
GRAVITY5
もっとみる

おすすめのクリエーター