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ドリアン🎸🍍🐻

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Taylor 814ce、とても弾きやすくて、アコギとは思えないほどです。弦高も1弦12フレットで1.5mm、6弦12フレットで2mmです。低いけどガシカシ弾いてもビビりはありません。ピックはジムダンロップのFLOW STANDARD 1.0mmか0.88mmを使ってます。

弦はダダリオXSのエキストラライト、音に不満はありません。エレキギターからの持ち替え考えるとライトやカスタムライトだと違う楽器的な違和感あるけど、エキストラライトなら問題ない。私はエレキギターもアコースティックギターもエリクサーは使いません。ダダリオXS派です。

もう少し弾いてみて、シム調整するかどうか考えようかなと。
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taylor swiftのpaper ringsとstay stay stayは隠れ名曲
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臼井優

臼井優

アコースティックギターは、島村楽器の調査によると「モテそう」な楽器ランキングで1位を獲得しており、魅力的だと感じている人が多いようです。
モテる曲・人気曲
女性ボーカル曲や落ち着いた雰囲気の曲が弾き語りにおすすめです。
「マリーゴールド」/あいみょん:ギター初心者にもおすすめされる定番曲です。
「猫」/DISH//:エモい歌として人気があり、弾き語りに向いています。
「ドライフラワー」/優里:こちらも弾き語りの人気曲です。
「チェリー」/スピッツ:幅広い世代に愛される名曲で、初心者でも挑戦しやすいです。
「小さな恋のうた」/MONGOL800:盛り上がる曲としても知られており、親しみやすいです。
また、米津玄師の「KICK BACK」など、最近のヒット曲も人気があります。
おすすめのギターブランド
世界的に有名な定番ブランドや、女性にも扱いやすいコンパクトなモデルが人気です。
Martin (マーティン): アコギの3大ブランドの一つで、人気ランキングでも1位を獲得しています。定番モデルにはD-28やLX1(コンパクトなモデル)などがあります。
Gibson (ギブソン): Martinと並ぶ老舗ブランドで、J-45などの定番モデルがあります。
Taylor (テイラー): 近年人気が高まっているブランドで、Martin、Gibsonと合わせて3大ブランドと呼ばれることもあります。コンパクトな「GS Mini」シリーズなどが女性にも人気です。
YAMAHA (ヤマハ): 国産ブランドで品質とコストのバランスが良く、初心者にもおすすめのモデル(FG830など)が多いです。
モテるためのコツ
コミュニケーションツールとして活用する: 楽器演奏は会話のきっかけになります。「ハッピーバースデー」などの簡単な曲を覚えて披露するのも良いでしょう。
楽しそうに演奏する: 上手さよりも、音楽を楽しんでいる姿勢が魅力的に映ります。心地よいリズムで演奏することが大切です。
SNSなどで発信する: 現代ではSNSを活用して演奏動画などを発信することで、より多くの人に見てもらう機会を作れます。
人前で演奏できる準備をする: アコギはアンプなしで音が出せるため、場所を選ばず気軽に演奏できます。披露できる機会があれば積極的に挑戦しましょう。
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Stupid

Stupid

お写真は、De–Lite–Records1979年発表
Kool &Gang「Ladies night 」よりタイトル曲
半笑い、JT Taylor加入後のHiT
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レディーズ・ナイト (Single Version)

クール&ザ・ギャング

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ドリアン🎸🍍🐻

ドリアン🎸🍍🐻

5年ぶりくらいに、アコースティックキターを手に入れた。前のものは結局弾かなくなってしまい売却。理由は以下の通り。

アコギはボディーがでかくて構えづらい、弦高が高くテンションが強くエレキより弾きづらい、ストロークすると尖った音が弾いててうるさい、細かい調整がエレキみたいに簡単にできない、等の点から避けてきたのです。

今回、森大翔のプレイ見て、ピックでもかっこよく弾けるものだなと感化されて再度トライしてみることにしたのだが、実はギター自体も森大翔の所有モデルと同じTaylor 814ceに結果的になった。そして、弦のゲージも森大翔と同じエキストラライトにした。ただ、自分はエリクサーが好きでないのでダダリオのコーティング弦のXSです。

Taylorを選んだのは、このギターは珍しくネックが接着ではなくボルトオン式であるため、ネックアングルが2枚の薄いシムの組み合わせで変えることができる点によります。ただ、トレーニング受けたリペアマンしか交換できません。いずれ気になれば交換しようかと思います。

今回、元のライトゲージからエキストラライトに変えてネックの具合を見たら、ほぼストレートに近いネックリリーフでしたので、シムを変えなくても弦高は好みになった。1弦12フレットで1.5mm、6弦12フレットで2.0mmと、普通のアコギの設定より0.5mmは低いです。先々、シムとPLEKで更にプレイアビリティを攻めることもできます。

ローコードしか弾かない人には関係ないかもですが、ハイポジションも弾きたいので、このTaylorならとても弾きやすくできます。814ceにしたのは、ボディー材の組み合わせが好みの音だったことによります。

使いこなせるように練習したいと思います。
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ドリアン🎸🍍🐻

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もうアコギは弾かないって思っていたけど、森大翔を見て、感化されたおじさんはアコギを買ってしまったのです。

Taylor 814ce V-Class

弦:ダダリオXS エクストラライトに変更
弦高:6弦12Fで2mm、1弦12Fで1.5mm
とても弾きやすくビビりもないです

Shape: Grand Auditorium
Top: Sitka Spruce
Back&Side: Indian Rosewood
Neck: Tropical Mahogany
Bracing: V Class with Relief Rout
Binding: Pale Non Figured Maple
Fretboard: Ebony
Headstock Overlay: Ebony
Body Finish: Gloss 3.5mil
Nut/Saddle: Black Graphite, Micarta saddle
Tuners: Taylor Nickel
Fretboard Inlay: Pearl Element
Rosette: Single Ring Abalone Edged w/Rosewood
Scale: 25 1/2
Neck Width: 1 3/4
Electronics: Expression System 2
Case:ハードケース
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ドリアン🎸🍍🐻

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Taylor 814ce j-specが楽器店に届いたので、ノーマルの814ceと比較試奏してきた。ついでに、同等価格の514ceのアーバンアイアンバーク材のものも試した。

結果は、j-specはネックが薄すぎて逆に弾きづらく、押さえる力が入りづらい、鳴りも通常スペックより音が軽めで低音が出てこないかなと。特に12フレットより上辺りは音のきらびやかさもサスティンも少ない。取り寄せてもらったが、やはりノーマルスペックがよい。

514ceは確かノーマルではマホガニー材のはずだが、このアーバンアイアンバーク材のものは高音が美しいサウンドです。でもちょっとキラキラしてて低音が出てこないのと、アンプ通すとその傾向が更に強調されてきたので、好みとは違いました。

ノーマルの814ce V-Classがやはり、生音でもアンプ通しても音のバランスがよく、レンジも広くていいなと。ただ、弦高下げるために、代理店のJESに戻して、ネックアングル変えるためにシムの調整をしようと思う。

あと弦のゲージたが、ライトでなくエキストラライトでもいいのだが、シムの変更調整時にゲージも変えてトラスロッド調整もしてもらおうかなと。

まだ買ってないが土曜日に下取り機材を持って、買いに行きたいなと。
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