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臼井優

臼井優

士業ネットワークにおける「囲い込み」とは

 税理士、行政書士、司法書士、弁護士などの異なる専門家が提携し、顧客を外部に逃がさず、ネットワーク内で完結して案件を処理する構造を指します。

この仕組みは、顧客にとっては「ワンストップサービス」のメリットがある一方で、士業側にとっては「安定的な売上・紹介の獲得」という囲い込み効果を生み出します。

1. 士業ネットワークによる「囲い込み」の仕組みと構造
ワンストップ・サービスの提供: 相続、不動産売却、法人設立など、複数の士業が関わる案件において、特定の主幹士業(例:税理士)が中心となり、関連する司法書士や行政書士を紹介する。

顧客の囲い込み(ロックイン): 窓口となる士業が信頼を得ることで、顧客が他の専門家を探す手間をなくし、継続的に自らのネットワーク内で全ての業務を完了させる。

Win-Winの関係: 案件を紹介する側(紹介料は厳禁)と受ける側が相互に顧客を紹介し合う関係を築くことで、互いの事務所が案件を獲得し続ける体制を作る。

2. 士業ネットワーク・囲い込みのメリット
顧客側のメリット:
複数の窓口に説明する手間が省ける。
専門家間の連携により手続きがスムーズになる。

士業側のメリット:
紹介により、安定的に質の高い顧客を獲得できる。
得意分野以外もワンストップで対応できるため、顧客満足度が高まり、顧問契約の継続や追加相談につながる。

3. 士業ネットワーク・囲い込みのデメリットとリスク
顧客の機会損失: ネットワーク内で閉じてしまうため、他のもっと安くて高品質なサービスを提供する専門家に出会う機会がなくなる。
競争力の低下: ネットワーク内で完結させる安心感が、技術向上やサービス改善の意欲を低下させる可能性がある。

非弁・非司法書士提携の禁止(法的リスク):
弁護士、司法書士は、案件を紹介したことに対する「紹介料」の支払いを法律で禁止されている(弁護士法72条、司法書士法73条)。
「紹介料」の名目で案件を融通し合うと、違反行為となる。

4. 2025年以降の不動産囲い込み規制との関連
不動産業界では、2025年1月の法改正により、売却物件を自社で隠し持つ「囲い込み(両手取引目的)」が明確に規制対象となった。
相続物件の売却時など、不動産業者と士業が連携するケースが多いが、この法改正により、連携先でも透明性の高い情報共有が求められるようになる。
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臼井優

臼井優

民法は私人間の一般的な法律関係を規律する「一般法」であり、商法・会社法は商人や会社(法人)という特定の主体による取引に適用される「特別法」です。

 民法を基礎としつつ、商取引の迅速性・安全性確保のため、商法・会社法が優先的に適用される関係にあります。

1. 民法(一般法)
市民生活全般に適用される基本法。契約、物権、親族、相続など広範な分野を網羅しています。

2. 商法(商人の一般法)
個人・法人を問わず、「商行為」を行う商人全般に適用される、民法の特別法です。
特徴: 取引の安全と迅速化(例:商人間の保証は連帯保証になるなど)。
構成: 総則、商行為、海商の3編。

3. 会社法(商法の特別法)
商法の中の「会社」に関連する規定が独立・強化された法律。
対象: 株式会社、合同会社など、企業組織のガバナンス(統治)。
内容: 設立手続き、株式、取締役会運営、組織再編(合併・分割)。

関係性と適用ポイント
特別法優先の原則: 同じ事項について民法と商法・会社法が異なる規定を持つ場合、商法・会社法が優先されます。

民法改正との連動: 2020年の民法改正(債権法)に伴い、法定利率の改正(年5%→3%)や商事時効(5年)の廃止など、商法・会社法も改正されました。

商行為の特例: 商人(プロ)が関わる取引では、一般消費者(民法)よりも厳格な責任や手続きが求められます。

これら3つの法律は互いに補完し合い、市民生活から企業活動までを包括的に支える法的枠組みとなっています。
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ななし

ななし

転職して新しく会社に入社した。
入社直後から法人設立、HP作成、事業に必要な免許取得、営業手段、契約書作成、その他グループ会社の営業、自社の人材採用まで、、
1人でやらされている、、
おかしくないですかw?
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しゅう

しゅう

「消費税」というのは 簡単に言うと
「弱いモノをいじめる いじめっ子」のような
卑劣極まりない「税」であるという事

「消費税」は
「不公平・不平等な税」であって
一方で
「特に 低所得層・一部中間層には
 おおむね不利・非人道的な課税」をもたらす

また「事業者」(法人=中小企業等)にも
赤字であっても
「消費税の納税」の義務を課され
「日本の産業」を破壊していく要因となりうる
(日本の産業は 中小企業の下支えが大きい)

一方で 輸出に関わる
「大手企業・経団連側」には「有利」に働く(輸出還付金+金利等)

要するに「消費税」というのは
「弱いモノをいじめる いじめっ子」のような
卑劣極まりない「税」であるという事

この「消費税」を 
日本が初めて導入した経緯は
平成元年頃(今から35年ほど前)の
芸能人の「DAIGO」(タレント等)の祖父
(本名 内藤大湖)
◆「竹下 登 元総理」であるお話

日本の「失われた30年」と呼ばれる背景には
この「消費税」という「悪質な税」によっても
「貧富差の拡大・不平等」を生んでいるお話

そして「財源」というのは
本来は「税による税収」だけではない
(※ 日本人が「税」について誤解する部分)

「税」というのは
本来は「市場のカネの量」の増減の
「自動調節機能」を果たす
(ビルトインスタビライザー)

そして
「税の調節」(増税・減税等)により
「市場に存在させる貨幣量」を
「財政政策・金融緩和」などで調整する事で

◆「市場で回るカネの量」
◆「貨幣価値を維持」
その様なことを「税」は調整する働きがある

――――
【図】

 『市場』 ⇔『(税)』 ⇔ 『政府』
       ※出入りを調整
――――

つまり「税」というのは
「税収」だけの役割を担うのではなく
「市場のカネの量」を調整する
「自動調節機能」の役割を大きく担っている
(ビルト イン スタビライザー)

一説によれば
「日本」は「税収」が不足しても
「金融機関側」や「国側」(対外含む)に
「国のカネ」が 潤沢にあるような話も

要するに
「国に金が無い様に 国民にだまして訴え
『増税を促す』という卑劣な事を繰り返してる

そして「増税した分」の中から
「大手企業・一部が儲かる仕組み」や
「既得損益」につながっている

巨額の「防衛増税」(5年で43兆円)も
あるいみは「不安をあおった脅し」も
含まれていると思われるお話

やたらと
「戦争・侵攻」などの
世界ニュースを報じる背景には
(台湾有事・ロシアのウクライナ侵攻等)

「防衛増税」を
日本国民に「肯定させる・納得させる」という
意図的な扇動も含まれている

ちなみに「自民党の防衛増税」については
「井上会計事務所」であったかが
調べた調査には
「自民党・三菱重工・防衛省」と
「天下り」が密接に絡んでいる情報が
既に公表されているお話

官民の「不当な悪質な関係」が
日本国民の
特に低所得者層 一部中間所得層らを
「いじめ」を引き起こしているという事

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臼井優

臼井優

近江兄弟社高等学校は、滋賀県近江八幡市にある学校法人ヴォーリズ学園が運営する私立高等学校です。

学校概要
所在地: 〒523-0851 滋賀県近江八幡市市井町177。
教育方針: 実社会で活躍できる幅広い知識や文化的素養を身につけた人物を育成するため、「リベラルアーツ教育」を推進しています。

学科・コース: 国際コミュニケーションコース (ICC)、リーダーシップを育てるアーツサイエンスコース (ASC)、地域に根ざしたグローバルクラス (GLC)、生き方を考えるヒューマンネイチャークラス (HNC) など、多様なコースがあります。

公式ウェブサイト: 学校の詳細情報、最新ニュース、入試情報などは、近江兄弟社高等学校の公式ウェブサイトで確認できます。

最新情報(2026年1月時点)
受賞報告: 2026年1月27日付で、高校3年の小西琉偉さんが「IIBC高校生英語エッセイコンテスト」で特別賞を受賞したことが報じられました。

部活動: 2025年12月には女子サッカー部が全国大会で初勝利を収め、女子バスケットボール部もウインターカップに出場しました。
入試情報: 2026年度生徒募集要項が公開されています。オープンキャンパスや学校見学会の日程が記載されており、参加が推奨されています。詳細は募集要項ページで確認できます。

進学実績
近江兄弟社高校の卒業生は、滋賀大学、琉球大学、滋賀県立大学などの国公立大学や、関西大学、中京大学、京都外国語大学などの私立大学へ進学しています。最新の合格実績は進路実績ページで確認できます。
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臼井優

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匿名組合(TK)は、出資者(匿名組合員)が事業者の営業に資金を提供し、利益分配を受ける商法上の契約(第535条)です。
 法人格を持たず、出資者は「匿名」で事業に関与し、責任は出資額の範囲に限定される(有限責任)ため、不動産クラウドファンディングや映画制作、ベンチャー投資などで広く活用されています。

匿名組合の主な特徴と仕組み
契約形態: 営業者(事業者)と出資者(匿名組合員)の2者間契約であり、3者間以上の契約は認められていない。

出資の帰属: 出資された財産は営業者に帰属し、組合員の所有(共有)とはならない。

匿名性と損益分配: 投資家の名前が公表されず、利益が出た場合に分配を受ける。損失が出た場合は、出資額を限度として責任を負う。

パススルー課税: 組合自体に法人税はかからず、分配金は原則として雑所得(総合課税)となる。

メリットとリスク
メリット:
有限責任: 出資額以上の損失を負わないため、低リスク(投資元本の保証はない)。
簡単・小口投資: 数万円からの少額投資が可能で、手続きが比較的簡単。
匿名性の確保: 投資家は事業に名前を出さないため、自由度が高い。

リスク:
元本割れリスク: 事業の失敗により出資額が戻ってこない可能性がある。
流動性の低さ: 途中解約が難しいケースが多い(特に不動産小口化商品)。
情報不足: 営業者への経営参画権がなく、実態が不透明な場合がある。

主な活用事例
不動産クラウドファンディング・小口化商品: 「GK-TKスキーム」として合同会社が不動産を所有し、投資家から資金を集める方式。
ソーシャルレンディング(融資型クラウドファンディング): 資金を必要とする企業へ融資するファンド。
ベンチャー投資・映画製作: 損益分配を目的とした投資契約。

匿名組合は事業への資金提供がしやすい一方、悪質な投資勧誘に利用されることもあるため、契約内容やリスクを十分に理解する必要があります。
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臼井優

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信託銀行は、銀行業務(預金・貸出・為替)に加えて、顧客から金銭、有価証券、不動産などの「財産」を信託(受託・運用・管理)する業務を行う金融機関です。
 相続関連、遺言保管、不動産仲介、企業年金など、個人のライフイベントから法人の経営課題まで、幅広い資産コンサルティングを専門とする。

主な特徴と業務内容
信託業務: 遺言信託、遺産整理、金銭信託、投資信託、不動産信託・売買仲介、企業年金運用など。

銀行業務: 普通の銀行と同様の預金やローン業務。

強み: 銀行業務に加えて資産管理・管理に特化した「信託」機能を持つため、財産管理の専門家として、相続や資産承継、不動産活用などの複雑な相談に対応できる。

顧客層: 個人、法人(企業年金や不動産管理)。
代表的な信託銀行

三菱UFJ信託銀行 (三菱UFJフィナンシャル・グループ)
三井住友信託銀行 (三井住友トラストグループ)
みずほ信託銀行 (みずほフィナンシャルグループ)
SMBC信託銀行 (三井住友フィナンシャルグループ)

普通銀行では扱うことが少ない、相続の事前相談や不動産の資産価値を活かした運用など、長期的な「財産の管理・承継」が必要な場合に適した金融機関です。
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リア

リア

不労所得は課税しろっていう割には本当の意味での不労所得、なんなら親が地主だからって理由という1番不公平な要因で手に入れた土地を貸し付けて得る不動産所得やそれを本業とする法人化の税金を高くしろと言わない時点でおかしな話

金融所得課税を強化すると金融市場で税率が低いところに同じ能力を持つ相手に負けるんだよ
投資したことがないやつはこういうことすら想像もできない
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N

N

新年になりましたね。←今更。
日々必死で生きてるので
改めて「新年の抱負とやらをしない派閥」に属しております。

さて、前に書いた人間関係についての続編
1人目についてはその後音信不通なままなので、
きっと変わらず元気に過ごしておるかと。

今回は2人目(シリーズはとりあえずここで完結)
多分今回の方が長くややこいです💦

10年ほど前に勤めていた会社の同僚(男性)なんだけど、男性が先に退職のちに転職。

私も数年後に会社の都合で退職することになった。
どこからか私の退職を聞きつけ、うちの事務所で働かないか?と連絡。業種も近かったのでとりあえず話を聞きに行くと、そこは雑然とした事務所。
「条件は悪いと思うが居てくれると助かるんだ。うちの嫁だけだと手に負えなくて…」
と。

某M-1王者ばりに
「ん?何を言われた!?(意訳:私シングルなので)」な私。
男性は支店を任されていたけど、雇われの身にも関わらず、会社とは無関係な奥さんが雑用をこなしている謎展開。そもそも提示された条件では生活も出来ないので、申し訳ないがお断りした。
多分、断りの理由がイマイチ、ピンと来てなさそうなのが引っかかったことを覚えてる。

そこから数年、転職した会社の目と鼻の先に男性の会社が移転。上司から業種的に案件もらえるかもしれないから挨拶に行ってきて▶︎担当、私

渋々作り笑い作って挨拶。
ご無沙汰してます。からはじまり
絶妙に噛み合わない会話と
会社と奥様の愚痴を延々聞かされ
時々「会えてよかった!」の繰り返しで
1時間程で解放

そこから数ヶ月して
案件を手伝って欲しいと連絡があり、
打ち合わせに参加したのだけど
単なる参加メンバーの雑談の場だった。
(休憩室を想像して貰えるとわかりやすい)

解散後、私が居る必要があったのか
理由を聞くと
「女性の同席が必要だった。私も困ってたので」
と困り顔で謎の弁解。
(いや、内心ダダ漏れすぎじゃないかい)
結局案件とは名ばかりで、仕事には全く結びつかなかった。

その後
「話したいことがある。」と連絡。
一応、建前上取引先だから断る訳にもいかず、
でも内心かなり面倒だった&早々に済ませたいかったので、この前のこともあったから
お昼の1時間であれば、スパッと帰れるし
ご馳走になるくらいはしてもらって良いのでは?と思い、
「お昼ついでで良ければ!」と返事すると
「OKです!店は指定させて欲しい」とのこと

店に着いて相変わらず噛み合わない雑談・愚痴を
聞いていたら、唐突に
「〇〇さん(私)のこと下の名前で呼んでもいい?」と
???ん?何を言われた!?パート2
「は、はぁ……💧(そんな親しいつもりはないぞ)‬」

「●●さん(下の名前)僕あなたに好意を持っているのですが、お付き合いしてる人はいますか?」

うわぁ、、、何だこの人、、、
付き合ってる人がいなかったらどうなんだよ💦
いや、そもそも既婚者やないかい。
ここで下手に目を合わせると勘違いされそうだったので、
食事に目を落としながら、
私「今の話聞かなかったことにしますね。ご家族大切にしてくださいね。今後も仕事のことで協力出来ることがあればよろしくお願いします」

と伝えランチ終了。
ここまで来てかなり不快指数高めなのに
その直後のLINE
「不謹慎だけど話ができてよかった!また話しましょう!」
こ、こ、この人はサイコパスなのか!?

そこから案件が来ることもなく呼び出しも無く
私も内勤の仕事になったのでほっとしていたら

昨年、男性から連絡
「小規模な事業立ち上げるので●●さん社長やったら面白いな〜と思ってます、が収入は最初不安定です」
と。
よくよく話を聞くと、食品小売の店を事業継承した、法人化するので私に社長(登記上の)をして欲しい。とのこと。
※前の投稿でも話したけど、経営者の経験はゼロです。

「今の会社を辞めるとなると収入もWLBも不安定なってしまうので、会社に相談した上で人手が足りなかった時などに手伝いという立場でならお手伝いできると思いますが、、、」

この前の発言もあったのである程度の距離を置きたかったが、
今は内勤で外の世界にあまり触れ合わないから
いい刺激になるのかも、と思っていた。

「もちろん、生活が不自由になることは避けたいです!」
「良ければ1度仕込みをする日に手伝いに来て欲しい」

と言われ指定された時間にに行ったのだが、
(そこそこ遅い時間)
「あー、●●さん、来てもらって申し訳ないけど
僕も修行の身で自分1人で仕込みしないといけないから、今日は特にやることないから、そこでお茶でも飲んで!」と。

(…いや、家出る時に連絡したし、その時は待ってます!って返事来たけど、、、)

私「あー、えーと、お邪魔になりそうなので、私お暇しますね…。」
「いや、いてください!」

???
なんなん?
私の脳裏に
『おかーさん!頑張って作るから見ててー』
の図が浮かび、私の感情が完全ショート。

時間も時間だったが、とりあえず何もすることなく、トイレが無いので、行きたくならないよう考えながらちびちび飲み、
そのまま本当にお茶だけ飲んで帰りました。

後日
テナントを今の場所から移したい等
の連絡が来たから、物件探したり知り合いの不動産屋さん紹介したりしてたけど、だんだん返事も来なくなり

2ヶ月ほど音沙汰がなくなった。

そして
「営業始めたのしってますか?いつでも来てください!😊」と。

いやー、音信不通、使いこなしすぎやろー

私「あ、オープンしたんですね。」
「今までの場所で、知人が社長になって何とかやってます!今度お祝いさせてね!」

ん?オープンしたのに私が祝われる側?
と謎の連絡が来て
一応色々ともやもやしたけど、オープンにはこぎつけたんだな、と思った。

それからしばらくして
去年の12月、唐突に
「●●さん!誕生日いつですか?」
と連絡が来た
(LINEに誕生日表示してるんだけど、、、)
面倒だな、と思いつつ
「9月です」
と答えると
「じゃあ、少し先かー。お祝いのランチをしようと思ってるのですが、そういえば士業の試験ってどうでしたか?」
「一応、合格してました」
「じゃあ、そのお祝いしましょう!」
と、目的と手段がお手本のようにひっくり返ったお誘いをもらい
さすがに面倒すぎるから
「理由なくご馳走になるのは、とても気を遣ってしまうので、ご飯等ご一緒する時は仕事の話などの時にしましょう」
と返すと
「理由はお祝いですよ!👍」
と謎の自信に満ちた返事が届いた。

いやー、行動原理が謎すぎる。
てか、人の話聞かなすぎる。

もうこれ以上みぞおちの辺りがぞわぞわするのは
メンタルに良くないと思い、
何とか色々のまかし有耶無耶にして予定を流した。

どう断るのが正解なんだよ、、、
もーう!!!!!
仕事やキャリアの経験になればと思っていたけど、
もう連絡してこないで欲しい。

そんなもやもやを抱えつつ
昨日、小学校の同級生からLINEが来た、
っていうのはまた別のお話。
シリーズ3になるかも。
でも自分が嫌な人間になりそうなので、
一旦もやもやシリーズはここで終了。

長い長い話、最後まで見てくれてありがとう。
GRAVITY
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