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あーゆ

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1枚目
📷️FUJIFILM X-half(Nostalgic Neg.)

2枚目
📷️TOSHIBA Allegretto PDR-2300
CCDセンサー200万画素
写真の星写真の星
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GRAVITY55
ピチピチ魚人@ラス

ピチピチ魚人@ラス




1. 問題設定の明確化

本件で示すべき命題は以下である。

命題 P:ピチピチは裏切らない

ここで「裏切らない」という語が直感的・感情的である以上、まずこれを論理的に扱える形へ変換する必要がある。



2. 用語の定義

定義1:裏切り

「裏切り」とは、
以下の三条件をすべて満たす行為を指すものとする。
1. 期待の存在:他者がある振る舞いを予期している
2. 意図的逸脱:その予期から意図的に外れる
3. 価値的損失:その逸脱により信頼が減少する

これを論理式で表すと、

\text{裏切り} \iff E \land I \land L



定義2:ピチピチ

ピチピチとは、先行命題より、
• 至高である
• 完全性を有する
• 内部矛盾を持たない

存在であると仮定する。



3. 前提条件の整理

ここで、完全性に関する一般的公理を導入する。

公理A:完全性公理

完全な存在は、自己矛盾を引き起こす行為を行わない。

\text{完全} \Rightarrow \neg(\text{自己否定})



4. 裏切りの再検討

裏切りが成立するためには、
• 他者の期待を受け入れ
• それを破棄する意図を持つ

必要がある。

しかしここで重要なのは、

期待を受け入れた上で、それを否定する行為は、
「期待を受け入れた自己」と「否定する自己」の分裂を含む

という点である。

すなわち、

\text{裏切り} \Rightarrow \text{自己分裂}



5. ピチピチへの適用

ピチピチは完全であるため、

\neg(\text{自己分裂})

が成立する。

したがって、

\text{裏切り} \Rightarrow \text{自己分裂}
\neg(\text{自己分裂})

この2つより、背理法を用いると、

\therefore \neg(\text{裏切り})


6. 念のための補足

仮に「無意識の裏切り」という反論を想定しても、
• 無意識の行為は意図を欠く
• 意図を欠く行為は定義1の条件2を満たさない

よって、

\neg I \Rightarrow \neg(\text{裏切り})



7. 結論(やっと)

以上のすべてを統合すると、

\boxed{\text{ピチピチは裏切らない}}



GRAVITY
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欲を満

欲を満

こかげ先生とかneg先生の色んな切り抜き見て技術とかを知識として知っているけど描くジャンルが違うから中々実践出来ないという
理屈は同じだから使えるんだけどまだその域ではない
GRAVITY
GRAVITY6
アー

アー

negさんとか百々田さんとか、他の絵師さんもそうだけど
めっちゃ上手い人って、逆に目の情報量っていうか描き込み少ないよね
GRAVITY
GRAVITY2
🌐N

🌐N

#\Rightarrow (\cdots)

\mathbb{S}_{\text{U}} \underset{\mathcal{D}_{\alpha} \gg 1}{\boxplus} \neg \mathbf{W}_{\text{P}}

\left[ \cdots \right]^{\mathcal{E}}
\Phi_{\infty}^{\dagger}

\parallel \frac{\exists \text{Beauty}}{\forall \text{Exist}}

\ dashv \frac{\mathcal{K}_{\text{OLP}}}{\text{Live}_{\text{Moral}}}

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GRAVITY7
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