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ꄉꌜꇰ TASUKU

ꄉꌜꇰ TASUKU

やっぱり…
玉木って聡明だよな[びっくり]

消費税引き下げに対して
税の仕組みやインボイス制度を熟知して
問題点を指摘

簿記知識や税制の仕組みをある程度
熟知した人には理解出来るのだけど
一般国民には理解は難しいよな〜
耳障りのいい言葉の方が刺さるもん

無党派層の私
絶対入れたくない政党だけは決まってる
生榛葉が街頭演説するなら見てみたい
さて仕事しよっと✏️

#参議院議員選挙
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はる

はる

「休む」の解像度上げるためのひとりごと。
「休む=回復するための行動」と仮定義。(乱暴)
身体を休めるために座ったり横になったり、動きを止めたりする。ストレッチするのも?
脳と神経を休めるために感覚を遮断したり脳のタスク書き出したりする。
心を休めるために(つまり心の回復のために)美味しいもの食べたり旅行したり人と話したり逆に1人になったりする?

心の回復を「HP使ってMP回復させてる状態」って言ってる人がいたな、さもありなん。

順番が大事だと思った。
HP使ってMP回復するなら、
身体→心なんだけど、
頭が休まらないと過緊張取れないから
頭→身体→心?

いや、でも、頭を休めるために心の一部、つまり潜在意識に手を入れたがいいことがある。
たとえばトラウマ持ってると頭を休めようとしても無理だったりする。
その時は、潜在意識に手を入れてトラウマ外して、休んでも大丈夫だよね、じゃあどう休もうかって話になる。
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東雲

東雲

去年まであれだけ消費税減税消費税減税騒いでた高市支持者が今じゃ財源がーって言ってるよ...
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東雲

東雲

何の根拠もないけど、高市は財界やらアメリカやらから無茶苦茶な金融政策辞めろと相当怒られたんじゃないか、消費税減税に対してトーンダウンしすぎ。ただこのままいくと今度は消費減税を言う奴は悪みたいな風潮作ってくるんだろうな。
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マックィーン

マックィーン

君が代を歌うこと

ご飯
味噌汁
梅干し
漬物

どこ行ってもインド料理とか外国人だらけ
中華料理とかも

日本人はやっぱり
日本食
会社は仕方ないけど家では
日本食にしよう

国力下げて、外国人の国にしようとしている
とにかく!選挙で左派を駆逐しないと

半分税金取られてさらに消費税

ほぼ60%税金

天下りと外国人へ

ほんとうんざり

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はる

はる

現代の消費社会の功罪について、どのように評価しますか。現代の消費社会の功罪について、どのように評価しますか。

回答数 4>>

人によって、消費物から得られる幸せは
違うので、
消費できるものが増えた=幸せとはならない

幸せや便利を感じる人が多いから、成り立ってるけど、消費物を生産するための競争のレールにも乗らされるので、耐えられない人にはとてもきつい社会だと思います。
哲学哲学
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あずぱん

あずぱん

なんかさー、食料品に対して消費税ゼロにしますぅー!って見かけてんけど、わたしの予想言わして(メガネクイッ。)

例えばさ、現状税込108円のものがあったとするやん????

消費税無くしましたー!って言ってもそのまま108円です!とかなりそうじゃない?って密かに思ってる!!!!笑

んでさ、それでも上手く経済回らんやん!ってなってさ物価高騰のため値上げして110円にします!とかになりそうと思てるんよね。

夢でさ、スーパー行って高くてなんも買えん( ; ; )って夢見たから怯えてんねん!!笑
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Keita

Keita

妊娠・出産・育児中の風○は許せる?妊娠・出産・育児中の風○は許せる?

回答数 97>>

⚠簡約化のため便宜上、妊娠・出産・育児を以下「子育て」と表現する。

結論から言うと、決して許されるものではない。

前提1: 時間、資金、精神は限られたリソースである。子育ての期間、言うまでもなく子育てが最優先だろう。当然ながら、必要外のリソース消費は最小限に抑える努力をすべきであろう。
前提2: 子育ては夫婦で協力して行われるべきである。(ただし離婚や死別などは例外とする。状況に応じた最善を考える必要がある。)

まず初めに、なぜ子育てが最優先であるといえるかを説明する。
子育ては新たな命を産むことだけではない。子供の人生の基礎を作り上げる、言わば重要なプロジェクトである。プロジェクトと言うと無機質な印象を与えるが、これはあくまでも隠喩として理解してほしい。子育ての怠慢は、子供の今後の長期的な人生に深刻な影響を与えかねない。十分に成熟した読者はこの意味が分かるはずだ。分からないようであれば、あなたに子育ての資格はない。要するに、子育ての責任の重大さは計り知れないほどに大きく、最優先事項と言っても過言ではない。

次に、子育てのリソース配分について説明する。
先述した通り、子育ては最優先事項である。それを踏まえると、利用可能なリソースはなるべく子育てに回したい。風-は時間、資金、精神といった限られたリソースを親から奪う。立ち止まって考えると弁明の余地などどこにもないことが分かる。もし仮に風-が子育てに貢献するようなものならば議論の余地は残されていたが、それが子育てと無関係なことは火を見るより明らかである。

別の視点からも説明しよう。子育てとは夫婦で協力するものである。
夫婦仲が悪い親について思考実験してみよう。子供が産まれたのに喧嘩をしていると今後の成長に悪影響がある。子供に八つ当たりしたり、子供を親のご機嫌取りに利用したりすると当然健全な成長が難しくなる。仮にそれらがなくても親の喧嘩は見るに堪えない。深刻なトラウマが残り、子供の人生を奪うことになる。
風-に行ったとしよう。パートナーはあなたに不信感を抱くはずだ。必然的に夫婦仲は悪化し、悪夢の機構が回り出す。

一方でメリットについて考えてみよう。風-に行くと心身に一時的な快楽をもたらす。誘われて行った場合、周囲との人間関係も良好に保たれるかもしれない。(コメント欄に続く)
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ゆー

ゆー

️️#ひとりごとのようなもの
消費税10%への段階的な増税が決定されたのは野田政権下。
消費税増税を進める財務省に対抗を試みたが、与党経験が少なく財政への理解が不足、説得力のある数字や論理を示すことはできなかった。また、財務省に対抗できる権力のある政治家は居らず、世論の後押しも受けられなかった。結果財務省のシナリオに乗せられ、民主、自民、公明の三党合意のもと段階的な消費税の増税が決定。財務省の影響力を削ごうとしたが、逆に強める結果になった。
これについては安倍さんの立ち回りが本当に上手かったと思う。いずれは飲まされることになる消費税増税を民主党主導で実施した形を作ったことは、善い悪いはさておき本当にすごいと思う。
そもそも、財務省と政治家では立場が違う。財務省が求めるのは財政規律の維持や財源の安定確保、政治家は国民生活の安定、負担軽減とかも含めてバランスをとることになる。
財務省の論理はシンプルで、国の借金が増えている→将来世代に残すのは無責任→消費税増税という形。借金、将来への責任という言葉が非常に強く、またこれを裏付けるデータも充分に持っている。
この軸で、財務省に対抗していくには、最低でも党独自にデータを分析する能力と、党全体で一致団結して臨むことは必須と考えられるが、当時の民主党にはそのどちらも無かった。財務省に対抗していく力やその主張で選挙に勝てるのかという不安が残る中で一致団結しろというほうが無理かもしれないが。
その点、安倍晋三は選挙における対立軸の作り方が非常に上手かったと言えると思う。民主党政権下で増税が決定したことを追及、国民生活の負担増、景気の低迷に焦点を当て、増税の延期という分かりやすい軸を用意して見事に勝利した。自民党の圧倒的な権力基盤もあるけど、やっぱり選挙戦において分かりやすさ、明確な敵を作ることが重要なのだと感じる。
消費増税を二度も延期したことはすごいことだし、それだけの力を持った政治家は本当に稀な存在だったとは思う。
その上で、なんだかんだ消費税増税を撤廃することはせず、民主党の責任ってことで増税は実施して財務省の機嫌とって、ちゃっかりしてるよね。これも善いとか悪いじゃないけど。
政治家って、国の経済や財政規律、国民の生活に世論、色んなバランスを見て政策を決めないといけないしほんと大変だと思う。
政治の星政治の星
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